お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 34件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
13:15
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
スパースコーディングを用いた8K内視鏡画像のための画像修復法
佐久間直哉雨車和憲合志清一ナイワラ P. チャンドラシリ工学院大ITS2019-34 IE2019-72
 [more] ITS2019-34 IE2019-72
pp.177-182
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2019-09-19
13:45
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 深層学習を用いた8K内視鏡画像用超解像
和田 歩合志清一工学院大LOIS2019-8 IE2019-21 EMM2019-65
内視鏡手術は体に開けた1 cmの穴からカメラを挿入し手術を行うため,開腹手術に比べ切開範囲が小さく患者への負担が少ない.... [more] LOIS2019-8 IE2019-21 EMM2019-65
pp.7-12
IE 2019-06-21
14:00
沖縄 沖縄セルラー電話 ブラインドデコンボリューションと再構成超解像の性能比較
合志清一工学院大IE2019-19
 [more] IE2019-19
pp.13-18
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-20
10:00
北海道 北海道大学 映像からのリアルタイムノイズレベル検出
森 千夏合志清一工学院大ITS2018-75 IE2018-96
現在,4Kテレビが主流となり,2018年には8K放送が開始した.映像システムの性能において,解像度の高さとノイズの少なさ... [more] ITS2018-75 IE2018-96
pp.153-158
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-07
16:30
広島 サテライトキャンパスひろしま 非線形超解像の8K医療映像への応用 ~ リアルタイム処理による8Kの超解像化 ~
森 千夏合志清一工学院大)・谷岡健吉メディカル・イメージング・コンソーシアム)・山下紘正カイロスCPM2018-100 ICD2018-61 IE2018-79
 [more] CPM2018-100 ICD2018-61 IE2018-79
pp.57-61
IE 2018-06-29
09:30
沖縄 沖縄セルラー電話 映像からのノイズレベル検出
合志清一宮前和博森 千夏工学院大IE2018-21
 [more] IE2018-21
pp.1-6
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
10:50
沖縄 沖縄産業支援センター 8K内視鏡用フォーカスアシストの検討 ~ 暗照明条件でも高ノイズ耐性を実現 ~
合志清一工学院大)・谷岡健吉メディカル・イメージング・コンソーシアム)・山下紘正カイロスIMQ2017-55 IE2017-147 MVE2017-97
 [more] IMQ2017-55 IE2017-147 MVE2017-97
pp.167-172
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
14:45
北海道 北海道大学 非巡回型ノイズリデューサの性能評価
森 千夏窪田 絢合志清一工学院大ITS2017-73 IE2017-105
4K/8Kはフルハイビジョンの4倍/16倍の解像度を有するが,画素あたりの光エネルギーは解像度に反比例して減少する.この... [more] ITS2017-73 IE2017-105
pp.71-76
CS, IE
(共催)
IPSJ-AVM, ITE-BCT
(共催)
(連催) [詳細]
2017-11-30
11:20
愛知 名古屋大学 [招待講演]超解像技術の限界と監視カメラへの応用
合志清一工学院大CS2017-66 IE2017-81
 [more] CS2017-66 IE2017-81
pp.25-30
IE 2017-06-29
13:15
沖縄 沖縄セルラー電話 超解像機能搭載ハイビジョン・8K変換装置の開発
合志清一工学院大IE2017-25
8K は究極の映像として研究開発が進んでおり、2020 年に開催される東京オリンピックでは日本の技術を 世界に発信する目... [more] IE2017-25
pp.1-5
EMM 2017-03-06
17:00
沖縄 宮古島マリンターミナルビル(沖縄) 4K用カメラ用フォーカスアシストの開発 ~ 暗照明条件でも高ノイズ耐性を実現 ~
合志清一工学院大EMM2016-96
 [more] EMM2016-96
pp.55-60
CS 2016-07-08
09:50
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 超解像機能搭載スマートフォンの開発
合志清一工学院大)・井上 栄増田 勲一瀬 岳辰巳宴克富士通コネクテッドテクノロジーズCS2016-25
 [more] CS2016-25
pp.87-92
IE 2016-07-01
14:40
沖縄 沖縄セルラー電話 4Kテレビを用いた超解像技術の主観評価 ~ 学習型超解像と非線形超解像の性能 ~
庄司博樹合志清一工学院大IE2016-43
現在市販されている4Kテレビには必ずと言っていいほど超解像機能が搭載されている.しかし,テレビに搭載されている超解像の有... [more] IE2016-43
pp.43-48
MI 2016-01-20
10:08
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 マウス脳11.7TタイムラプスMR画像を用いた1細胞レベルのマクロファージ動態評価法
田下徳起小橋昌司兵庫県立大)・森 勇樹阪大)・合志清一工学院大)・森本雅和相河 聡兵庫県立大)・吉岡芳親阪大)・畑 豊兵庫県立大MI2015-115
これまで生体内深部で免疫細胞の動きを観察することは困難であったが,最近の我々の研究により,11.7 T磁気共鳴画像化装置... [more] MI2015-115
pp.205-210
NLP 2015-11-01
10:10
沖縄 大濱信泉記念館(沖縄県石垣市) 映像への非線形信号処理応用
合志清一工学院大NLP2015-117
 [more] NLP2015-117
pp.57-62
IMQ 2015-09-04
14:55
鹿児島 鹿児島大学工学部 人の顔を被写体としたときの画質評価
嶋田京輔竹下寛久合志清一工学院大IMQ2015-15
人物は最も多く用いられる被写体である.経験的に我々は人が写っている写真では初めに人の顔に注目する事を知っている.画質評価... [more] IMQ2015-15
pp.15-20
CS 2015-07-03
16:35
沖縄 イーフ情報プラザ(久米島) 再構成超解像用低解像度画像の必要条件
合志清一工学院大CS2015-37
 [more] CS2015-37
pp.153-158
IE 2015-06-19
10:20
沖縄 沖縄セルラー電話 4K映像の主観評価 ~ 非線形超解像技術の4Kディスプレイへの適用 ~
森 千夏椙江政貴竹下寛久合志清一工学院大IE2015-41
超解像技術を搭載した4K映像機器の主観評価結果を報告する.4Kテレビの普及により,高解像度化手法である超解像技術の需要は... [more] IE2015-41
pp.51-55
IE, ICD, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2014-10-03
09:55
宮城 東北大学 さくらホール 超解像技術の主観評価 ~ 4Kテレビを用いた一対比較 ~
椙江政貴合志清一竹下寛久森 千夏工学院大VLD2014-69 ICD2014-62 IE2014-48
超解像技術を搭載した4K映像機器の主観評価結果を報告する.映像機器の解像度向上に伴い,高解像度化手法である超解像技術の需... [more] VLD2014-69 ICD2014-62 IE2014-48
pp.51-56
CS 2014-07-04
14:35
鹿児島 南種子町商工会会議室(種子島) 再構成型超解像技術と固体撮像デバイスに関する考察
合志清一工学院大)・谷岡健吉東京電機大CS2014-41
 [more] CS2014-41
pp.143-148
 34件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会