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 20件中 1~20件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
13:00
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 920MHz帯マルチホップ無線通信システムを用いたドローン制御およびセンサデータ伝送の実証実験
加川敏規小野文枝単 麟三浦 龍NICT)・中臺一博東工大)・干場功太郎神奈川大)・公文 誠熊本大)・奥乃 博早大)・加藤 晋産総研)・児島史秀NICT
現在我が国では,災害対応やインフラ点検等への応用を目指しロボットや無人航空機(ドローンなど)の研究開発が盛んに行われてい... [more] WBS2018-66 ITS2018-49 RCC2018-97
pp.217-221
CNR, IN
(共催)
MoNA
(併催) [詳細]
2017-11-17
13:25
福岡 北九州国際会議場 人間とロボットとの対話環境における対話終了タイミングの検討
北川 遼蓮本諒介今井倫太慶大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
 [more] IN2017-44 CNR2017-21
pp.31-34
PRMU, CNR
(共催)
2017-02-18
09:30
北海道 北海道大学 ロボットとの会話における画像および音声情報を用いた人の身体動作と発話姿勢の関係に関する検討
蓮本諒介小山大幾慶大)・水本武志中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・今井倫太慶大
人がロボットと会話する際,人同士の会話とは異なり,無意識に身体移動が乏しくなり,発話時に上半身だけ前に傾ける姿勢になる現... [more] PRMU2016-155 CNR2016-22
pp.19-22
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
10:20
東京 NTT武蔵野研究開発センタ 感情的独話・対話を用いた日本語マルチモーダルコーパスの構築
ヌルル ルービス奈良先端大)・ランディ ゴメスHRI)・サクリアニ サクティ奈良先端大)・中村圭佑HRI)・吉野幸一郎中村 哲奈良先端大)・中臺一博HRI
ヒューマンコンピュータインタラクションにおいて感情を用いるため、様々な種類のモダリティにおけるラベルを付与したデータが必... [more] SP2016-51
pp.9-10
SP 2016-08-25
10:45
京都 京都大学学術情報メディアセンター 変分ベイズ多チャネルロバストNMFに基づくマイクロホンの移動・被覆を許容する音声強調
坂東宜昭糸山克寿京大)・昆陽雅司田所 諭東北大)・中臺一博東工大/ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・吉井和佳河原達也京大)・奥乃 博早大
 [more] SP2016-36
pp.47-52
EA, EMM
(共催)
2015-11-12
16:00
熊本 熊本大学 マイクロホンアレイによるパッシブ型音響風向風速計の検討
村上哲郎坂田直人林 優太中島弘史工学院大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
 [more] EA2015-29 EMM2015-50
pp.29-34
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-02
09:00
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 2チャンネル近接マイクロホンを用いた時間領域での風雑音低減
坂田直人中島弘史工学院大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
本報告では2チャンネルの近接マイクロホンを用いて線形ビームフォーミングによる風雑音の低減を行った.フレーム分割による周波... [more] EA2014-72 SIP2014-113 SP2014-135
pp.1-6
CNR 2014-12-04
09:00
東京 東京大学山上会館 TeleCoBot:発話環境を考慮したテレプレゼンスシステム
高橋成明尾形正泰今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
遠隔地とのコミュニケーションツールとしてテレプレゼンスロボットの研究が行われるようになった.しかし,騒音など音環境の相違... [more] CNR2014-16
pp.1-5
CNR 2014-06-16
15:00
神奈川 慶應義塾大学 来往舎シンポジウムスペース(日吉キャンパス) HARKによって定位・分離された多方向音声のアノテーションツールの開発
杉山 治東工大)・糸山克寿京大)・中臺一博東工大/ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・奥乃 博早大
本研究では、ロボット聴覚ソフトウェアHARKに基づいた多方向音声のアノテーションツールの開発について述べる。多方向の音声... [more] CNR2014-5
pp.23-26
CNR 2013-12-20
10:30
東京 東京大学山上会館 TelePaBot:複数のグループが同時に会話する環境に適したテレプレゼンスシステム
小池京太郎今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
医療現場など,遠隔地において移動・コミュニケーションが必要な状況下でテレプレゼンスロボットは有用なツールとして一部実用化... [more] CNR2013-21
pp.1-6
CNR 2013-12-20
16:00
東京 東京大学山上会館 雑音環境における最適音量のモデル化を利用した音量可視化テレプレゼンスシステム
速水 昭今井倫太慶大)・中村圭佑中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
雑音が大きくなると,話者の音量もそれに応じて大きくなるロンバート効果(Lombard effect)という現象が存在する... [more] CNR2013-27
pp.35-40
CNR 2011-05-12
16:25
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 情報統合によるインテリジェント人追跡
中村圭佑中臺一博Gokhan Inceホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
 [more] CNR2011-8
pp.35-40
SP 2011-01-27
14:00
京都 NICTけいはんな研究所 [招待講演]ロボット聴覚 ~ 高雑音下でのハンズフリー音声認識 ~
中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン/東工大)・奥乃 博京大
我々が取り組んでいるロボット聴覚研究について,その位置づけや意義を解説し,これを実現するための高雑音下ハンズフリー音声認... [more] SP2010-104
pp.7-12
EA 2010-07-16
16:30
東京 リオン(株) 室内マイクロホンアレイを用いた実時間発話方向推定
春原卓也東京電機大)・中島弘史中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・金田 豊東京電機大
本稿では, 大規模マイクロホンアレイを用いた発話方向推定について報告する. 筆者らは,先に音源の指向特性に基づいたビーム... [more] EA2010-41
pp.19-24
EA 2009-07-17
13:45
東京 日東紡音響エンジニアリング 多段処理によるブラインド残響抑圧処理の性能向上
中島弘史ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・醍醐 徹東京電機大)・中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・金田 豊東京電機大)・長谷川雄二ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
本研究では,多入力の残響抑圧処理を1つの処理モジュールと考え,入力チャネルの異なる複数の処理モジュールを多段接続すること... [more] EA2009-38
pp.7-12
EA 2009-06-26
17:00
北海道 北海道医療大学 波動音響シミュレータによる指向性の精度検証
鈴木淑正上智大)・中島弘史中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・荒井隆行上智大)・長谷川雄二ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
近年、コンピュータの性能向上によって、波動音響理論に基づいた数値シミュ
レーション(波動音響シミュレーション)が実用的... [more]
EA2009-36
pp.109-114
EA 2008-07-18
14:00
奈良 NTT-CS研 大規模マイクロホンアレイによる発話方向推定の検討
菊池慶子醍醐 徹東京電機大)・中島弘史中臺一博長谷川雄二ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・金田 豊東京電機大
本稿では,大規模マイクロホンアレイを用いた発話方向推定について報告する.筆者らは,先に音源の指向特性に基づいたビームフォ... [more] EA2008-39
pp.13-18
EA 2007-06-29
13:45
北海道 北海道大学 適応ステップサイズパラメータ法による高性能ブラインド音源分離
中島弘史中臺一博長谷川雄二辻野広司ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン
本論文では,様々なブラインド音源分離(BSS)に利用可能なステップサイズパラメータの適応調整法を提案する。ステップサイズ... [more] EA2007-30
pp.19-24
PRMU, NLC, TL
(共催)
2006-10-19
13:30
東京 NHK技研 [特別講演]人・ロボット音声インタラクションのための情報統合に向けて
中臺一博ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン/東工大
自然な人・ロボット音声インタラクションを実現する上で聴覚機能を通じ,ロ
ボット周囲の環境を把握する「実環境音環境理解」... [more]
TL2006-21 NLC2006-17 PRMU2006-98
pp.19-26(TL), pp.19-26(NLC), pp.37-44(PRMU)
RECONF 2005-05-13
16:15
京都 京都大学 動的リコンフィギャラブルデバイスDRPを用いた音源分離フィルタの実装と評価
黒瀧俊輔鈴木紀章慶大)・中臺一博ホンダイリサーチインスティチュートジャパン)・奥乃 博京大)・天野英晴慶大
近年,人間と共生するロボットが多数登場してきている.
これらのロボットが人間と言語を用いたインタラクションを行うために... [more]
RECONF2005-26
pp.67-72
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