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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
16:10
東京 電気通信大学 モンテカルロ法を用いた神経集団推定法の改良と実データへの適用
木村 俊竹田晃人茨城大)・太田桂輔理研NC2019-101
本研究では,神経活動の同期性に着目しニューロンを同期的な活動をするニューロンの集団へ分類するための高速な統計的数値解析法... [more] NC2019-101
pp.149-154
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
10:00
東京 機械振興会館 制限ボルツマンマシンによる多細胞信号の検出
斎藤佑馬伊東 翼東工大)・太田桂輔村山正宣理研)・青西 亨東工大NC2017-68
近年二光子顕微鏡などのイメージング技術の発展に伴い、取得されるデータは大規模化している。ところが従来の非負値行列因子分解... [more] NC2017-68
pp.3-8
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
11:50
東京 玉川大学 多重解像度非負値行列因子分解によるカルシウムイメージングデータ解析
伊東 翼東工大)・太田桂輔理研/学振)・村山正宜理研)・青西 亨東工大NC2015-92
脳の神経活動のイメージング手法としてCa2+イメージングは広く知られる。近年、Caイメージング技術の進歩により、二光子顕... [more] NC2015-92
pp.131-136
NC 2012-07-31
13:40
滋賀 立命館大学 情報理工学部 クリエーションコア1階教授会会議室 相互情報量最大化による海馬CA1ネットワークのシナプス可塑性様式の予測 ~ 変速再生と逆再生の場合 ~
宮田龍太東工大/学振)・太田桂輔理研)・青西 亨東工大NC2012-30
ラット海馬CA1領域では,覚醒· 睡眠期間中に直前の行動経験に関連したスパイク時空間パターンの逆再生や変速再生... [more] NC2012-30
pp.89-94
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2012-06-28
14:15
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 相互情報量最大化による海馬CA1ネットワークのシナプス可塑性様式の予測
宮田龍太東工大/学振)・太田桂輔理研)・青西 亨東工大NC2012-10
海馬CA1ネットワークで行われていると考えられている計算を最適に実現する神経実装をトップダウン的に求め,海馬CA1錐体細... [more] NC2012-10
pp.53-58
NC, MBE
(併催)
2011-03-08
15:25
東京 玉川大学 位相的記述によるタイムオフセットカーブの表現
鳥海 遼東工大)・太田桂輔理研)・青西 亨東工大NC2010-180
ラットの自身の現在位置に関する情報は,場所細胞(place cell)において,その場所細胞の発火タイミングと脳波the... [more] NC2010-180
pp.313-318
NC, MBE
(併催)
2009-03-11
09:30
東京 玉川大学 高次摂動展開による神経振動子のSpike Triggered解析
太田桂輔東工大)・大森敏明岡田真人東大/理研)・青西 亨東工大/理研NC2008-114
神経細胞は特定の外部刺激をスパイクに変換する符号器であり,これは神経細胞のダイナミクスによって定められる.この符号化の構... [more] NC2008-114
pp.63-68
NC, MBE
(併催)
2008-03-12
14:30
東京 玉川大学 ダイナミック・クランプを実現するリアルタイム計測・制御システムの構築
角田敬正太田桂輔東工大)・渡部重夫宮川博義東京薬科大)・青西 亨東工大/理研NC2007-139
 [more] NC2007-139
pp.163-168
NC, MBE
(併催)
2008-03-12
15:40
東京 玉川大学 位相応答曲線の測定と周期外力下でのスパイク間隔分布の予測
太田桂輔東工大)・青西 亨東工大/理研)・渡部重夫宮川博義東京薬科大)・大森敏明学振/理研)・岡田真人東大/理研NC2007-142
近年,摂動応答実験により様々な神経細胞の位相応答曲線が測定されている.われわれはベイズ統計の枠組みで,ノイズで揺らいだ摂... [more] NC2007-142
pp.181-186
NC 2007-03-14
13:40
東京 玉川大学 パワー拘束条件下での位相応答曲線の推定
太田桂輔東工大)・青西 亨東工大/理研)・大森敏明学振/理研)・岡田真人東大/理研
 [more] NC2006-124
pp.37-42
NC 2006-06-15
11:30
沖縄 OIST 位相応答曲線の統計的推定
太田桂輔青西 亨東工大
 [more] NC2006-13
pp.25-29
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