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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICM 2015-03-20
11:40
沖縄 石垣市民会館 ITシステム運用管理への自動化技術適用に関する一考察
中島 淳名倉正剛永井崇之日立ICM2014-66
クラウドの利用が進み,データセンターが大規模・複雑化している.そのため,データセンターを運用する管理者の負荷が高まり,運... [more] ICM2014-66
pp.73-78
ICM 2013-03-15
10:50
鹿児島 屋久島環境文化村センター ハードウェア仮想化環境向けウォッチドッグタイマによる障害復旧方式の提案
市川雄二郎名倉正剛坂下幸徳日立ICM2012-68
個々のサーバ装置の障害発生に対する自動的な復旧により,運用管理の省力化を実現する方法として,ハードウェアのウォッチドッグ... [more] ICM2012-68
pp.53-58
ICM 2013-03-15
13:40
鹿児島 屋久島環境文化村センター 複数リクエストのキューイング方式によるストレージ設定の高速化機構
中島 淳柴山 司坂下幸徳名倉正剛篠原大輔日立ICM2012-73
IT システムの大規模化とサーバ仮想化機構の普及により,仮想マシン(VM) 作成,削除が頻繁に実施されている.利用者が複... [more] ICM2012-73
pp.83-88
ICM 2013-03-15
16:20
鹿児島 屋久島環境文化村センター ITシステム向け障害対処プラン自動生成システムの検討
永井崇之名倉正剛中島 淳平島陽子森村知弘日立ICM2012-80
企業情報システムの運用管理作業において,障害復旧作業は特に迅速な対応が求められる.そのためには,障害発生時の障害原因箇所... [more] ICM2012-80
pp.125-130
ICM 2012-03-16
13:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 多重化されたシステムにおける複数障害の発生を対象にした障害原因解析
村瀬香緒里名倉正剛永井崇之菅内公徳星野和義竹松進也日立ICM2011-62
企業情報システムでは,可用性向上やスケーラビリティ向上のため,装置やアプリケーションを多重化して運用していることが多い.... [more] ICM2011-62
pp.83-88
SS 2009-12-18
11:30
香川 香川大学幸町キャンパス ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの低品質モジュールの予測
片山真一大蔵君治伏田享平川口真司奈良先端大)・名倉正剛奈良先端大/現日立)・門田暁人飯田 元奈良先端大SS2009-46
高品質なソフトウェアを作成するためには,早期段階で多くの不具合を含む可能性のある低品質モジュールを特定することが重要とな... [more] SS2009-46
pp.67-72
SS 2008-12-18
14:00
高知 (1日目)高知工科大、(2日目)高知市文化プラザ「かるぽーと」 バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察
伏田享平・○大前勇輝名倉正剛川口真司大蔵君治飯田 元奈良先端大SS2008-39
アジャイルソフトウェア開発では開発ドキュメント類が整備されないため,開発過程の事後分析が困難であることが多い.本研究では... [more] SS2008-39
pp.1-6
SS 2008-10-17
09:20
山梨 山梨大学甲府キャンパス コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析
左藤裕紀亀井靖高上野秀剛門田暁人川口真司名倉正剛松本健一飯田 元奈良先端大SS2008-34
ソースコード中の重複コード列であるコードクローンによって,ソフトウェアの保守工数が増大するといわれている.一方で,コード... [more] SS2008-34
pp.43-48
KBSE, SS
(共催)
2008-05-30
14:00
宮崎 宮崎市民プラザ 大会議室 コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装
山科隆伸上野秀剛伏田享平亀井靖高名倉正剛川口真司飯田 元奈良先端大SS2008-12 KBSE2008-12
多くの企業の開発現場でソフトウェアの保守作業の品質低下やコスト増大が問題になっている.これらの具体的な要因の一つにコード... [more] SS2008-12 KBSE2008-12
pp.65-70
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