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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2021-07-09
13:50
ONLINE オンライン開催 チェビシェフステップを用いた射影勾配MIMO信号検出法
水越朝陽和田山 正高邉賢史名工大IT2021-25
本稿では, MIMO(Multiple-Input Multiple-Output)通信路における新しい信号検出器として... [more] IT2021-25
pp.57-62
IT 2021-07-09
14:30
ONLINE オンライン開催 多変量ガウスベクトル再現のための次元削減行列の構成
横山健人和田山 正高邉賢史名工大IT2021-26
圧縮センシングでは, 線形観測信号$¥bm{y} = ¥bm{Ax} + ¥bm{n} ¥in ¥mathbb{R}^m... [more] IT2021-26
pp.63-68
EMM, IT
(共催)
2021-05-21
10:40
ONLINE オンライン開催 LDPC符号化されたMassive MIMO通信路のための近接射影復号法
和田山 正高邉賢史名工大IT2021-9 EMM2021-9
 [more] IT2021-9 EMM2021-9
pp.48-53
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
14:25
ONLINE オンライン開催 Accelerating Fixed-point Iteration with Deep Unfolded-Periodical Successive Over Relaxation
Yuan QiWadayama TadashiSatoshi TakabeNiTechIT2020-106 SIP2020-84 RCS2020-197
 [more] IT2020-106 SIP2020-84 RCS2020-197
pp.241-246
IT 2020-09-04
10:05
ONLINE オンライン開催 深層学習技術を利用した複素領域スパースCDMA検出に関する検討
山内友稀高邉賢史和田山 正名工大IT2020-20
 [more] IT2020-20
pp.13-18
IT 2020-09-04
10:45
ONLINE オンライン開催 固定点反復の収束を加速するためのチェビシェフPSOR法
和田山 正高邉賢史名工大IT2020-21
 [more] IT2020-21
pp.19-24
SIP 2020-08-28
10:55
ONLINE オンライン開催 深層展開による勾配法の収束加速に関する理論的考察
高邉賢史和田山 正名工大SIP2020-35
近年信号処理分野では深層展開と呼ばれる深層学習手法の適用例が増加している.深層展開は既存の反復アルゴリズムに学習可能パラ... [more] SIP2020-35
pp.25-30
IT 2020-07-16
14:20
ONLINE オンライン開催 画像再構成のための自己符号化器を収縮関数に用いた学習型ISTAに関する検討
横山健人高邉賢史和田山 正名工大IT2020-13
ISTA(Iterative Shrinkage-Thresholding Algorithm) は観測信号からスパース... [more] IT2020-13
pp.13-18
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-08
13:50
ONLINE オンライン開催 大規模MIMOのための深層展開型ビームフォーミング法の検討
高邉賢史和田山 正名工大RCS2020-64
マルチキャストビームフォーミングはマルチキャスト通信において通信路状態に応じて適切なビームを設計する手法である.ビーム生... [more] RCS2020-64
pp.37-42
RCC 2020-01-27
14:45
大阪 大阪市立大学文化交流センター Neural ordinary differential equationsによる静的出力フィードバック安定化の検討
小林恒輝奈良先端大)・小蔵正輝阪大)・岸田昌子NII)・和田山 正名工大)・杉本謙二奈良先端大RCC2019-73
静的出力フィードバック安定化問題は制御理論における基本的な制御系設計問題の一つである.しかしながらこの問題は非凸かつ非線... [more] RCC2019-73
pp.19-22
RCC, ITS, WBS
(共催)
2019-11-06
14:15
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 深層展開による出力フィードバック安定化の検討
小林恒輝小蔵正輝奈良先端大)・岸田昌子NII)・和田山 正名工大)・杉本謙二奈良先端大WBS2019-34 ITS2019-25 RCC2019-65
本稿では深層展開を用いた静的出力フィードバック制御系の安定化手法の提案を行う.静的出力フィードバック安定化問題は,システ... [more] WBS2019-34 ITS2019-25 RCC2019-65
pp.59-62
RCS, SAT
(併催)
2019-08-22
15:55
愛知 名古屋大学 [招待講演]深層学習に基づく無線通信技術 ~ 研究の現状と展望 ~
和田山 正名工大SAT2019-29 RCS2019-158
 [more] SAT2019-29 RCS2019-158
pp.61-66
IT 2019-07-26
10:55
東京 NATULUCK飯田橋東口 駅前店 複素非線形逆問題のためのComplex-field TISTA
高邉賢史和田山 正名工大IT2019-23
 [more] IT2019-23
pp.43-48
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-01-31
12:30
大阪 大阪大学 中之島センター Trainable ISTA ~ 深層学習を利用した疎信号復元反復アルゴリズム ~
高邉賢史和田山 正名工大IT2018-45 SIP2018-75 RCS2018-252
本稿では,データ駆動アルゴリズム設計の概念を用いた圧縮センシングに対する新たな学習可能反復アルゴリズムとしてTraina... [more] IT2018-45 SIP2018-75 RCS2018-252
pp.61-66
IT 2018-07-19
16:55
奈良 やまと会議室 [招待講演]深層学習技術と信号処理・通信系アルゴリズム ~ 概観と展望 ~
和田山 正名工大IT2018-19
 [more] IT2018-19
pp.37-44
IT, EMM
(共催)
2018-05-17
14:00
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) 双方向リレー通信路における空間結合LDPC符号の漸近解析
高邉賢史和田山 正名工大)・林 正人名大IT2018-1 EMM2018-1
近年,無線双方向リレー通信路における帯域効率向上と消費電力低減の観点から計算-転送方式が注目を集めている.計算-転送方式... [more] IT2018-1 EMM2018-1
pp.1-6
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-09
11:40
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 双方向リレー通信路におけるLDPC符号の漸近性能解析
石松佑太高邉賢史和田山 正名工大)・林 正人名大IT2017-131 ISEC2017-119 WBS2017-112
計算-転送方式(compute-and-forward)は、無線通信の双方向リレー通信路に対し、帯域効率を向上させる。
... [more]
IT2017-131 ISEC2017-119 WBS2017-112
pp.167-172
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-23
11:45
香川 サンポートホール高松 固定長列符号化に基づく2次元制約符号の達成可能レートの導出
平田和哉和田山 正名工大IT2017-93 SIP2017-101 RCS2017-307
本稿では, 固定長列符号化に基づき2次元制約符号の構成を示し、その達成可能レートの下界の導出を行う. 一般に2次元制約符... [more] IT2017-93 SIP2017-101 RCS2017-307
pp.225-230
IT 2017-07-13
15:20
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) Asymptotic Analysis of Breakdown Probability of Wireless Sensor Networks with Unreliable Relay Nodes
Takayuki NozakiYamaguchi Univ.)・Takafumi NakanoTadashi WadayamaNITechIT2017-24
 [more] IT2017-24
pp.43-48
IT 2017-07-13
15:45
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) ネットワーク上のノード故障時の連結性に関する相転移現象の解析
高邉賢史中野貴文和田山 正名工大IT2017-25
ネットワークの信頼性を評価する理論的なモデルとして,確率的なノード故障に対するネットワークの接続性を基準とした信頼性の評... [more] IT2017-25
pp.49-54
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