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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ISEC 2013-12-11
15:45
東京 機械振興会館 キャンセラブル生体認証方式の安全性について(その2)
伊豆哲也・○酒見由美武仲正彦鳥居直哉富士通研ISEC2013-79
 [more] ISEC2013-79
pp.39-45
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-19
14:50
北海道 札幌コンベンションセンター 事前共有鍵に基づくTLSのIDベース暗号による拡張
酒見由美伊豆哲也武仲正彦富士通研)・金岡 晃東邦大ISEC2013-43 SITE2013-38 ICSS2013-48 EMM2013-45
M2M のような省リソース環境での利用を目的とした相互認証プロトコルとして,事前共有鍵(PSK) を用いたTLS-PSK... [more] ISEC2013-43 SITE2013-38 ICSS2013-48 EMM2013-45
pp.315-321
ISEC 2013-05-23
15:35
東京 機械振興会館 楕円曲線加算公式の改良
永井善孝公立はこだて未来大)・伊豆哲也富士通研)・白勢政明公立はこだて未来大ISEC2013-7
楕円曲線暗号では,スカラー倍算の高速化が重要であり,様々な高速化手法が提案されている.本稿は,Weierstrass標準... [more] ISEC2013-7
pp.39-46
ISEC 2012-05-18
15:20
東京 機械振興会館 国際会議SHARCS 2012報告
安田雅哉伊豆哲也下山武司小暮 淳富士通研ISEC2012-6
2012年3月17日から18日の2日間の日程で、米国ワシントンDCで開催された2012年の暗号攻撃専用ハードウェアに関す... [more] ISEC2012-6
pp.33-38
ISEC 2011-12-14
13:15
東京 機械振興会館 国際会議 CHES 2011 報告
伊豆哲也富士通研)・猪俣敦夫奈良先端大)・桶屋勝幸ルネサス エレクトロニクス)・川端 健駒野雄一東芝)・﨑山一男電通大)・酒見由美富士通研)・佐藤 証産総研)・須賀祐治インターネットイニシアティブ)・高木 剛九大)・高橋順子NTT)・角尾幸保NEC)・盛合志帆ソニー)・堀 洋平産総研)・本間尚文東北大ISEC2011-65
2011年9月28日から10月1日の日程で, 奈良県の東大寺総合文化センターにて開催された2011年の暗号ハードウェアと... [more] ISEC2011-65
pp.21-24
ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2011-07-13
15:20
静岡 静岡大学浜松キャンパス TinyTateライブラリが使用する楕円曲線における補助入力付き離散対数問題の解読報告 (その2)
酒見由美・○伊豆哲也武仲正彦安田雅哉富士通研ISEC2011-26 SITE2011-23 ICSS2011-31 EMM2011-25
補助入力付き離散対数問題 (Discrete Logarithm Problem with Auxiliary Inpu... [more] ISEC2011-26 SITE2011-23 ICSS2011-31 EMM2011-25
pp.151-158
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2010-07-02
15:20
青森 弘前大学 Cheonアルゴリズムの高速化検討
安田雅哉伊豆哲也武仲正彦富士通研ISEC2010-33 SITE2010-29 ICSS2010-39
 [more] ISEC2010-33 SITE2010-29 ICSS2010-39
pp.173-180
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2010-07-02
16:10
青森 弘前大学 補助入力つき離散対数問題と暗号プロトコルの安全性について
伊豆哲也武仲正彦富士通研)・花岡悟一郎産総研)・安田雅哉富士通研ISEC2010-35 SITE2010-31 ICSS2010-41
公開鍵暗号プロトコルの安全性は, 根拠となる数学的問題の困難性に帰着される. さまざまな暗号プロトコルが考案されるにつれ... [more] ISEC2010-35 SITE2010-31 ICSS2010-41
pp.189-194
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2010-07-02
16:35
青森 弘前大学 EMV署名に対するCNTW攻撃の計算量評価
酒見由美岡山大)・伊豆哲也武仲正彦富士通研)・野上保之森川良孝岡山大ISEC2010-36 SITE2010-32 ICSS2010-42
EMV 署名はクレジットカードなどで利用されている署名方式であり, ISO/IEC 9796-2署名に準拠した方式を利用... [more] ISEC2010-36 SITE2010-32 ICSS2010-42
pp.195-201
ISEC, LOIS
(共催)
2007-11-22
11:35
兵庫 神戸大学 有限体での剰余演算のソフトウェア実装に適したGF(3)上の既約4項式の探索について
中島俊哉富士通)・伊豆哲也富士通研)・高木 剛公立はこだて未来大ISEC2007-103 OIS2007-75
η_Tペアリングのソフトウェア実装に関連して,著者らは[10]において標数3の
有限体GF(3^m)の乗算での剰余演算... [more]
ISEC2007-103 OIS2007-75
pp.27-32
ISEC 2007-09-07
14:20
東京 機械振興会館 格子篩に基づく数体篩法のFPGA実装
下山武司伊豆哲也・○小暮 淳富士通ISEC2007-84
素因数分解の困難性については、従来ソフトウェアによる評価が中心となって行なわれてきたが、最近では専用ハードウェアによる評... [more] ISEC2007-84
pp.77-83
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-20
14:40
北海道 公立はこだて未来大学 部分完全性保証技術PIAT: 送信ドメイン認証への適用
東角芳樹伊豆哲也武仲正彦吉岡孝司富士通研
近年, 電子メイルの送信ドメイン認証方式 DKIM (DomainKeys Identified Mail) が注目を集... [more] ISEC2007-64
pp.129-132
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-20
16:10
北海道 公立はこだて未来大学 墨塗り・削除署名の拡張
泉 雅巳電通大)・伊豆哲也富士通研)・國廣 昇太田和夫電通大ISEC2007-67
ディジタル署名が生成された電子文書において, 公開部分の完全性を保証したままで一部の情報を秘匿す
る技術として, 墨塗... [more]
ISEC2007-67
pp.147-154
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-20
16:35
北海道 公立はこだて未来大学 (未定)
武仲正彦下山武司伊豆哲也富士通研ISEC2007-68
 [more] ISEC2007-68
pp.155-160
ISEC, LOIS
(共催)
2006-11-17
11:40
千葉 東京大学柏キャンパス 素因数分解ハードウェアの現状(ミニ素因数分解編) ~ 2006年秋 ~
伊豆哲也富士通)・國廣 昇電通大)・下山武司富士通
 [more] ISEC2006-99 OIS2006-57
pp.27-32
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-20
11:10
岡山 岡山大学 素因数分解ハードウェアの現状(関係式探索ステップ編) ~ 2006年夏 ~
伊豆哲也富士通)・國廣 昇電通大)・下山武司富士通
素因数分解法アルゴリズムである数体篩法は、RSA 暗号に対する脅威として知られている.数体篩法のうち、理論的・実験的に最... [more] ISEC2006-13 SITE2006-10
pp.27-34
ISEC, IPSJ-CSEC, SITE
(共催)
2005-07-22
14:15
岩手 岩手県立大学 ルーティングを用いた素因数分解回路について
伊豆哲也富士通)・國廣 昇太田和夫電通大)・下山武司富士通
近年,RSAベースのPKIに対する新しい脅威として,素因数分解専用ハードウェアが注目を集めている.いくつかの装置で使用さ... [more] ISEC2005-57
pp.101-107
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-20
15:50
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス 素因数分解ハードウェアTWIRLの実現可能性に関する検討報告 (I)
伊豆哲也伊藤孝一小暮 淳小檜山清之下山武司武仲正彦鳥居直哉桝井昇一富士通研)・向田健二富士通
TWIRL とは Adi Shamir と Eran Tromer によって 2003 年 8 月に提案された素因数分解... [more] ISEC2004-23
pp.61-68
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-20
16:15
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス 素因数分解ハードウェアTWIRLの実現可能性に関する検討報告 (II)
伊豆哲也・○伊藤孝一小暮 淳小檜山清之下山武司武仲正彦鳥居直哉桝井昇一富士通研)・向田健二富士通
 [more] ISEC2004-24
pp.69-76
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