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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE 2010-03-05
11:10
福岡 九州工業大学 天神サテライトキャンパス 横断的関心事を活用したゴール分析技法
斎藤 忍井部己文山田英二NTTデータKBSE2009-66
 [more] KBSE2009-66
pp.43-48
KBSE 2009-07-23
14:50
北海道 室蘭工業大学 企画プロセスにおけるモデル化アプローチ適用に関する考察
斎藤 忍井部己文NTTデータKBSE2009-12
システム開発において企画プロセスの重要性が指摘されている.ステークホルダの増加や環境変化のスピードの加速化などの企画プロ... [more] KBSE2009-12
pp.1-6
SS, KBSE
(共催)
2009-05-21
14:00
秋田 秋田大学 手形キャンパス アスペクト指向を用いたオフィス要件抽出手順の提案と実践
井部己文NTTデータ/九大)・斎藤 忍NTTデータSS2009-1 KBSE2009-1
 [more] SS2009-1 KBSE2009-1
pp.1-6
SS, KBSE
(共催)
2009-05-21
14:30
秋田 秋田大学 手形キャンパス 状況と依存関係に基づく要求獲得技法
斎藤 忍井部己文NTTデータSS2009-2 KBSE2009-2
 [more] SS2009-2 KBSE2009-2
pp.7-11
KBSE 2009-03-06
10:00
愛知 南山大学 サテライトキャンパス 状況とイベントを考慮したARM作成方法
井部己文NTTデータ/九大)・斎藤 忍山本修一郎NTTデータKBSE2008-58
 [more] KBSE2008-58
pp.37-42
KBSE 2008-11-28
10:00
福岡 福岡工業大学 アクタ関係行列によるVDM-SLを用いた仕様記述法の検討
井部己文NTTデータ/九大)・○生田裕樹九大)・山本修一郎NTTデータKBSE2008-30
形式仕様記述が要求の追加・変更に柔軟に対応するためには要求と仕様記述との対応関係を明確にすることが重要である。本稿では要... [more] KBSE2008-30
pp.43-48
KBSE 2008-07-25
13:00
北海道 北海道情報大 札幌サテライト アクタ関係に基づく要求獲得に関する一考察
山本修一郎井部己文佐藤友合子NTTデータKBSE2008-21
 [more] KBSE2008-21
pp.47-52
KBSE 2008-07-25
13:45
北海道 北海道情報大 札幌サテライト アクタ関係行列の有効性に関する統計的評価
井部己文NTTデータ/九大)・佐藤友合子山本修一郎NTTデータKBSE2008-22
ゴール指向要求獲得手法において,アクタやアクタ間の関係を分析することが重要だと指摘されている.我々はこれまでゴール指向要... [more] KBSE2008-22
pp.53-58
KBSE, SS
(共催)
2008-05-29
16:15
宮崎 宮崎市民プラザ 大会議室 i*フレームワークにおけるアクタ依存関係の等価性
山本修一郎井部己文NTTデータSS2008-6 KBSE2008-6
 [more] SS2008-6 KBSE2008-6
pp.31-34
SS 2007-12-17
09:30
島根 島根大学 アクタ関係行列を用いたiスターフレームワーク作成方法の実験評価
井部己文佐藤友合子山本修一郎NTTデータSS2007-39
i*フレームワークでは,SD(Strategic Dependency)図とSR(Strategic Rational)... [more] SS2007-39
pp.7-12
KBSE 2007-09-10
15:40
海外 クアラルンプール ゴール指向によるITプロジェクト失敗のパターン
山本修一郎井部己文神戸雅一NTTデータKBSE2007-18
ITプロジェクトの失敗原因の多くが要求仕様の定義が不完全であることにある.本稿では,まずITプロジェクトのリスクを?開発... [more] KBSE2007-18
pp.21-26
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