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 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
14:40
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
リアルタイムな集中度推定に基づく複数ワーカへの割り込みタスクスケジューリング法
太田佳里東京農工大)・井上文彰阪大)・竹下絵莉奈中山 悠東京農工大
 [more]
OCS, PN, NS
(併催)
2022-06-10
10:55
ONLINE オンライン開催 [招待講演]情報鮮度 Age of Information の基礎理論と情報通信システムへの応用
井上文彰阪大NS2022-25
実時間モニタリングシステムにおける主要な性能指標として,情報鮮度 Age of Information (AoI) の概... [more] NS2022-25
p.12
SeMI 2022-01-20
14:00
長野 野沢温泉スパリーナ コンベンションホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]6Gに向けた水上フロントホールのための水上ノード再配置法
樋口綾乃竹下絵莉奈東京農工大)・久野大介井上文彰阪大)・丸田一輝原 祐子東工大)・中山 悠東京農工大SeMI2021-55
水上・水中へのカバレッジ拡大は6Gモバイルの実現に向けた重要な課題である.本研究では,6G時代に向けた水上フロントホール... [more] SeMI2021-55
pp.16-18
PN, NS, OCS
(併催)
2021-06-24
10:45
ONLINE オンライン開催 伝送レート適応時間ハイブリッドPAM方式を適用した水中光無線通信システムの検討
小堀史哉Muhamad Aizat田中啓太香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大)・神野正彦小玉崇宏香川大PN2021-4
長距離伝送に優れた可視光波長帯シングルキャリア方式を用いた水中光無線通信システムの可変伝送容量化に向けて,2種類の強度変... [more] PN2021-4
pp.1-6
PN 2021-04-26
15:05
ONLINE オンライン開催 [招待講演]水中光無線ネットワークの最適設計に向けて ~ 数理モデル化と理論的解析 ~
井上文彰阪大)・小玉崇宏香川大)・木村共孝同志社大PN2021-3
 [more] PN2021-3
pp.14-20
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
11:45
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]海底光無線通信技術と新たなネットワークへの展開
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大AP2020-87 RCS2020-126
大容量通信に優れた水中光無線通信の研究開発は,今後のIoT技術による海底探査技術や海底観測技術の飛躍的な発展のために重要... [more] AP2020-87 RCS2020-126
pp.78-82(AP), pp.93-97(RCS)
CQ, CS
(併催)
2020-06-26
14:50
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]海底光無線アクセス/基幹ネットワークの初期検討
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大CS2020-13 CQ2020-20
海底光無線ネットワークは,水中移動探査機,水中レーダ,水中センサなどの海底探査技術の開発で重要となる.そこで,複数の水中... [more] CS2020-13 CQ2020-20
pp.53-58(CS), pp.97-102(CQ)
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
15:40
徳島 徳島大学 [依頼講演]海底光無線通信ネットワークの物理基盤の実現に向けて
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大NS2019-146 RCS2019-249
海底資源探査や海底地形観測を目的とした情報通信端末の普及が今後の社会において重要となる.そこで,次世代海底光無線ネットワ... [more] NS2019-146 RCS2019-249
pp.63-67
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
16:05
徳島 徳島大学 海底光無線ネットワークにおけるリレー端末の最適配置
井上文彰阪大)・小玉崇宏香川大)・木村共孝同志社大NS2019-147 RCS2019-250
従来,水中における無線通信には主に音響チャネルが用いられてきた.これは,音声信号の水中における伝搬特性が優れており,小さ... [more] NS2019-147 RCS2019-250
pp.69-74
IN, NS
(併催)
2019-03-04
09:40
沖縄 沖縄コンベンションセンター 自律進化型ボットネットに対する感染対策モデルの検討
本行航希関西大)・木村共孝同志社大)・工藤隆則摂南大)・井上文彰阪大)・平田孝志関西大NS2018-195
 [more] NS2018-195
pp.11-14
CQ, CS
(併催)
2018-04-20
16:05
広島 広島工業大学 CNNによる自律進化型ボットネットの感染拡散予測法
平田孝志三吉優太本行航希関西大)・工藤隆則摂南大)・井上文彰阪大)・木村共孝東京理科大CQ2018-15
 [more] CQ2018-15
pp.81-86
NS 2018-01-19
13:00
沖縄 石垣市商工会館 [奨励講演]感染抑制環境下における自律進化型ボットネットの確率論的モデル化
本行航希関西大)・木村共孝東京理科大)・工藤隆則摂南大)・井上文彰阪大)・平田孝志関西大NS2017-156
 [more] NS2017-156
pp.69-74
NS, IN
(併催)
2017-03-03
14:30
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル 自律進化型ボットネットの感染抑制に関する考察
本行航希関西大)・木村共孝東京理科大)・工藤隆則摂南大)・井上文彰阪大)・平田孝志関西大NS2016-250
 [more] NS2016-250
pp.535-540
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
13:20
愛知 名古屋工業大学 [奨励講演]自律進化型ボットネットの拡散にトポロジ構造が与える影響
工藤隆則摂南大)・木村共孝東京理科大)・井上文彰阪大)・阿萬裕久愛媛大)・平田孝志関西大NS2016-63
著者らはこれまでに先行研究として,ゾンビコンピュータ資源を利用してソフト
ウェアの脆弱性を発見し,さらに自律進化するよ... [more]
NS2016-63
pp.69-74
NS, RCS
(併催)
2015-12-17
10:05
愛媛 松山市総合コミュニティセンター 自律進化するボットネットの感染拡散についての解析
工藤隆則摂南大)・木村共孝東京理科大)・井上文彰阪大)・阿萬裕久愛媛大)・平田孝志関西大NS2015-129
 [more] NS2015-129
pp.13-18
CQ 2015-09-02
16:40
京都 京都工芸繊維大学 断続的に通信可能となる伝送路における最適パケット長
小林晋作井上文彰滝根哲哉阪大CQ2015-74
走行する自動車間あるいは自動車と路肩の端末の間での通信や携帯ゲーム機の
すれ違い通信など,各端末が他の端末と通信可能と... [more]
CQ2015-74
pp.201-206
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