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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2019-12-06
13:55
東京 NHK放送技術研究所 [ポスター講演]Estimation of three-dimensional tongue shape from midsagittal tongue contour using regression models
Tatsuya KitamuraKonan Univ.)・Hisanori MakinaeNRIPS)・Masashi ItoTIT
 [more]
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2018-12-22
10:30
東京 国立情報学研究所(NII) ユーザの地域に基づくパーソナライズされた漫才台本自動生成
青木 哲梅谷智弘北村達也灘本明代甲南大
近年,ロボット技術の発展により,様々なコミュニケーションロボットが多数開発されている.
また,これらのコミュニケーショ... [more]
DE2018-26
pp.35-40
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
11:35
東京 東京大学 発話のしにくさに関する意識や実態に関するアンケート調査
北村達也甲南大)・能田由紀子ATR)・吐師道子県立広島大)・竹本浩典千葉工大
 [more] SP2017-78
pp.67-72
EA, ASJ-H
(共催)
2017-10-21
14:30
富山 牛岳温泉リゾート テーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイを用いたテレヘッドシステムの試作
北島大夢北村達也梅谷智弘石井大地甲南大)・森川大輔富山県立大
ヒト型のテーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いてテレヘッドシステムを試作した。このシステム... [more] EA2017-47
pp.19-24
SP 2016-01-14
14:00
神奈川 サンピアンかわさき [招待講演]発話に関するデータの計測と利用
北村達也甲南大
本発表では,発話に関する生体観測技術のうち,磁気センサシステム,MRI,
レーザードップラ振動計に関する著者らの取り... [more]
SP2015-89
pp.25-26
SP 2016-01-14
16:45
神奈川 サンピアンかわさき コーンビームCTで計測した鼻腔・副鼻腔の3次元音響解析
竹本浩典NICT)・北村達也甲南大)・蒔苗久則科警研)・山口徹太郎槇 宏太郎昭和大
鼻腔・副鼻腔の形状は複雑で個人差があるため,その音響特性は音声の個人性の生成要因の一つである.本研究では,コーンビームC... [more] SP2015-93
pp.45-50
SP 2014-11-14
13:50
福岡 九州大学筑紫キャンパス 磁気センサシステムによる発話観測における調音空間の計測
北村達也甲南大)・能田由紀子ATR-Promotions)・吐師道子県立広島大)・波多野博顕ATR/神戸大
Northern Digital Inc.のWave speech research system (Wave)は発話器... [more] SP2014-105
pp.89-93
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
08:50
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 音学シンポジウム2014の開催にあたって
亀岡弘和東大/NTT)・饗庭絵里子電通大)・大石康智NTT)・北原鉄朗日大)・北村達也甲南大)・佐藤庄衛NHK)・戸上真人日立)・戸田智基奈良先端大)・吉井和佳京大
 [more] SP2014-1
pp.1-3
EA 2013-07-18
14:45
北海道 北海道医療大学 基本周波数のシフトが個人性知覚に及ぼす影響
北村達也川元広樹甲南大
男性話者5名の文音声を対象にして基本周波数のシフトが個人性知覚に与える影響を調査した.オリジナルの基本周波数に対して,$... [more] EA2013-39
pp.33-37
EA 2013-07-18
15:15
北海道 北海道医療大学 アウトボードの音響特性がオーディオ聴取に与える影響の調査
野間一十志北村達也甲南大
音楽製作現場では,ミキシング時にプリアンプやコンプレッサー等のアウトボードに音楽信号を通すことによって音質を調整する技法... [more] EA2013-40
pp.39-43
SP 2013-02-28
15:00
愛知 大同大学 [ポスター講演]ATR音声データベースセットCの文音声の個人性類似度
川元広樹北村達也甲南大
ATR音声データベースセットCの関東出身男性話者20名による文音声を対象にして聴取実験に基づき音声の個人性の類似度評価を... [more] SP2012-125
pp.33-34
SP 2012-11-08
13:00
宮城 東北工業大学 一番町ロビー 破裂子音および摩擦子音発声時の声道容積変化の計測
北村達也波多野博顕甲南大
有声,無声の破裂子音および摩擦子音生成時の声道容積の変化を計測した.成人男性1名を対象にしてこれらの子音を含む3モーラの... [more] SP2012-75
pp.19-23
SP 2011-11-29
13:00
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 母音の調音の方言差 ~ MRI画像による検討 ~
藤本雅子国立国語研)・橘 亮輔甲南大/同志社大)・北村達也甲南大
母音の無声化の機序の検討の目的で,東京方言話者1名と大阪方言話者2名の調音の異同につきMRI動画の矢状断画像を解析した。... [more] SP2011-78
pp.55-59
SP 2010-11-18
11:00
愛知 愛知県立大学 左右の梨状窩の音響的相互作用
竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer institute)・Parham MokhtariNICT)・北村達也甲南大
声道伝達関数における左右の梨状窩に由来する2つの零点の周波数は,どちらの梨状窩の共鳴周波数とも一致しない.これは左右の梨... [more] SP2010-70
pp.7-12
SP 2010-11-18
11:30
愛知 愛知県立大学 ImageJの声道断面積関数抽出プラグインの開発
成重智則北村達也甲南大
我々はオープンソースでパブリックドメインの画像処理ソフトウェアImageJ用の声道断面積関数抽出プラグインを開発している... [more] SP2010-71
pp.13-16
SP 2010-03-05
09:30
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 声道の局所的伸縮による話者正規化
北村達也甲南大)・竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer IBP
Vocal tract length sensitivity function を用いて声道伝達関数の話者正規化を試みた... [more] SP2009-158
pp.57-62
SP 2009-06-24
14:00
北海道 北海道大学クラーク会館 [招待講演]MRIに基づく音声生成の研究手法の概要
竹本浩典NICT)・北村達也甲南大
MRIは音声生成の研究に有用なツールである.近年,声道を精密に計測する撮像法が開発され,誰もが利用できるようになっている... [more] SP2009-25
pp.11-16
EA 2007-12-07
13:20
東京 NHK放送技術研究所 母音発話MRIデータに基づく声道模型の音響特性
北村達也甲南大)・竹本浩典ATR/NICT)・本多清志ATR/Univ. of Paris III
ATR 母音発話MRI データから抽出した声道の音響特性を明らかにするために,このMRI データから日本語5 母音の声道... [more] EA2007-89
pp.19-24
SP 2007-10-25
- 2007-10-26
長崎 長崎大 物真似タレントによる物真似音声の分析
北村達也甲南大
物真似音声が似ていると知覚される要因を調べるため,プロの物真似タレントによる物真似音声と対象話者の音声を比較した.2 つ... [more] SP2007-79
pp.49-54
EA 2007-08-09
13:30
宮城 東北大学工学部 マイクロホン間の振幅比に基づく近傍場音源分離の検討
西村竜一NICT/ATR)・北村達也甲南大)・井ノ上直己NICT/ATR
頭部伝達関数に基づく仮想立体音響再生技術は,実測あるいは合成した聴取者の頭部伝達関数を利用している.この関数の形状は,音... [more] EA2007-40
pp.7-12
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