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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-07-30
11:00
ONLINE オンライン開催 プリフェッチ距離の性質に着目した命令プリフェッチャ
中村朋生小泉 透出川祐也入江英嗣坂井修一塩谷亮太東大CPSY2020-1 DC2020-1
命令キャッシュミスやbranch target buffer (BTB)ミスは近年のアプリケーションにおける性能上のボト... [more] CPSY2020-1 DC2020-1
pp.1-8
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
17:00
鹿児島 与論町中央公民館 リソース制約条件を考慮した多目的最適化による高位合成 ~ 関数型言語を用いた粗粒度並列性抽出のアプローチ ~
濱崎福平山崎徹郎塩谷亮太東大)・小泉賢一手塚宏史稲葉真理東大CPSY2019-104 DC2019-110
回路の知識を持たないエンジニアにとって,時間,リソース,消費電力など,トレードオフとなる要素を考慮した最適化を効率よく行... [more] CPSY2019-104 DC2019-110
pp.99-104
CPSY 2014-10-10
11:20
千葉 幕張メッセ国際会議場303会議室 動的情報追跡による注入攻撃の普遍的な検出方式の検証
辻 秀典高山扶美彦北田 亘情報技研)・塩谷亮太名大)・五島正裕NIICPSY2014-49
主にWebアプリケーションに対するインジェクション・アタック(注入攻撃)を検出する手法としてDTP (Dynamic T... [more] CPSY2014-49
pp.13-18
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-EMB, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2014-03-16
09:00
沖縄 ICT文化ホール 面積効率を指向するプロセッサ「雷上動」の設計と実装
藤田晃史倉田成己東大)・塩谷亮太名大)・五島正裕坂井修一東大CPSY2013-107 DC2013-94
スーパスカラ・プロセッサは性能は高いが面積が大きい.この面積を小さくできれば,消費電力の削減や搭載可能なコア数の増加など... [more] CPSY2013-107 DC2013-94
pp.229-234
DC, CPSY
(併催)
2011-07-29
09:50
鹿児島 かごしま県民交流センター 動的タイムボローイングを可能にするクロッキング方式の予備実験
吉田宗史有馬 慧倉田成己東大)・塩谷亮太名大)・五島正裕坂井修一東大CPSY2011-11
半導体プロセスが微細化するにつれて,ばらつきの問題が深刻化してきている.従来のワースト・ケース設計ではこの問題に対処する... [more] CPSY2011-11
pp.13-18
DC, CPSY
(併催)
2011-07-29
10:45
鹿児島 かごしま県民交流センター プラットフォーム部分認証
早川 薫東大)・塩谷亮太名大)・五島正裕坂井修一東大CPSY2011-12
OS の改造やクラックにより,サーバ側が配布したプログラムがクライアント側で漏洩する問題が今後深刻化すると考えられる.こ... [more] CPSY2011-12
pp.19-24
DC, CPSY
(共催)
2011-04-12
15:45
東京 首都大学東京秋葉原サテライトキャンパス 過渡故障耐性を持つOut-of-Orderスーパスカラ・プロセッサ
有馬 慧岡田崇志東大)・塩谷亮太東大/学振)・五島正裕坂井修一東大CPSY2011-5 DC2011-5
半導体プロセスが微細化するにつれて,ばらつきの問題が深刻化してきている.今後の半導体産業の発展には,ばらつきを吸収する回... [more] CPSY2011-5 DC2011-5
pp.23-28
DC, CPSY
(共催)
2010-04-13
16:20
東京 東京工業大学(大岡山) Out-of-Orderスーパスカラ・プロセッサの耐過渡故障方式の改良
有馬 慧岡田崇志喜多貴信塩谷亮太五島正裕坂井修一東大CPSY2010-5 DC2010-5
半導体プロセスが微細化するにつれて,ばらつきの問題が深刻化してきている.ばらつきを吸収するために,近年,動的なタイミング... [more] CPSY2010-5 DC2010-5
pp.21-26
DC, CPSY
(共催)
2010-04-13
17:20
東京 東京工業大学(大岡山) 耐永久故障FPGAアーキテクチャ
岡田崇志喜多貴信塩谷亮太五島正裕坂井修一東大CPSY2010-7 DC2010-7
宇宙で使用される電子機器は,放射線によりシングル・イベント効果などの故障を引き起こしやすいため,高い放射線耐性が要求され... [more] CPSY2010-7 DC2010-7
pp.33-37
CPSY 2009-10-20
10:30
東京 東京大学 工学部2号館1F 212 情報漏洩防止プラットフォーム
横田侑樹塩谷亮太五島正裕坂井修一東大CPSY2009-28
情報の流通性の向上により,様々な恩恵が生じている一方で,情報セキュリティ上の脅威,特に情報漏洩は,現代社会で大きな問題と... [more] CPSY2009-28
pp.7-12
CPSY 2009-10-20
11:00
東京 東京大学 工学部2号館1F 212 情報漏洩防止のためのプラットフォーム認証
文 栄光塩谷亮太五島正裕坂井修一東大CPSY2009-29
情報社会の発展とともにインタネットを通じたデータの配信が増加している.しかし,そのデータの中には制限がかかっているものも... [more] CPSY2009-29
pp.13-18
CPSY, DC
(併催)
2009-08-04
- 2009-08-05
宮城 フォレスト仙台 タイミング制約を緩和するクロッキング方式の予備評価
喜多貴信東大)・樽井 翔日立)・塩谷亮太東大/学振)・五島正裕坂井修一東大CPSY2009-20
半導体プロセスが微細化するにつれて,ばらつきの問題が深刻化してきている.従来のワーストケース設計ではこの問題に対処するこ... [more] CPSY2009-20
pp.61-66
ICD, IPSJ-ARC
(共催)
2008-05-13
09:30
東京 日立中央研究所 予測ミスした命令の実行を継続する投機手法
喜多貴信塩谷亮太入江英嗣五島正裕坂井修一東大
プロセッサの高クロック化に伴いパイプライン段数は増加傾向にあり,予測ミスペナルティも増大している.予測ミスによってフラッ... [more] ICD2008-18
pp.7-12
ICD, IPSJ-ARC
(共催)
2008-05-13
10:00
東京 日立中央研究所 回路面積指向レジスタ・キャッシュの評価
塩谷亮太東大)・入江英嗣JST)・五島正裕坂井修一東大
レジスタ・ファイルは,最近のスーパスカラ・プロセッサの構成要素のうち,もっとも高コストなものの1 つとなっている.本稿で... [more] ICD2008-19
pp.13-18
DC, CPSY
(共催)
2008-04-23
11:00
東京 東大・武田ホール パッシブWABの改良による低コストなレジスタ書き込みエラー検出手法
入江英嗣杉本 健塩谷亮太東大)・渡辺憲一日立)・五島正裕坂井修一東大CPSY2008-3 DC2008-3
近年のプロセッサでは, 製造ばらつきや動作時の温度ばらつきの激化により, 最悪値を想定したマージンを見込んで設計すること... [more] CPSY2008-3 DC2008-3
pp.13-18
DC, CPSY, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(共催)
2008-03-27
10:30
鹿児島 屋久島 離島総合開発センター 文字列に着目した情報フロー追跡によるインジェクション攻撃の検出
勝沼 聡塩谷亮太東大)・入江英嗣JST)・五島正裕坂井修一東大DC2007-88 CPSY2007-84
クロスサイト・スクリプティング,SQLインジェクションなどを突く高次のインジェクション・アタックがセキュリティ上の脅威と... [more] DC2007-88 CPSY2007-84
pp.25-30
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