お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 12件中 1~12件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS 2020-11-26
16:25
ONLINE オンライン開催 匿名IDと応用に関する考察
大石和臣静岡理工科大ICSS2020-25
ネットワークの普及に伴いプライバシ保護のために匿名性を満たす識別子(ID)が求められ,実際に使われる場面が増えている.I... [more] ICSS2020-25
pp.32-37
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2020-03-03
16:20
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
楕円曲線に基づく匿名公開鍵証明書の実装の検討
大石和臣静岡理工科大ICSS2019-107
 [more] ICSS2019-107
pp.341-344
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
14:10
高知 高知工科大学 楕円曲線に基づく匿名公開鍵証明書
大石和臣静岡理工科大ISEC2019-53 SITE2019-47 BioX2019-45 HWS2019-48 ICSS2019-51 EMM2019-56
匿名公開鍵証明書はエンティティの匿名性を保証できる公開鍵証明書であり,プライバシ保護が求められるアプリケーションに有用で... [more] ISEC2019-53 SITE2019-47 BioX2019-45 HWS2019-48 ICSS2019-51 EMM2019-56
pp.347-352
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
16:40
高知 高知工科大学永国寺キャンパス 動的自己書換えに基づく自己破壊的タンパー応答の実装性
大石和臣静岡理工科大ISEC2017-82 COMP2017-36
解析や攻撃に対して十分な耐性を持つ耐タンパーソフトウェアは,セキュリティ機能をソフトウェア実装するときに必要な重要な技術... [more] ISEC2017-82 COMP2017-36
pp.67-74
ICSS 2016-11-25
15:45
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 WhibOx 2016 White-Box Cryptography and Obfuscation 参加報告
大石和臣静岡理工科大ICSS2016-43
2016 年8 月14 日にカリフォルニア大学サンタバーバラで開催されたワークショップWhibOx 2016の参加報告を... [more] ICSS2016-43
pp.27-29
ISEC 2016-09-02
14:25
東京 機械振興会館 データメモリを利用する耐タンパーソフトウェア
大石和臣静岡理工科大ISEC2016-45
自己書換えコードが必ずしも実行できるとは限らないコンピュータで利用できる自己破壊的耐タンパーソフトウェアについて検討し,... [more] ISEC2016-45
pp.43-48
IA, ICSS
(共催)
2015-06-11
16:25
福岡 九工大 百周年中村記念館 第23回USENIX Security Symposium参加報告
松本晋一九州先端科学技研)・大石和臣静岡理工科大)・須崎有康産総研IA2015-8 ICSS2015-8
 [more] IA2015-8 ICSS2015-8
pp.39-44
ICSS 2015-03-04
15:55
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) 自己破壊的耐タンパーソフトウェアの試験実装と評価
大石和臣静岡理工科大)・吉田直樹・○渡邉直紀坂本純一松本 勉横浜国大ICSS2014-99
自己破壊的耐タンパーソフトウェアは,改変を検出すると,改変に応じて変化
する,本来の動作とは異なる自己破壊的動作を連鎖... [more]
ICSS2014-99
pp.217-222
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-03
11:30
北海道 サン・リフレ函館 車載ネットワークCANの実証実験環境
大石和臣静岡理工科大ISEC2014-17 SITE2014-12 ICSS2014-21 EMM2014-17
組込みシステムは様々な用途に使われ広く普及している.
従来はセキュリティが想定されていなかった対象に対する攻撃が可能で... [more]
ISEC2014-17 SITE2014-12 ICSS2014-21 EMM2014-17
pp.81-87
ISEC 2013-12-11
16:25
東京 機械振興会館 ストレージ暗号化方式:固定長の秘密を用いて無限個の暗号化鍵を情報量的安全に暗号化する方法(その2)
大石和臣静岡理工科大ISEC2013-80
ストレージデータを暗号により保護するストレージ暗号化方式を考える.ストレージデータの暗号化と復号鍵の暗号化の2回の暗号化... [more] ISEC2013-80
pp.47-51
ISEC 2013-12-11
16:50
東京 機械振興会館 組込みシステムのファームウェアに対する解析を防ぐ方法に関する考察
大石和臣静岡理工科大ISEC2013-81
PCのソフトウェア実装に対する攻撃だけでなく,組込みシステムのソフトウェア実装,ファームウェアと呼ぶ,に対する攻撃が増え... [more] ISEC2013-81
pp.53-57
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-03
16:35
秋田 秋田大学 自己インテグリティ検証と自己書換えに基づく耐タンパーソフトウェアの構成方法
大石和臣松本 勉横浜国大ISEC2009-39 SITE2009-31 ICSS2009-53
機能改変困難性を持つ耐タンパーソフトウェアを構成する方法を提案する.
提案方法は,対象ソフトウェアに対して,自己インテ... [more]
ISEC2009-39 SITE2009-31 ICSS2009-53
pp.221-228
 12件中 1~12件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会