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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2020-10-22
15:50
ONLINE オンライン開催 3D-CNNを用いた神経難病患者の口形認識に関する研究
中村祐哉齊藤剛史九工大)・伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター研SP2020-13 WIT2020-14
 [more] SP2020-13 WIT2020-14
pp.27-32
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2020-03-14
13:30
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂
(開催中止,技報発行あり)
[招待講演]肢体不自由者の支援技術研究の歩み ~ 将来展望と課題について ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2019-57
2010年1月に開催された第51回WIT研究会において,「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」と題して当時... [more] WIT2019-57
pp.103-107
WIT, SP
(共催)
2019-10-27
10:50
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 神経難病患者の口形認識に関する研究
中村祐哉齊藤剛史九工大)・伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターSP2019-33 WIT2019-32
神経難病患者は音声や筆談,PCなどを利用できない場合,コミュニケーションの代替法として口文字コミュニケーションを用いるこ... [more] SP2019-33 WIT2019-32
pp.93-98
WIT, ASJ-H
(共催)
2019-02-08
09:50
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) 重度運動機能障害者のためのモジュール型ジェスチャインタフェースシステムの基本実装
依田育士産総研)・○小澤祐樹筑波大/産総研)・中山 剛伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・有明悠生三橋里子粟沢広之小林庸子国立精神・神経医療研究センターWIT2018-59
 [more] WIT2018-59
pp.53-58
WIT, SP
(共催)
2018-10-28
10:55
福岡 九工大・百周年中村記念館 口文字盤によるコミュニケーション時の読みとり文字の保存方法に関する検討
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターSP2018-44 WIT2018-32
ALS患者等の神経難病患者は病状の進行により自発呼吸が困難になると気管切開を行い人工呼吸器を装着する.その際,気管切開に... [more] SP2018-44 WIT2018-32
pp.61-66
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-07
11:00
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 遠隔支援による視覚障害者の保有視覚評価と視覚支援機器活用訓練の試み
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・石川充英河原佐和子東京視覚障害者生活支援センターWIT2017-56
視覚障害者自身が障害の程度を把握し,必要な支援機器を適切に活用できることは,就労時の担当業務の効率性の向上や拡大につなが... [more] WIT2017-56
pp.89-94
WIT, ASJ-H
(共催)
2017-02-11
11:25
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) 重度運動機能障害者のためのモジュール型ジェスチャインタフェースの基礎的評価
中山 剛伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンター)・依田育士産総研WIT2016-73
脳性まひ,脳卒中後遺症,頸髄損傷,進行性筋疾患,進行性神経疾患などが原因となり,汎用のキーボードやマウスではパソコン操作... [more] WIT2016-73
pp.57-60
WIT, ASJ-H
(共催)
2017-02-11
11:50
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) 重度肢体不自由者の操作特性に適合したマウス操作支援アプリケーションの開発
伊藤和幸中山 剛高本健吾国立障害者リハビリテーションセンターWIT2016-74
当研究所では筋ジストロフィー患者やウェルドニッヒ・ホフマン症患者等の重度肢体不自由者がPCを操作する際のマウス操作が困難... [more] WIT2016-74
pp.61-65
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2015-12-16
- 2015-12-18
富山 富山国際会議場 神経筋疾患患者向けマウス操作支援アプリケーションの開発
伊藤和幸中山 剛国立リハセンター
当研究所では神経筋疾患患者向けのマウス操作支援アプリケーションを開発している.神経筋疾患患者がパソコンを操作するにあたり... [more]
WIT 2015-03-13
13:50
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス モジュール型ジェスチャインタフェース開発のための重度運動機能障害者の基礎的長期実験
依田育士産総研)・伊藤和幸中山 剛国立障害者リハビリテーションセンターWIT2014-93
 [more] WIT2014-93
pp.45-50
WIT 2013-02-02
15:50
愛知 名古屋工業大学 透明文字盤コミュニケーションを支援する機器の開発案件に関して
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2012-39
重度肢体不自由者が介助者とコミュニケーションをとる一つの方法に,アクリル板などを用いた透明文字盤を利用する方法がある.こ... [more] WIT2012-39
pp.35-39
WIT 2010-05-22
15:45
新潟 新潟大学駅南キャンパス 地域における障害者ITサポートの現状と課題 ~ 国立障害者リハビリテーションセンターの場合 ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2010-17
地方における障害者ITサポートでは,サポータ,コーディネータ,ボランティア,利用者のいずれも人数が少ないため,質の高いサ... [more] WIT2010-17
pp.87-90
WIT 2010-03-12
14:00
東京 NTT武蔵野研究開発センター 重度身体障害者の在宅脳インターフェイス(BCI)試験
岡 さち子総研大/国立障害者リハビリテーションセンター)・森 浩一丸岡稔典伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2009-86
 [more] WIT2009-86
pp.27-30
WIT 2010-01-09
15:15
東京 芝浦工大(豊洲) [招待講演]肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2009-80
肢体不自由者が直面する問題には,大まかには移動に関する問題とコミュニケーションに関する問題が存在し,本レビューでは後者を... [more] WIT2009-80
pp.73-78
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