お知らせ 2月17日(月) 未明04:10-04:50,決済代行サービス業者のサーバメンテナンスのため,発表参加費・聴講参加費・年間登録費・ダウンロード権の支払い(クレジットカード/請求書)ができません.発表申込,原稿アップロードなど,他の機能については問題ありません.
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2019-11-22
09:55
山口 海峡メッセ下関 べき乗間隔で配列されたパルスにより生成されるコム状ブリルアンスペクトル
大川美優川上翔平三宅大樹伊藤文彦島根大OFT2019-40
べき乗間隔で配置された短パルス列をポンププローブ光として使用する相関解析法を提案する.提案するパルス列によって生じる利得... [more] OFT2019-40
pp.23-27
OFT 2019-05-16
14:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]線形光サンプリングを用いたDMD解析のためのスペクトル伝達行列の測定
大坂祐樹島根大)・伊藤文彦飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2019-7
偏波保持ファイバを伝搬する各入出力モードの組み合わせのインパルス応答を、偏波多重した信号光を用いて線形光サンプリング法に... [more] OFT2019-7
pp.29-32
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-09
09:20
岡山 倉敷市芸文館 位相雑音補正線形サンプリング法を用いた2モード伝送路のスペクトル伝達行列の測定
荒川拓也伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2018-56
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として空間分割多重伝送技術の研究、開発に期待が寄せられている。スペク... [more] OFT2018-56
pp.49-53
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-09
09:45
岡山 倉敷市芸文館 カスケード型長周期光ファイバグレーティングを波長選択素子として用いた光ファイバレーザの試作
福嶋匡謙竹山隼人ブイ クォック ハン和田 篤田中 哲高橋信明防衛大)・伊藤文彦島根大OFT2018-57
本研究では,カスケード型チャープ長周期光ファイバグレーティング(C-CLPG)を波長選択素子として利用し,エルビウム添加... [more] OFT2018-57
pp.55-59
OFT 2018-10-11
16:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]振幅平均線形サンプリング法を用いた強度変調器の高ダイナミックレンジ測定
砂川純也伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2018-49
 [more] OFT2018-49
pp.163-166
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2017-11-24
10:20
大阪 関西大学 梅田キャンパス 線形サンプリング法によるコア間遅延時間差の高時間分解能個別測定
荒川拓也河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-50
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として、マルチモードファイバ(MMF)やマルチコアファイバ(MCF)... [more] OFT2017-50
pp.33-36
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2017-08-31
13:15
北海道 北海道大学 誘導ブリルアン散乱を用いた数モードファイバの片道クロストーク分布測定法
高橋 央鬼頭千尋戸毛邦弘真鍋哲也NTT)・伊藤文彦島根大OFT2017-24
空間多重通信(SDM)の実現に向け,モード多重伝送の研究が盛んに行われている.数モードファイバ(FMF)を用いたSDM伝... [more] OFT2017-24
pp.1-4
OFT 2017-05-25
15:40
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]GeO2ドープ2モード光ファイバにおけるブリルアンスペクトルとその実効屈折率差分布測定への応用
鷺坂優介横田聖司伊藤文彦島根大)・丸山 遼桑木伸夫フジクラOFT2017-8
(事前公開アブストラクト) ブリルアン光時間領域反射系(BOTDR)を用いて、GeO2ドープ2モード光ファイバ(2MF)... [more] OFT2017-8
pp.35-40
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]位相雑音補正線形サンプリング法による4コア光ファイバの高ダイナミックレンジインパルス応答測定
荒川拓也鷺坂優介河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-16
(事前公開アブストラクト) ピコ秒レベルの時間分解能と70dB程度のダイナミックレンジでインパルス応答測定が可能な位相雑... [more] OFT2017-16
pp.71-75
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2016-11-11
13:35
長崎 長崎商工会議所 コヒーレンス回復を用いた高ダイナミックレンジ線形サンプリングによる光ファイバのインパルス応答測定
河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2016-33
線形サンプリング法は信号パルスとそれよりも幅の狭いローカルパルスの干渉を利用した光サンプリングの技術であり、信号パルス波... [more] OFT2016-33
pp.45-50
OFT 2015-12-11
15:15
東京 電気通信大学 線形サンプリング法による2モード光ファイバ群遅延差の高時間分解能測定
河野直人伊藤文彦島根大)・丸山 遼松尾昌一郎フジクラOFT2015-50
(事前公開アブストラクト) 2台の独立なパルスレーザを用いた線形サンプリング法によって、2モード光ファイバの群遅延時間差... [more] OFT2015-50
pp.23-28
IEE-CMN, ITE-BCT
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2015-11-13
13:50
愛媛 松山市民会館 2つの独立パルスレーザを用いた線形サンプリング測定における位相雑音補正法
伊藤文彦河野直人島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2015-44
(事前公開アブストラクト) 光ファイバの送信側および受信側にそれぞれ独立に周期発振するパルスレーザを設け、コヒーレントサ... [more] OFT2015-44
pp.61-66
ITE-BCT, IEE-CMN
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2014-11-13
15:40
広島 NHK広島放送局 断線故障モニタリングに対する遠端反射ブリルアン解析法の適用性
鬼頭千尋高橋 央戸毛邦弘真鍋哲也NTT)・伊藤文彦島根大OFT2014-40
光スプリッタ分岐下部心線の損失分布を心線個別に測定可能な手法として、遠端反射ブリルアン利得解析法が提案されている。この技... [more] OFT2014-40
pp.15-18
OFT 2014-10-23
16:15
兵庫 三宮コンベンションセンター 複数プローブ光を用いた遠端反射ブリルアン利得解析法による高信頼分岐光ファイバセンシング
鬼頭千尋NTT)・伊藤文彦島根大)・高橋 央戸毛邦弘真鍋哲也NTTOFT2014-29
我々は、光アクセス媒体網の遠隔監視を目的として、光スプリッタ下部心線の個別損失分布を測定可能な遠端反射ブリルアン利得解析... [more] OFT2014-29
pp.33-38
ITE-BCT, IEE-CMN
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2013-11-22
11:40
新潟 長岡技術科学大学 散乱光スペクトルモニタリングによる音響雑音補償コヒーレントOTDR
飯田裕之戸毛邦弘伊藤文彦NTTOFT2013-45
(事前公開アブストラクト) 主に海底線路網の診断技術として、コヒーレントOTDR が用いられている。コヒーレントOTDR... [more] OFT2013-45
pp.49-52
OFT 2013-10-24
16:40
奈良 エルトピア奈良 遠端反射ブリルアン利得解析による接続損失測定法
高橋 央戸毛邦弘伊藤文彦鬼頭千尋NTTOFT2013-30
光ファイバネットワークにはG.652で標準化された通常のシングルモードファイバだけでなく、G.657で標準化された曲げに... [more] OFT2013-30
pp.39-42
OFT, OCS
(併催)
2013-08-23
09:25
北海道 北海道大学 周波数コーディングパルス列を用いた遠端反射ブリルアン利得解析によるスプリッタ下部測定技術
鬼頭千尋伊藤文彦高橋 央戸毛邦弘NTTOFT2013-17
我々は既存の光アクセス網を変更することなくスプリッタ上部からスプリッタ下部線路の個別損失分布を取得可能な方法として、遠端... [more] OFT2013-17
pp.21-24
OFT 2013-05-23
14:00
沖縄 まりんぴあ宮古 試験光アポダイゼーションと非線形効果抑圧法を用いた200波高密度多重FDM-OTDR
飯田裕之戸毛邦弘伊藤文彦NTTOFT2013-1
これまで我々は海底線路網の診断技術として、従来のコヒーレントOTDR(C-OTDR)に比べ一桁以上測定時間を短縮する光周... [more] OFT2013-1
pp.1-4
OFT 2013-01-25
10:15
徳島 アスティとくしま(徳島) 並列線形光サンプリング法を用いた低雑音レーザの位相雑音解析
岡本達也井上雅晶伊藤文彦NTTOFT2012-65
 [more] OFT2012-65
pp.63-66
OFT 2012-10-26
09:50
山口 海峡メッセ下関 パルス光ブリルアン利得解析による32分岐スプリッタ下部個別損失分布測定法
高橋 央ファン シンユウ伊藤文彦NTTOFT2012-42
光アクセスネットワークの主形態のPONにおいて、故障位置探索のために所外スプリッタ(SP)からお客様宅までのOTDR試験... [more] OFT2012-42
pp.51-54
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.
(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会