お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 14件中 1~14件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIS 2018-03-08
15:25
愛知 名城大学天白キャンパス DNN-MPC:モデル予測制御のためのハードウェア指向Deep Neural Networks
本田健太郎岩谷直樹九工大)・広津鉄平中村敏明堀口辰也日立)・田向 権九工大SIS2017-60
システムの制御手法の一つに,制御対象の予測モデルを用いたモデル予測制御がある.しかし,現実に は,定式化困難な制御... [more] SIS2017-60
pp.17-22
US 2015-08-24
15:20
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス [招待講演]水中音響に携わって幾歳月
中村敏明元防衛大US2015-43
著者は1973年から大阪大学で非線形音響の研究に参加し、パラメトリック音源の実験を契機に1980年前後から水中音響の分野... [more] US2015-43
pp.31-36
US 2014-08-25
15:45
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 横須賀市走水港において採取したテッポウエビ発生音の指向性および音源強度変動の計測
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大US2014-39
テッポウエビは周囲雑音イメージングにおける格好の音源になり,その音響特性を把握することは重要である.筆者らは,以前より横... [more] US2014-39
pp.35-38
US 2014-08-25
16:10
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 音波伝搬解析のためのAUVによる海洋環境計測
小笠原英子森 和義中村敏明防衛大US2014-40
Autonomous Underwater Vehicle(AUV)を用いて横須賀市走水港内の海洋環境計測を行った.外洋... [more] US2014-40
pp.39-42
US 2013-11-23
15:35
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 音響レンズを用いた周囲雑音イメージングにおける過去5年の研究の概要
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大)・土屋健伸遠藤信行神奈川大US2013-72
自然海中雑音を音源としてターゲット映像を取得する周囲雑音イメージングを実現するため非球面レンズを用いたプロトタイプシステ... [more] US2013-72
pp.25-30
US 2013-11-23
16:05
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 走水港における超浅海域音波伝搬の解析
小笠原英子森 和義中村敏明防衛大US2013-73
 [more] US2013-73
pp.31-35
US 2011-08-30
13:30
茨城 独立行政法人 水産総合研究センター 水産工学研究所 新館大会議室 超浅海域音波伝搬実験における潮汐の影響
上村清二防衛大)・佐藤裕治筑波大)・小笠原英子森 和義中村敏明防衛大US2011-41
 [more] US2011-41
pp.1-4
US 2011-08-30
13:55
茨城 独立行政法人 水産総合研究センター 水産工学研究所 新館大会議室 音響レンズを用いた周囲雑音イメージングにおけるターゲット散乱波の分類手法に関する基礎的研究
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大)・土屋健伸遠藤信行神奈川大US2011-42
筆者らは,周囲雑音イメージングシステムの開発を目指して,中心周波数120 kHzで方位解像度1度,視野角±7度を有する非... [more] US2011-42
pp.5-10
US 2010-08-30
14:00
東京 海上保安庁 海洋情報部7F大会議室 横須賀走水港におけるインパルス性生物雑音の音源測位
加田春樹淡路圭祐新里幸宏上村清二森 和義小笠原英子中村敏明防衛大US2010-44
本研究では,沿岸域において主要な雑音源と成り得るインパルス性生物雑音の音源位置および音源強度を把握するために,2010年... [more] US2010-44
pp.13-16
US 2009-08-28
14:55
東京 独立行政法人 海洋研究開発機構 東京事務所 セミナー室 音響レンズを用いた周囲雑音イメージングにおけるタイムリバーサル処理の導入に関する基礎研究
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大)・土屋健伸遠藤信行神奈川大US2009-33
周囲雑音イメージングは,海中周囲雑音を音源としてターゲットからの散乱波を受波し,その強度分布を方位毎に白黒濃淡や疑似カラ... [more] US2009-33
pp.21-26
US 2009-08-28
15:20
東京 独立行政法人 海洋研究開発機構 東京事務所 セミナー室 走水港における浅海域音波伝搬の解析
小笠原英子森 和義中村敏明防衛大US2009-34
 [more] US2009-34
pp.27-32
US 2008-08-29
14:30
東京 海洋研究開発機構(東京事務所) 周囲雑音イメージングを想定した音響アプラナートレンズの集束特性に関する基礎的研究
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大)・佐藤裕治筑波大)・土屋健伸穴田哲夫遠藤信行神奈川大US2008-28
海中周囲雑音を物体探知に積極的に利用しようとする新しい考え方が注目されており,周囲雑音イメージングと呼ばれている.筆者ら... [more] US2008-28
pp.11-16
US 2007-08-24
11:00
神奈川 港湾空港技術研究所 (神奈川県横須賀市) 走水港内における音波伝搬の変動
小笠原英子森 和義中村敏明防衛大)・水谷孝一筑波大US2007-29
海洋のように容易に近づくことができない領域において広い範囲を観測可能な音響モニタリング手法は注目されている.特に水産資源... [more] US2007-29
pp.7-12
US 2007-08-24
14:10
神奈川 港湾空港技術研究所 (神奈川県横須賀市) 周囲雑音イメージングを想定した球面状両凹面音響レンズの縮尺実験による方位解像度の評価
森 和義小笠原英子中村敏明防衛大US2007-32
海中周囲雑音を物体探知に積極的に利用しようとする新しい考え方が注目されており,周囲雑音イメージングと呼ばれている.一方,... [more] US2007-32
pp.25-30
 14件中 1~14件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会