お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年6月開催)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SR 2019-12-06
10:00
沖縄 石垣市民会館(石垣島) ブロックチェーンを用いた周波数共用研究の現状と課題
鈴木信雄吉岡達哉長谷川晃朗前山利幸ATRSR2019-100
第5世代移動通信システムをはじめとして,さらに高度な移動通信システムを実現するためには,既存利用の周波数資源を活用するこ... [more] SR2019-100
pp.63-68
AP, RCS
(併催)
2019-11-21
10:15
佐賀 佐賀大学 周波数共用のための機械学習を用いた電波利用状況予測に関する検討
細井宏樹前山利幸拓殖大)・吉岡達哉ATR)・鈴木信雄近畿大RCS2019-216
近年,トラヒックが急増し,周波数資源の枯渇が懸念されている.有限である周波数資源の効率的な利用方式として,時間や場所毎に... [more] RCS2019-216
pp.79-84
AP 2019-08-21
15:25
北海道 北海学園大学 屋内大規模空間における電磁解析手法の検討
嶌田斐呂前山利幸拓殖大)・山本尚武菱川哲也パナソニックAP2019-51
大規模な領域における電波伝搬の解析手法としてFDTD法(Finite Difference Time Domain me... [more] AP2019-51
pp.23-28
AP 2019-08-23
09:55
北海道 北海学園大学 屋内IoT機器向け指向性,偏波及び空間ダイバーシティを有した920MHz帯アンテナ設計と実験的評価
山本尚武パナソニック)・小林弘晃小向康文小幡将之泉 貴志パナソニック システムネットワークス開発研)・前山利幸拓殖大AP2019-64
屋内における920MHz帯を利用したIoT(Internet of Things)システムが普及してきている. IoT機... [more] AP2019-64
pp.91-96
AP 2017-08-25
09:30
北海道 函館工業高等専門学校 鉄筋コンクリート壁で構成された屋内におけるレイトレース法による920MHz帯の伝搬解析
服部元磨常光康弘前山利幸拓殖大)・田中稔泰マイクロウェーブファクトリーAP2017-79
IoTデバイスが幅広く浸透するためには,適切なエリア設計が必要である.ITU-R P.1238により一般的な屋内の伝搬損... [more] AP2017-79
pp.59-64
AP 2016-08-23
11:20
長崎 長崎大学 920MHz帯の屋内電波伝搬の一検討
服部元磨和高拓也常光康弘前山利幸拓殖大)・田中稔泰マイクロウェーブファクトリーAP2016-83
IoTデバイスの普及のためには,適切な無線エリア設計が必要である.特に屋内で使用するIoTデバイスは,建築材料と建築構造... [more] AP2016-83
pp.85-90
AP 2016-01-14
13:45
東京 拓殖大 八王子キャンパス 928MHz帯を使った農場モニタリングシステムにおける伝搬特性
南川 俊前山利幸竹下正哲蓑原 隆高橋丈博拓殖大AP2015-172
近年,活発化するIoT/M2Mによって,920MHz帯無線通信を使ったセンサネットワークの活用が進んでいる.特に農業用と... [more] AP2015-172
pp.27-32
AP 2016-01-15
14:05
東京 拓殖大 八王子キャンパス 直交偏波MIMOアンテナによるMassive-MIMO利用に関する一検討
和高拓也服部元磨程 力戈拓殖大)・西 清次マイクロウェーブファクトリー)・前山利幸拓殖大AP2015-183
次世代の無線通信システムである第5世代移動通信システム(5G)では,ミリ波を利用したMassive-MIMO伝送が検討さ... [more] AP2015-183
pp.89-94
AP 2015-07-30
11:25
北海道 稚内総合文化センター 携帯端末に搭載されたミリ波帯Massive-MIMOの干渉評価
和高拓也常光康弘前山利幸拓殖大AP2015-42
次世代の無線通信システムである第5世代移動通信システム(5G)では,ミリ波を利用したMassive-MIMO通信が検討さ... [more] AP2015-42
pp.15-20
RCC, ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2015-07-29
09:00
長野 JA長野県ビル M2Mデバイスにおけるエネルギー問題の検討
南川 俊小林達也今村文弥前山利幸佐々木 整阿部眞理拓殖大ASN2015-20
M2M(Machine to Machine)とは,機器相互に通信することで,人の手を介さずに様々な情報の収集が可能とな... [more] ASN2015-20
pp.1-5
SANE, SAT
(併催)
2015-02-19
14:55
沖縄 沖縄県市町村自治会館 海洋ブロードバンド衛星搭載用ディジタルビームフォーミングアンテナの一検討
林 昌孝拓殖大)・辻 宏之織笠光明三浦 周NICT)・前山利幸拓殖大SAT2014-67
 [more] SAT2014-67
pp.97-102
SR 2015-01-30
10:05
北海道 KKR はこだて 方位角特性を考慮した伝搬損失推定に関する実環境データを用いた評価
堀端研志菅野一生長谷川晃朗ATR)・前山利幸ATR/拓殖大)・武内良男ATRSR2014-104
筆者らは,少ない受信点で測定した受信電力データを有効に利用して既存システムの波源到達範囲を推定することで,ホワイトスペー... [more] SR2014-104
pp.63-68
AP, RCS
(併催)
2014-11-13
09:25
山形 山形大 米沢キャンパス ウェアラブルデバイス装着者間の近距離伝搬特性
林 昌孝常光康弘前山利幸拓殖大AP2014-140
 [more] AP2014-140
pp.67-72
AP, WPT
(併催)
2014-10-16
12:30
北海道 北大 クラーク会館 大会議室 市街地伝搬環境における携帯端末向けキャリアアグリゲーションの一検討
田中幸治和高拓也常光康弘前山利幸拓殖大)・田中稔泰マイクロウェーブファクトリーAP2014-115
高速・大容量の無線通信を実現するLTE-Advancedでは,複数の周波数を束ねて帯域を拡張するCarrier Aggr... [more] AP2014-115
pp.37-42
AP 2014-01-24
13:10
鹿児島 宝山ホール(鹿児島県文化センター) 無線パーソナルエリアネットワークにおける伝搬特性
前山利幸太田 潤拓殖大AP2013-165
 [more] AP2013-165
pp.181-185
AP 2013-12-12
12:30
東京 機械振興会館 携帯端末のアンテナ特性を考慮したMIMO-OTA評価
田中幸治太田 潤前山利幸拓殖大AP2013-124
 [more] AP2013-124
pp.1-5
AP 2013-12-12
15:50
東京 機械振興会館 2つの大型電波塔の仰角差を考慮したUHF帯TV放送波の列車内受信特性
林 昌孝森 岬基前山利幸拓殖大AP2013-133
近年,地上デジタル放送における1セグメント放送対応スマートフォン,小型TV等の普及が高まっている.筆者らは,列車内におけ... [more] AP2013-133
pp.47-52
AP, PEM
(併催)
2013-10-04
09:30
石川 金沢大学 サテライトプラザ 人体の影響を考慮した端末用アンテナ指向性の一検討
太田 潤田中幸治小笠原恒平前山利幸拓殖大AP2013-92
MIMOや衛星携帯を十分に機能させるため,端末における指向性の活用は有用である.しかし,端末近傍にある人体により指向性は... [more] AP2013-92
pp.31-35
AP, PEM
(併催)
2013-10-04
11:20
石川 金沢大学 サテライトプラザ 衛星マルチビーム用Ka帯アレーアンテナの一検討
林 昌孝拓殖大)・辻 宏之織笠光明豊嶋守生NICT)・前山利幸拓殖大AP2013-96
筆者らは,これまでに地上/衛星共用携帯電話システム(Satellite-terrestrial integrated m... [more] AP2013-96
pp.51-56
AP, SAT
(併催)
2013-07-23
14:20
北海道 サン・リフレ函館 HBCデバイス装着によるシステムの周波数特性の検討
石田真将須郷剛裕ロスリナ ビンティ アブドゥルラザック前山利幸拓殖大AP2013-48
人体通信(HBC)とは人体を伝送媒体とした通信方式である.近年ではヘルスケア,医療等への応用が期待され,国内外で活発に研... [more] AP2013-48
pp.13-18
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会