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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2019-03-18
10:15
鹿児島 西之表市民会館(種子島) PLCの高速化に関する研究(4) ~ PLC用MPUアーキテクチャと専用コンパイラについて ~
堀口雄輝梶 夢敏・○井口幸洋明大CPSY2018-120 DC2018-102
高速なPLC(Programmable Logic Controller) を実現するためのMPU アーキテクチャとそれ... [more] CPSY2018-120 DC2018-102
pp.333-339
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2019-03-18
10:35
鹿児島 西之表市民会館(種子島) PLCの高速化に関する研究(5) ~ プリコンピューティングによる実行命令数の削減 ~
梶 夢敏堀口雄輝・○井口幸洋明大CPSY2018-121 DC2018-103
プログラムコードを変更するだけで,PLC(Programmable Logic Controller) の実行を高速化す... [more] CPSY2018-121 DC2018-103
pp.341-346
SIS 2009-03-05
15:45
東京 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー [特別講演]FPGAの組込みメモリを活用したシステム実現
井口幸洋明大
FPGA (Field Programmable Gate Array)は, 多数の組込みメモリを持っている. これらは... [more] SIS2008-80
pp.49-54
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
CPSY, RECONF, IPSJ-ARC
(併催) [詳細]
2007-11-22
11:20
福岡 北九州国際会議場 基数変換回路の構成法(4) ~ RNSの場合 ~
井口幸洋明大)・笹尾 勤九工大RECONF2007-48
 [more] RECONF2007-48
pp.31-36
ICD, VLD
(共催)
2007-03-08
15:30
沖縄 メルパルク沖縄 算術分解を用いた基数変換回路の構成法(3)
井口幸洋明大)・笹尾 勤松浦宗寛九工大)・青山俊一明大
デジタル信号処理では, 高速演算のために$2$以外の基数がよく用いられる.
また, 金融計算では,10進数が2進数の... [more]
VLD2006-135 ICD2006-226
pp.97-102
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
RECONF, CPSY, IPSJ-ARC
(併催) [詳細]
2006-11-30
10:55
福岡 北九州国際会議場 算術分解を用いた基数変換回路の構成法(2)
井口幸洋明大)・笹尾 勤松浦宗寛九工大
 [more] RECONF2006-47
pp.19-24
RECONF 2005-09-15
13:00
広島 国民宿舎 みやじま 杜の宿 FIRフィルタの算術分解を用いたLUTカスケードによる実現
笹尾 勤九工大)・井口幸洋・○鈴木隆広明大
FIRフィルタの分散演算の組合せ論理回路の数学モデルとして, n入力q出力WS関数を定義する. 次に, WS関数をk入力... [more] RECONF2005-33
pp.19-24
VLD, ICD
(共催)
2005-03-10
- 2005-03-11
沖縄 メルパルク沖縄 Walsh係数を計算するハードウェアについて
井口幸洋明大)・笹尾 勤九工大
 [more] VLD2004-127 ICD2004-223
pp.17-22
VLD, ICD
(共催)
2005-03-10
- 2005-03-11
沖縄 メルパルク沖縄 FIRフィルタのLUTカスケードによる実現について
笹尾 勤九工大)・井口幸洋鈴木隆広明大
 [more] VLD2004-126 ICD2004-222
pp.11-16
CPSY, VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2005-01-26
16:50
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス ルックアップ・テーブル・リングを用いた、128ビットキーをもつAES暗号化回路の設計
覃 輝笹尾 勤九工大)・井口幸洋明大
128ビットのキーをもつ、AES暗号回路をルックアップ・テーブル・リングを
用いて設計し、FPGA上に実装した結果を述... [more]
VLD2004-122 CPSY2004-88
pp.73-78
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