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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, EMM
(共催)
2015-11-13
15:15
熊本 熊本大学 音環境システムにおける非線形・非ガウス・非定常性を考慮した出力分布予測
生田 顕内藤真央久保里奈県立広島大)・太田光雄広島大
 [more] EA2015-39 EMM2015-60
pp.87-92
EMM, EA
(共催)
2014-11-21
11:10
福岡 九州大学芸術工学部 教育工学における視聴覚異種メディア間相関の階層化と一融合 ~ e-LearningとBlended Learningの文理融合・高度化への一歩 ~
藤田幸史尾道市大)・太田光雄元広島大
本報告では、Relationism-Firstの見地に基づいて、人為的計画主体の研究を主に扱う主体的科学と発生事実を第一... [more] EA2014-33 EMM2014-61
pp.31-36
EMM, EA
(共催)
2013-11-14
14:00
広島 県立広島大学 サテライトキャンパスひろしま 視聴覚教育工学での音波・EM波・倫理問題の一局面 ~ Blended LearningとRelationism-First下の散策・実測 ~
藤田幸史尾道市大)・太田光雄広島大名誉教授)・生田 顕県立広島大)・河尻義孝日の丸産業
 [more] EA2013-70 EMM2013-70
pp.13-18
ET 2013-09-28
16:10
広島 広島大学(東広島キャンパス) Relationism-Firstで文理融合へ向かうBlended Learningの一局面 ~ 個から関係態へ移りゆく時間像と共に ~
藤田幸史尾道市大)・太田光雄広島大名誉教授)・生田 顕県立広島大)・河尻義孝日の丸産業
 [more] ET2013-50
pp.119-124
EA, EMM
(共催)
2012-11-17
15:00
大分 大分大学 振幅変動の有限性を考慮した音声信号処理法と実環境への適用
生田 顕肖 然県立広島大)・長谷川浩治広島県立総研)・太田光雄広島大
実際の音声信号は有限の範囲内で変動し,観測データは,しばしばダイナミックレンジの存在により振幅制限を示すことがある.一方... [more] EA2012-107 EMM2012-89
pp.153-158
ET 2012-09-29
11:00
岡山 岡山理科大学 Relationism-Firstの理念に基づくBlended Learningの基幹的位置付け ~ 電磁環境と倫理面を通した一視点 ~
藤田幸史尾道市大)・太田光雄広島大名誉教授
時に、量的調査の伴う存在科学と質的調査が主な価値科学間の架橋にこそ教育学学問の自律性があるといわれる。そこで、本報告では... [more] ET2012-29
pp.7-12
EA 2011-11-18
14:00
熊本 熊本大学 加法性外来雑音および状態依存性雑音混入下での音環境システムに対する状態推定
生田 顕折本寿子県立広島大)・太田光雄元広島大
音環境システムの実際的状況においては,逐次観測した実測データには変動要因が混入しており,何らかの 信号処理法を導入し,得... [more] EA2011-83
pp.7-12
EA 2011-11-18
16:30
熊本 熊本大学 音響応用の視聴覚ライフサイエンスにおける電磁環境(生体影響)との両立性 ~ 関係論的な計測と理論 ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄元広島大
近年、PC、携帯電話、スマートフォン、タブレット端末など近代的視聴覚環境において、大局的ライフサイエンスの視点に立つなら... [more] EA2011-87
pp.31-36
EA 2010-11-19
10:15
福岡 九州大学 高次相関の導入で顕在化可能な音波と電磁波間の相互関連 ~ Relationism-Firstでの試行的な理論と実験 ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄広島大名誉教授
近年、電子機器の普及によるEMCや環境問題との関連で音と電磁波の両影響を互いの関連において評価することがますます重要にな... [more] EA2010-94
pp.61-66
EA 2010-11-19
11:00
福岡 九州大学 確率的システムモデルの導入による音声認識における騒音除去法
生田 顕折本寿子長見優未県立広島大)・太田光雄広島大名誉教授
従来から,音声認識における騒音対策法はいくつか提案されてきたが,本研究では,騒音源の方向が特定できない高騒音環境下におい... [more] EA2010-95
pp.67-72
SITE, IPSJ-CE
(連催)
2009-12-12
09:00
広島 広島大学 サイバー視聴覚教育システムに潜在する一問題点 ~ Relationism-First:技術と社会・倫理からの一見解 ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄広島大
時に、量的調査の伴う存在科学と質的調査が主な価値科学間の架橋にこそ教育学学問の自律性があるといわれる。すなわち、本報告で... [more] SITE2009-41
pp.55-60
EA 2009-11-20
09:15
広島 県立広島大 音・振動間の高次相関情報を用いた機械の異常診断
生田 顕県立広島大)・折本寿子広島商船高専)・堂野彰子県立広島大)・太田光雄広島大
本研究では,機械から発生する音と振動の相関情報に着目し,正常に稼働しているときと,異常が発生したときの,音・振動間におけ... [more] EA2009-84
pp.49-54
EA 2009-11-20
14:45
広島 県立広島大 確率的教育科学と視聴覚環境の影 ~ Relationism-First:教育哲学から教育統計学へ ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄広島大
 [more] EA2009-92
pp.95-100
EA 2008-11-21
09:30
大分 大分大学 A Study on Higher Order Correlations between Sound and Electromagnetic Waves around ICT Environment -- Direct and Inverse Problems Related to Utility and Risk --
Yoshifumi FujitaOnomichi Univ.)・Mitsuo OhtaEmeritus Prof. of Hiroshima Univ.
 [more] EA2008-91
pp.41-46
EA 2008-11-21
10:00
大分 大分大学 音・電磁環境の状態推定における背景雑音除去法
生田 顕県立広島大)・益池寿子広島商船)・太田光雄県立広島大
現実の音・電磁環境における観測値には、任意分布型の背景雑音(暗騒音など)が不可避的に混入する。したがって、音・電磁環境を... [more] EA2008-92
pp.47-52
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
16:10
福岡 福岡システムLSI総合開発センター A Study on Some Direct and Inverse Problems Related to Utility and Risk Based on the Introduction of Higher Order Correlations between Sound and Electromagnetic Waves around an ICT Environment -- Under a Viewpoint of Relationism First --
Yoshifumi FujitaOnomichi Univ.)・Mitsuo OhtaPeviously, with Hiroshima Univ.
 [more] ISEC2008-27 SITE2008-21
pp.81-88
EA 2007-11-15
14:00
熊本 熊本大学 構造未知の音環境システムに対するファジィ理論の導入による状態推定
生田 顕益池寿子県立広島大)・太田光雄広島大
本研究では、実音環境は線形システムなどの単純なモデルで表現することが困難な場合が多いことを考慮し、システムの入出力特性を... [more] EA2007-75
pp.13-18
EA 2006-11-23
14:00
福岡 九州大 大橋キャンパス(福岡) Relationism-Firstの規範に基づくハイテク汚染への一提言 ~ VDT周辺の音響とEM間での一原理実験と基礎理論 ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄広島大名誉教授
 [more] EA2006-75
pp.31-36
EA 2006-11-23
14:30
福岡 九州大 大橋キャンパス(福岡) ファジィ推論の導入による不確実な音環境システムに対する状態推定
生田 顕早川奈津子県立広島大)・太田光雄広島大名誉教授
 [more] EA2006-76
pp.37-42
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-20
09:05
岡山 岡山大学 Relationism-Firstの規範の基づくハイテク汚染への一提言 ~ VDT電磁環境での一原理実験と基礎理論 ~
藤田幸史尾道大)・太田光雄広島大名誉教授
 [more] ISEC2006-14 SITE2006-11
pp.35-41
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