お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年6月開催)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS 2020-01-26
10:30
大分 J:COM ホルトホール大分 407会議室 (大分県大分市) 対話行為を表す機能語の獲得 ~ 自動的な処理と意識的な処理を統合したモデルの構築 ~
松島 茜岡 夏樹深田 智京都工繊大)・吉村優子金沢大)・川原功司名古屋外国語大HCS2019-70
相手の発話の対話行為(質問,依頼,申し出,陳述のような発語内行為のレベルでの発話意図)を推測できることは,意図共有の第一... [more] HCS2019-70
pp.93-98
SS 2019-03-05
13:10
沖縄 沖縄産業支援センター テストスクリプト自動生成における適切な粒度の画面遷移テストの試み
倉林利行切貫弘之吉村 優安達 悠丹野治門NTTSS2018-75
Web アプリケーションのテストスクリプトの自動生成技術として,テスト対象をクローリングして得た仕様からテストをスクリプ... [more] SS2018-75
pp.139-144
SS 2019-03-05
13:35
沖縄 沖縄産業支援センター UIレイアウトテストにおける画面構成を考慮した段階的差異検出手法の提案
吉村 優安達 悠丹野治門NTTSS2018-76
ソフトウェア開発における回帰テストを効率的に実施する方法として,
アプリケーションのUI(画面)レイアウト崩れを
自... [more]
SS2018-76
pp.145-150
MBE, NC, NLP
(併催)
2018-01-27
14:00
福岡 九州工業大学 Nitoroazobenzene S1の細胞毒性試験によるPhotoswitch・BENAQ合成で要求される精製純度の検討
吉村優里奈土井春奈九大)・寺澤靖雄ニデック)・田代洋行九大MBE2017-77
近年、光学的な神経刺激 (Optical Nerve Stimulation) が研究され、電気刺激で困難であった高密度... [more] MBE2017-77
pp.59-64
MBE, NC
(併催)
2017-11-25
10:00
宮城 東北大学 神経インターフェースの安全性評価のための神経培養細胞を用いた動物実験代替法の基礎的検討
吉村優里奈田代洋行栢森裕三九大MBE2017-49
現在、国内外で神経インターフェースを応用した医療機器の開発が盛んに行われている。これらの安全性評価には動物実験が用いられ... [more] MBE2017-49
pp.13-16
MBE 2017-01-28
09:30
福岡 九州大学 人工視覚システム安全性評価のためのEISを用いたin vivoにおける誘発電位記録電極の界面特性解析
桑原真理子九大)・田代洋行九大/奈良先端大)・寺澤靖雄中野由香梨ニデック)・吉村優里奈九大)・大澤孝治ニデック)・野田俊彦徳田 崇太田 淳奈良先端大MBE2016-74
人工視覚システムのような新規医療機器の開発において、安全性評価は重要である。視覚誘導反応を用いた生体反応やデバイス耐久性... [more] MBE2016-74
pp.25-29
CQ 2014-01-24
15:05
東京 東京都市大学 [ポスター講演]コンピュータネットワーク時代のネットワーク信頼性評価・設計法の一検討 ~ 一対多信頼度の適用 ~
吉村優太林 正博山本尚生東京都市大CQ2013-84
現在,通信の信頼性評価尺度として各対地間を対象とした信頼度,即ち,End-to-Endの信頼性評価尺度が主流とされている... [more] CQ2013-84
pp.93-98
ET 2013-07-27
13:05
熊本 熊本大学 e-Testの個人認証のための手書き漢字における個人性の抽出
吉村 優東京理科大)・古田壮宏奈良教大)・東本崇仁赤倉貴子東京理科大ET2013-19
e-Testでは,試験途中になりすましやカンニングなどの不正行為が容易に行える.試験途中のなりすましを防止する方法として... [more] ET2013-19
pp.1-6
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会