お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催)
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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LSJ
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2020-08-28
15:15
ONLINE オンライン開催 デジタルコヒーレント伝送におけるマルチコアファイバのGAWBS位相雑音に関する実験および理論解析
吉田真人竹節直也葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大
(事前公開アブストラクト) 我々はデジタルコヒーレント伝送におけるマルチコアファイバのGAWBS位相雑音特性について実験... [more]
CS, OCS
(併催)
2020-01-16
14:45
大分 別府豊泉荘(大分) [依頼講演]256 QAM WDMオンライン双方向コヒーレント伝送を用いた次世代C-RANモバイルフロントホール
管 貴志吉田真人葛西恵介廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大OCS2019-73
我々はこれまでに注入同期法を用いた次世代モバイルフロントホール向けデジタルコヒーレント送受信方式を提案している。本伝送シ... [more] OCS2019-73
pp.47-52
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-20
10:35
岩手 MALIOS(盛岡) 非線形ファイバループミラーを用いたフルCバンドサブピコ秒光スイッチ
平田綾也廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大OCS2019-10
高速な光スイッチは,超高速光通信から光信号処理及びネットワークに至るまで幅広く用いられている.特にファイバ型全光スイッチ... [more] OCS2019-10
pp.1-4
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-20
11:00
岩手 MALIOS(盛岡) デジタルコヒーレント光伝送におけるGAWBS雑音の影響とそのファイバ依存性
竹節直也吉田真人葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大OCS2019-11
(事前公開アブストラクト) 本報告では、DSF(Dispersion-Shifted Fiber), SSMF(Stan... [more] OCS2019-11
pp.5-10
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-21
16:00
岩手 MALIOS(盛岡) 注入同期型ホモダイン検波回路を用いた50.4 Tbit/s, L-band 480 ch-WDM, 128 QAM-160 kmデジタルコヒーレント光伝送
管 貴志葛西恵介吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OCS2019-19
光注入同期法は、データ信号と局発レーザ間の高精度な光位相同期を簡便な構成で実現できる。これまで我々は本方式をWDMコヒー... [more] OCS2019-19
pp.47-50
OCS, CS
(併催)
2019-01-17
17:15
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [依頼講演]次世代モバイルフロントホール用160 Gbit/s, 256 QAM双方向コヒーレント伝送
葛西恵介吉田真人廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大CS2018-95 OCS2018-75
我々は次世代大容量モバイルフロントホールを実現する光伝送方式として、光注入同期技術を用いたデジタルコヒーレント多値伝送を... [more] CS2018-95 OCS2018-75
pp.47-52(CS), pp.41-46(OCS)
OCS, CS
(併催)
2019-01-17
17:40
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [依頼講演]リアルタイム偏波多重256~512 QAMデジタルコヒーレント伝送
吉田真人葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大CS2018-96 OCS2018-76
(事前公開アブストラクト) 我々は5Gモバイルフロントホール伝送用のFPGAリアルタイム送受信機の開発に取り組んでいる。... [more] CS2018-96 OCS2018-76
pp.53-58(CS), pp.47-52(OCS)
OFT 2018-10-11
14:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]単一チャネル10.2 Tbit/s-300 km光ナイキストパルス伝送
平田綾也王 建平廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大OFT2018-26
我々は、狭い帯域でも超高速伝送が可能な伝送方式として光ナイキストパルスを用いた TDM 伝送を提案している。これまでにノ... [more] OFT2018-26
pp.61-66
OFT 2018-10-11
14:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]9.7 bit/s/Hzの周波数利用効率を有する単一チャネル7.68 Tbit/s-150 km, 64 QAMコヒーレントナイキストパルス伝送
木村光佑新田純平吉田真人葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大OFT2018-27
我々は9.7 bit/s/Hzの周波数利用効率を有する単一チャネル7.68 Tbit/s - 150 kmコヒーレントナ... [more] OFT2018-27
pp.67-71
OFT 2018-10-11
14:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]注入同期法を用いた12 bit/s/Hz, 58.2 Tbit/s, 256 QAM-160 km CバンドWDM伝送
管 貴志葛西恵介吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OFT2018-28
注入同期法は簡便な構成で伝送されてきたデータ信号と局発レーザ間の高精度な光位相同期を実現することができる。最近我々は本技... [more] OFT2018-28
pp.73-77
OFT 2018-10-11
14:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]デジタルコヒーレント光伝送におけるGAWBS雑音の観測とその補償技術の開発
竹節直也吉田真人葛西恵介廣岡俊彦中沢正隆東北大OFT2018-29
導波音響波型ブリルアン散乱(GAWBS: Guided acoustic-wave Brillouin scatteri... [more] OFT2018-29
pp.79-83
CS, OCS
(併催)
2018-01-29
15:45
愛媛 愛媛大学 総合情報メディアセンター 光注入同期を用いたモバイルフロントホール用80 Gbit/s, 256 QAMコヒーレント伝送
葛西恵介王 怡昕吉田真人廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大OCS2017-70
次世代大容量モバイルフロントホール(5G 、ポスト5G)を実現する光伝送方式として、我々は光注入同期を用いたデジタルコヒ... [more] OCS2017-70
pp.19-24
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2016-11-11
09:30
長崎 長崎商工会議所 スラリーキャスト法を用いたマルチコアファイバの作製
山本 潤矢嶋 保木下祐輔石井 太湖北工業)・吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OFT2016-30
高純度の石英粉末を出発材料としたスラリーキャスト法を用いて7コアのマルチコアファイバを作製した.作製したマルチコアファイ... [more] OFT2016-30
pp.29-33
LQE, OPE, EMD, R, CPM
(共催)
2016-08-25
11:05
北海道 函館ロワジールホテル 295 mW出力,周波数安定化CWエルビウムファイバレーザ
葛西恵介吉田真人中沢正隆東北大R2016-23 EMD2016-27 CPM2016-36 OPE2016-57 LQE2016-32
今回我々は、安定な単一周波数動作と高い出力強度を同時に実現できる短共振器構造のエルビウムファイバリングレーザを作製し、本... [more] R2016-23 EMD2016-27 CPM2016-36 OPE2016-57 LQE2016-32
pp.21-26
QIT
(第二種研究会)
2014-11-18
13:30
宮城 東北大学 デジタルコヒーレント伝送技術を用いたQAM量子ストリーム暗号
中沢正隆吉田真人廣岡俊彦葛西恵介東北大
 [more]
OFT 2014-01-24
14:30
東京 芝浦工業大学 マルチコアファイバの融着によるクロストーク特性への影響に関する考察
今村勝徳杉崎隆一八木 健古河電工)・吉田真人中沢正隆東北大OFT2013-48
マルチコアファイバにおける融着状態とクロストークの関係について調査した.調心精度を制御することで意図的に融着ロスを変化さ... [more] OFT2013-48
pp.11-15
LQE, CPM, EMD, OPE, R
(共催)
2012-08-23
11:50
宮城 東北大学電気通信研究所 光周波数安定化Cs光原子時計の性能改善
得平和成鈴木文崇吉田真人中沢正隆東北大R2012-25 EMD2012-31 CPM2012-56 OPE2012-63 LQE2012-29
我々はモードホップフリー再生モード同期ファイバレーザと光励起Csガスセルを組み合わせたCs光原子時計の開発に取り組んでい... [more] R2012-25 EMD2012-31 CPM2012-56 OPE2012-63 LQE2012-29
pp.21-25
LQE, CPM, EMD, OPE, R
(共催)
2012-08-24
09:30
宮城 東北大学電気通信研究所 PMMA含有SWNTを可飽和吸収体として用いた1.07μm帯受動モード同期Ybファイバレーザ
吉田真人堀 雄一郎廣岡俊彦中沢正隆東北大R2012-37 EMD2012-43 CPM2012-68 OPE2012-75 LQE2012-41
単層カーボンナノチューブ(Single-Wall Carbon Nanotube: SWNT)の緩和時間は1 ps以下と... [more] R2012-37 EMD2012-43 CPM2012-68 OPE2012-75 LQE2012-41
pp.83-86
LQE, CPM, EMD, OPE, R
(共催)
2012-08-24
09:55
宮城 東北大学電気通信研究所 SWNTを用いた受動モード同期ファイバレーザの高出力化
小野敬人堀 雄一郎吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大)・真多淳二塚本 遵東レR2012-38 EMD2012-44 CPM2012-69 OPE2012-76 LQE2012-42
我々はこれまでに、ポリメタクリル酸メチルなどのポリマー中に単層カーボンナノチューブ(Single-Wall Carbon... [more] R2012-38 EMD2012-44 CPM2012-69 OPE2012-76 LQE2012-42
pp.87-90
OCS 2012-07-26
14:05
静岡 ニューウェルシティ湯河原 RZ-CW変換法を用いたコヒーレント32RZ/QAM伝送
葛西恵介David Odeke Otuya吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OCS2012-23
コヒーレント多値OTDM(Optical Time-Division Multiplexing)伝送は超高速かつ高密度な... [more] OCS2012-23
pp.13-18
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