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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
US 2020-04-27
15:50
ONLINE オンライン開催 動的造影超音波法におけるバブル挙動とコントラストの関係性
吉田憲司齋藤勝也金兒千晶大村眞朗山口 匡千葉大US2020-6
 [more] US2020-6
pp.25-30
MI 2020-01-29
15:50
沖縄 沖縄県青年会館 超高速超音波イメージングによる血管系の後方散乱特性評価
大村眞朗千葉大)・長谷川英之長岡 亮富山大)・吉田憲司山口 匡千葉大MI2019-91
 [more] MI2019-91
pp.117-122
US 2019-11-11
14:55
静岡 静岡大学 超音波照射下におけるリン脂質バブルとポロキサマーバブルの振動特性と持続性
田畑 拓小山大介松川真美同志社大)・吉田憲司千葉大)・マリー ピエール クラフトストラスブール大US2019-61
 [more] US2019-61
pp.23-26
US 2019-11-11
15:20
静岡 静岡大学 標的分子とマイクロバブル間の反応速度論のモデル化
田中 幸大月裕太同志社大)・吉田憲司千葉大)・小山大介渡辺好章同志社大US2019-62
 [more] US2019-62
pp.27-30
US 2019-02-22
14:30
神奈川 桐蔭横浜大学 アクティブ造影超音波法による模擬リンパ管の検出
齋藤勝也吉田憲司大村眞朗田村和輝山口 匡千葉大US2018-114
リンパ管を可視化する手法として,アクティブ造影超音波法を提案している.提案法は,音響放射力により生じる超音波造影剤の移動... [more] US2018-114
pp.33-37
EA, US
(併催)
2019-01-23
14:25
京都 同志社大学 動的造影超音波法における造影剤移動速度の実測と理論計算の比較
吉田憲司齋藤勝也大村眞朗山口 匡千葉大US2018-107
生体深部の微小脈管,特にリンパ管を可視化する手法として,動的造影超音波法を提案している.音響放射力により生じる超音波造影... [more] US2018-107
pp.141-146
US 2018-10-04
13:05
宮城 東北大学 c軸傾斜配向厚みすべりモードScAlN薄膜共振子を用いた液体中生体分子相互作用の検出
矢崎 花五月女 巧唐澤 嶺早大)・高柳真司名工大)・吉田憲司千葉大)・柳谷隆彦早大US2018-54
小型で高感度な生体高分子センサが求められている. ScAlN薄膜のc軸を傾斜させた共振子は横波モードで励振し液体中でも効... [more] US2018-54
pp.31-35
US 2018-06-21
13:25
神奈川 神奈川大学 超高周波帯での生体音速解析における試料表面形状の影響の検証
松崎俊季山田敦子田村和輝伊藤一陽吉田憲司山口 匡千葉大US2018-21
各種生体組織の病理学的な構造と音響学的な構造の関係を細胞以下の微小なスケールで理解する為に,中心周波数が数百MHzの超高... [more] US2018-21
pp.7-12
US 2018-06-21
13:50
神奈川 神奈川大学 生体エコーの振幅包絡特性解析におけるアニュラアレイプローブの適用
溝口 岳田村和輝吉田憲司山口 匡千葉大US2018-22
超音波を用いた組織性状を定量的に評価する手法の1つとして,振幅包絡特性に着目した解析手法が挙げられる.高周波の単一凹面振... [more] US2018-22
pp.13-18
US 2018-04-26
16:35
東京 電気通信大学 近赤外蛍光マイクロバブルの共振特性の実験的評価
吉田憲司齋藤勝也千葉大)・豊田太郎東大)・林 秀樹山口 匡千葉大US2018-8
 [more] US2018-8
pp.41-46
US 2018-02-19
14:55
東京 東京都立産業技術研究センター本部 皮膚組織のマルチスケール臨床データ解析とエコーシミュレーションによる検証
大村眞朗吉田憲司本田瑶季秋田新介真鍋一郎山口 匡千葉大US2017-116
リンパ浮腫などを罹患した皮膚組織において,初期の線維化や炎症程度を超音波定量診断法により指標化することを目指している.本... [more] US2017-116
pp.25-30
US 2017-07-27
13:00
岡山 岡山大学 マイクロバブルと生体分子間の化学反応における反応速度の定量評価
大月裕太同志社大)・吉田憲司千葉大)・横井康弘渡辺好章同志社大US2017-36
 [more] US2017-36
pp.31-35
US 2017-05-22
13:30
東京 機械振興会館 高分解能な生体軟組織の音響インピーダンス解析の基礎検討
本田瑶季伊藤一陽吉田憲司山口 匡千葉大US2017-14
臨床の超音波診断におけるエコー信号と組織の微小構造の関係性を波長以下の高精度で理解するために,生体組織の音響特性を細胞単... [more] US2017-14
pp.1-5
EA, US
(併催)
2017-01-25
10:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 組成の異なるラット肝臓における細胞小器官サイズの局所的音速評価
伊藤一陽鄧 志昊吉田憲司丸山紀史山口 匡千葉大US2016-84
近年の超音波定量診断技術の発展に伴い,細胞核や細胞質などの微小領域の音響特性の理解が望まれている.本報告では,微小領域の... [more] US2016-84
pp.61-65
EA, US
(併催)
2017-01-25
10:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 病変モデルラット肝臓を用いた組織粘弾性と音響特性の関係性評価
村上顕央鄧 志昊伊藤一陽吉田憲司菅 幹生千葉大)・小畠隆行岸本理和放射線医学総研)・丸山紀史山口 匡千葉大US2016-85
 [more] US2016-85
pp.67-72
EA, US
(併催)
2017-01-25
10:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 散乱特性に着目した皮膚潰瘍のエコー信号解析法の検討
大村眞朗吉田憲司秋田新介山口 匡千葉大US2016-86
皮膚潰瘍の治癒状況や感染発症の有無を非侵襲かつ定量的に診断する手法が求められている.新規診断法の可能性として,超音波によ... [more] US2016-86
pp.73-78
EA, US
(併催)
2017-01-25
10:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 Structure Factorモデルを用いた摘出ラット肝臓の散乱体サイズ推定
鳥井亮汰田村和輝吉田憲司丸山紀史千葉大)・長谷川英之富山大)・山口 匡千葉大US2016-87
超音波を用いた脂肪肝の定量的な診断手法の1つとして,エコー信号のパワースペクトルの周波数依存性に基づいた散乱体サイズ推定... [more] US2016-87
pp.79-84
EA, US
(併催)
2017-01-25
10:30
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 [ポスター講演]包絡線統計分布を用いた摘出ラット肝臓の散乱構造推定
田村和輝鳥井亮汰吉田憲司丸山紀史千葉大)・長谷川英之富山大)・蜂屋弘之東工大)・山口 匡千葉大US2016-88
 [more] US2016-88
pp.85-89
US 2016-06-10
13:25
富山 富山大学 五福キャンパス 摘出ラット肝臓の散乱体サイズ推定における精度検証
鳥井亮汰田村和輝吉田憲司千葉大)・長谷川英之富山大)・山口 匡千葉大US2016-23
超音波を用いた脂肪肝の定量的な診断手法の1つとして,エコー信号のパワースペクトルの周波数依存性に基づいた散乱体サイズ推定... [more] US2016-23
pp.23-28
US 2016-05-23
14:20
東京 機械振興会館 超音波凝固切開装置によるベシクル凝集体への作用に関する研究
矢作亮介吉田憲司章 逸汀江畠将彦山口 匡林 秀樹千葉大US2016-14
本研究では胃がんの腹腔鏡手術における病巣位置の特定やリンパ節検出のために使用する組織マーカーを提案しており,その組織マー... [more] US2016-14
pp.13-18
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