お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM 2020-03-05
12:30
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) 心拍によって生じる顔表面の温度変化を用いた個人認証
吉澤舟太郎吉浦 裕市野将嗣電通大EMM2019-102
近年,スマートフォンや空港など様々な場所で生体認証が利用されている.生体認証は,利用する生体情報ごとに利点と欠点が存在す... [more] EMM2019-102
pp.1-6
PRMU, BioX
(共催)
2019-03-18
13:00
東京 電気通信大学 [招待講演]機械学習をプライバシーへの攻撃に用いたら何ができるか ~ モデルおよび移動履歴とSNSを対象とする評価実験 ~
吉浦 裕電通大BioX2018-56 PRMU2018-160
 [more] BioX2018-56 PRMU2018-160
p.161
EMM 2014-01-27
16:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]ソーシャルネットワークのプライバシーと個人の特定
吉浦 裕電通大EMM2013-92
 [more] EMM2013-92
pp.21-26
EMM 2013-05-24
14:00
高知 高知城ホール A Recommendation System for Anonymous Fingerprinting of Text Posted on Social Networks
HoangQuoc Nguyen-SonSOKENDAI)・Hiroshi YoshiuraUniv. of Electro-Comm.)・Noboru SoneharaIsao EchizenNIIEMM2013-6
 [more] EMM2013-6
pp.31-36
LOIS 2013-03-08
14:50
沖縄 宮古島マリンターミナル トラヒックデータを対象としたN-gram確率密度を用いたマルウェア感染検知手法に関する一検討
川元研治早大)・市野将嗣大月優輔電通大)・畑田充弘NTT)・吉浦 裕電通大)・甲藤二郎早大LOIS2012-102
近年,マルウェアによる被害が増加しており,対策が必要となっている.
本研究では,マルウェアによる感染の有無を判定するこ... [more]
LOIS2012-102
pp.191-196
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-25
10:45
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 安全で機能制限のないデータベースを実現するマルチパーティープロトコルを用いた関係代数演算
志村正法遠藤つかさ電通大)・宮崎邦彦日立)・吉浦 裕電通大
個人情報が電子化されネットワーク上で授受されるに従い,その漏洩が社会問題となっている.個人情報の漏洩には様々な形態がある... [more] ISEC2008-42
pp.53-60
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-19
10:20
北海道 公立はこだて未来大学 小規模投票の匿名性を維持する得票数秘匿型電子投票方式
遠藤つかさ電通大)・越前 功NII)・吉浦 裕電通大
小規模投票では,匿名性の喪失や買収・強制が大きな問題となる.本論文では,小規模投票における得票数の公開が匿名性の低下につ... [more] ISEC2007-21 SITE2007-15
pp.37-44
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-19
15:05
北海道 公立はこだて未来大学 多様化するメディア環境に適応するヒューマンコミュニケーションセキュリティの構想
吉浦 裕片岡春乃中山心太電通大
Webなどのネットワークメディアの発展に伴い,人と人との多様なコミュニケーション形態が可能になる一方,プライバシー情報の... [more] ISEC2007-34 SITE2007-28
pp.125-131
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-20
16:35
北海道 公立はこだて未来大学 模倣コンテンツの特性に基づくフィッシング検知方式
中山心太吉浦 裕電通大
偽のウェブサイトを用いて個人情報を不正に入手するフィッシング詐欺が増加している.本論文では,フィッシングサイトが正規サイ... [more] ISEC2007-72
pp.179-184
SITE 2006-11-02
15:45
東京 東京電機大学 不正者のモデルを用いた多重リスクの分析手法 ~ 音楽CDの不正流通問題への試適用を通じて ~
岡田裕司吉浦 裕電通大
 [more] SITE2006-40
pp.19-25
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会