電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 15件中 1~15件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LQE, OPE, SIPH
(共催)
2018-12-06
17:10
東京 慶應義塾大学 光電変換によるテラヘルツ波パルス生成法の検討
光枝 健一山昂平加藤和利九大
我々は、無線通信システムの高速化技術として、テラヘルツ領域の繰り返し周期を持つパルス波キャリアの有効性を検討している。こ... [more] OPE2018-119 LQE2018-129 SIPH2018-35
pp.109-113
LQE, OPE, SIPH
(共催)
2018-12-06
17:10
東京 慶應義塾大学 非線形モデルを用いた分布活性DFBレーザの波長切替高速化
福田浩規河野隼太久保木 猛加藤和利九大
次世代光通信システムである光バーストシステムや光パケットシステムは高速波長切替可能な光源を必要とする。その候補として分布... [more] OPE2018-120 LQE2018-130 SIPH2018-36
pp.115-119
LQE, OPE, SIPH
(共催)
2018-12-06
17:10
東京 慶應義塾大学 高速かつ高信頼な光スイッチを目指したDFBレーザの波長切替手法の検討
河野隼太福田浩規久保木 猛加藤和利九大
 [more] OPE2018-121 LQE2018-131 SIPH2018-37
pp.121-124
ED, THz
(共催)
2017-12-18
13:00
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 [招待講演]コヒーレントテラヘルツ波発生に向けた半導体光集積デバイス技術
加藤和利九大
テラヘルツ波は大容量無線通信や高分解能のイメージングへの応用が期待されている。特にコヒーレントなテラヘルツ波によりこれら... [more] ED2017-72
pp.1-4
OPE 2017-12-07
13:15
沖縄 まりんぴあみやこ [ポスター講演]エタロンフィルタを用いたチューナブルレーザのモードホップ検出手法
郷原誠鷹久保木 猛加藤和利九大
多電極のチューナブルレーザは,制御電流掃引時にモードホップが発生する領域を有している.そのため,連続波長掃引を行うには,... [more] OPE2017-103
pp.75-78
OPE 2017-12-07
13:15
沖縄 まりんぴあみやこ [ポスター講演]波長可変レーザにおける発振直後の光波長高速安定化
福田浩規山口健太久保木 猛加藤和利九大
将来の光パケットネットワークには高速光スイッチがキー部品となる。我々は波長可変レーザの高速波長切替を用いた高速光スイッチ... [more] OPE2017-105
pp.83-87
OPE 2017-12-07
13:15
沖縄 まりんぴあみやこ [ポスター講演]光技術を用いた高繰り返しテラヘルツ波パルス生成法の検討
光枝 健山中友輔加藤和利九大
我々は、無線通信システムの高速化技術として、テラヘルツ領域の繰り返し周期を持つパルス波キャリアを検討している。このテラヘ... [more] OPE2017-107
pp.93-96
OPE 2017-12-08
11:55
沖縄 まりんぴあみやこ 600-GHzコヒーレントテラヘルツ波合成
周 洋坂野豪紀山中友輔九大)・伊藤 弘北里大)・石橋忠夫NELテクノ)・加藤和利九大
将来の無線通信速度向上に向けて、テラヘルツ波を用いる通信技術が注目されている。しかし、従来の無線通信用キャリアに比べて、... [more] OPE2017-115
pp.131-134
OCS, OPE, LQE
(共催)
2017-10-26
15:45
熊本 桜の馬場城彩苑(熊本) フォトミキシングと相互利得変調を用いた光-無線メディア変換技術の検討
山中友輔久保木 猛加藤和利九大
我々は、光ネットワークからテラヘルツ波ネットワークにシームレスに信号を載せ替えるシステムとして、フォトミキシングと半導体... [more] OCS2017-46 OPE2017-78 LQE2017-51
pp.53-56
MWP 2016-11-14
16:10
東京 機械振興会館 光導波路型デバイスの波長分散測定法の検討と波長分散変化を用いたテラヘルツ波位相調整
山中友輔坂野豪紀春木 隼久保木 猛加藤和利九大
近年、周波数0.1~10THzの電磁波であるテラヘルツ波に対して、近距離無線通信やイメージング等の分野での応用が期待され... [more] MWP2016-52
pp.51-55
OPE 2015-12-11
10:45
石川 しいのき迎賓館 フィードフォワード制御による波長可変レーザの波長切替高速化
立本雄大木村凌河九大)・下小園 真石井啓之NTT)・加藤和利九大
波長可変範囲が広く高速波長切替が可能な波長可変レーザであるTDA (Tunable Distributed Amplif... [more] OPE2015-143
pp.21-24
MWP 2015-05-25
11:35
東京 機械振興会館 光干渉法による光ビート信号の位相ゆらぎ低減 ~ 低位相雑音コヒーレントテラヘルツ波発生を目指して ~
佐熊一輝武内翔太藤村勇起春木 隼加藤和利九大)・久武信太郎永妻忠夫阪大
 [more] MWP2015-5
pp.25-29
OCS, OPE, LQE
(共催)
2014-10-30
13:40
長崎 長崎歴史文化博物館 フィードフォワード制御を用いた波長可変レーザの波長切替応答高速化に関する研究
恩地裕和立本雄大武内翔太九大)・布谷伸浩下小園 真石井啓之NTT)・加藤和利九大
波長ルーティングシステム進展のためには、波長可変範囲が広く高速波長切替が可能な波長可変レーザが必要不可欠である.本稿では... [more] OCS2014-48 OPE2014-92 LQE2014-66
pp.33-36
LQE, OCS, OPE
(共催)
2013-10-25
14:55
福岡 門司港・海峡ロマンホール Demonstration of Resonance Frequency Enhancement Effect by Using Split Pumping Region in Active Multi-mode nterferometer Laser Diode
Mohammad Nasir UddinTakaaki KizuYasuhiro HinokumaKyushu Univ.)・Akio TajimaNEC)・Kazutoshi KatoKiichi HamamotoKyushu Univ.
 [more] OCS2013-75 OPE2013-121 LQE2013-91
pp.127-130
CPM, OPE, R
(共催)
2007-04-20
13:50
東京 機械振興会館 新しい光路調芯方法の提案とそれを用いたTO-Can型1芯双方向光通信モジュールの開発
大木 明福島誠治須郷 満加藤和利NTT
送信・受信機能を一つのTO-Canパッケージに搭載するための簡便で低コストな光路調芯技術として、“LD/PD Visua... [more] R2007-2 CPM2007-2 OPE2007-2
pp.7-10
 15件中 1~15件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会