電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM, IT
(共催)
2019-05-23
15:05
北海道 旭川市国際会議場 LDGM符号を用いた勾配符号化と確率的勾配降下法
堀井俊佑早大)・吉田隆弘横浜商科大)・小林 学松嶋敏泰早大
 [more] IT2019-3 EMM2019-3
pp.13-18
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]パラメータ未知の一般化ラベルノイズモデルにおける分類法について
須子統太安田豪毅堀井俊佑小林 学早大
パターン認識等の分類問題において,ラベルが正確に得られず,意図しないノイズが付加されてしまう場合が多々ある.一般化ラベル... [more] IBISML2018-92
pp.361-366
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]統計的決定理論に基づいた因果効果の推定法に関する一考察
堀井俊佑須子統太早大
本論文では,因果ダイアグラム・構造方程式モデルを用いた統計的因果分析における介入効果の推定問題を扱う.
介入効果は,要... [more]
IBISML2018-97
pp.397-402
IBISML 2018-03-05
17:25
福岡 九州大学 西新プラザ 潜在変数に階層モデルを仮定したベイズ独立成分分析
浅葉 海齋藤翔太堀井俊佑松嶋敏泰早大
独立成分分析は,観測データを生成する未知の潜在変数を推定する問題を扱い,音声信号処理,時系列解析,画像の特徴抽出などに応... [more] IBISML2017-97
pp.49-53
IBISML 2017-11-10
13:00
東京 東京大学 一般化ラベルノイズモデルにおける分類問題について
須子統太堀井俊佑早大
パターン認識等の分類問題において,ラベルが正確に得られず,意図しないノイズが付加されてしまう場合が多々ある.
本研究で... [more]
IBISML2017-87
pp.377-382
IT, EMM
(共催)
2016-05-19
13:15
北海道 小樽経済センター 確率伝搬法に基づく疎信号のサポート復元に関する一考察
堀井俊佑松嶋敏泰平澤茂一早大
本研究では,疎信号の線形変換に雑音が加わった観測信号から疎信号のサポート... [more] IT2016-4 EMM2016-4
pp.19-24
COMP 2015-10-02
10:30
東京 法政大学 ランダム回答法におけるオンラインベイズ推定について
須子統太堀井俊佑早大
本研究ではランダム回答法と呼ばれるデータ解析手法について扱う.これは近年注目を集めてるプライバシー保護データマイニングの... [more] COMP2015-23
pp.7-11
IT 2015-09-04
09:00
石川 白山菖蒲亭 シンボルペア通信路における2元線形符号の線形計画復号法について
堀井俊佑松嶋敏泰平澤茂一早大
本研究では,シンボルペア通信路における2元線形符号の新たな復号法を提案する.
シンボルペア通信路は,記録の解像度に対し... [more]
IT2015-34
pp.1-6
IT 2013-09-27
10:15
沖縄 沖縄・カルチャーリゾート フェストーネ Iterative Multiuser Joint Decoding based on Augmented Lagrangian Method
Shunsuke HoriiTota SukoToshiyasu MatsushimaShigeichi HirasawaWaseda Univ.
 [more] IT2013-34
pp.13-17
IBISML 2012-11-07
15:30
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 プライバシー保護を目的とした線形回帰モデルにおける最小二乗推定量の分散計算法について
須子統太堀井俊佑早大)・小林 学湘南工科大)・後藤正幸松嶋敏泰平澤茂一早大
本稿ではプライバシー保護を目的とした回帰分析について扱う.まず,2 者が異なる属性に関するデータを保持しているもとで,2... [more] IBISML2012-49
pp.107-111
IT 2012-09-28
11:05
群馬 草津セミナーハウス Linear Programming Decoding for Multiple Access Channel based on Decomposition Methods
Shunsuke HoriiToshiyasu MatsushimaWaseda Univ.
2 元線型符号を用いた多重アクセス通信路に対して,双対分解法に基づいた線形計画復号法を提案する.2元線型符号の最尤復号問... [more] IT2012-40
pp.53-58
IT 2011-07-21
14:25
岡山 岡山大学 確率推論アルゴリズムに基づくストリーム暗号の鍵推定に関する一考察
飯窪祐二堀井俊佑松嶋敏泰早大
共通鍵暗号の一種であるストリーム暗号は,鍵を擬似乱数生成器に入力することで得られる鍵系列と平文系列との排他的論理和をとる... [more] IT2011-11
pp.7-12
IT 2011-07-21
15:15
岡山 岡山大学 PUFを利用した認証に対する統計的モデル化に関する一考察
石井 智早大)・吉田隆弘青学大)・堀井俊佑松嶋敏泰早大
近年,デバイス内の不揮発性メモリに秘密情報を格納しておくことは,
物理破壊攻撃やサイドチャネル攻撃等によって,秘密情報... [more]
IT2011-13
pp.19-24
IT 2011-01-18
14:50
奈良 国際奈良学セミナーハウス 線形計画法に基づいたファクターグラフ上の推論アルゴリズムに関する一考察
堀井俊佑松嶋敏泰早大)・平澤茂一早大/サイバー大
グラフィカルモデル上の確率推論の問題は,符号理論・画像処理・音声認識などの様々な工学上の問題に現れ重要である.近年,確率... [more] IT2010-63
pp.55-60
IT 2010-09-21
16:50
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 2元線形符号を用いた多重アクセス通信路に対する線形計画復号について
堀井俊佑松嶋敏泰平澤茂一早大
2元線形符号を用いた多元接続通信路における線形計画法に基づいた復号法を提案する.
近年,通信路符号化の最尤復号の問題に... [more]
IT2010-39
pp.31-36
NS, IN
(併催)
2010-03-05
13:00
宮崎 宮崎シーガイア サービスの開始と終了を考慮したWebトラヒックの非定常Poisson過程によるモデル化について
小泉大城堀井俊佑松嶋敏泰早大
 [more] IN2009-201
pp.343-347
IT 2008-01-17
14:25
東京 早稲田大学 確率伝搬法を用いたCDMAマルチユーザ検出アルゴリズムに関する一考察
堀井俊佑須子統太松嶋敏泰平澤茂一早大
確率伝搬法を利用したCDMAマルチユーザ検出アルゴリズムを提案する.
従来より確率伝搬法を利用したマルチユーザ検出アル... [more]
IT2007-26
pp.7-12
IN 2007-02-02
13:40
愛知 愛知県立大学 変動要因を考慮した非定常ポアソンモデルに関する一考察
鈴木晃一堀井俊佑松嶋敏泰早大
インターネットにおける到着リクエストのモデルとして従来,フーリエ級数展開を用いた非定常ポアソンモデルがある.従来のモデル... [more] IN2006-176
pp.83-88
 18件中 1~18件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会