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 56件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2021-03-03
14:55
ONLINE オンライン開催 マウス大脳皮質血液量動態における心拍ゆらぎ成分に関する解析
田中洋太吉田侑冬中尾光之片山統裕東北大MBE2020-42
fMRI や脳の内因性光信号 (IOS) イメージング法は、脳血液量動態が神経活動と相関することを利用して脳活動を推定し... [more] MBE2020-42
p.19
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-29
09:50
ONLINE オンライン開催 In vivoフラビンタンパク蛍光イメージングにおける血液量変動由来ノイズの補正法
岡野峻也外川龍之介岡 賢太郎中尾光之片山統裕東北大MBE2020-13
フラビンタンパク質自家蛍光イメージング (FAI) 法は、細胞の代謝レベルに応じて緑色自家蛍光特性が変化する性質を利用し... [more] MBE2020-13
pp.5-8
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-29
14:20
ONLINE オンライン開催 機能的統合光学イメージング(fIOI)法によるマウス脳実質におけるドリフト拡散特性の解析
高橋明久田中健也中尾光之片山統裕東北大MBE2020-17
最近,脊椎動物の脳にはグリンパティック系と呼ばれるユニークな廃棄物除去経路を持つことが見出された.この系においていまだ明... [more] MBE2020-17
pp.23-26
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-29
14:45
ONLINE オンライン開催 生理学的指標およびQOLの月経周期のフェーズ依存性
二口裕太東北大)・元池育子東北大/東北大)・山仲勇二郎北大)・辛島彰洋東北工大)・片山統裕中尾光之東北大MBE2020-18
月経周期中の生活の質(QOL)の維持と改善は,女性にとって生涯にわたる深刻な懸念事項である.しかし,それらの目的のための... [more] MBE2020-18
pp.27-30
MBE, NC
(共催)
2019-10-11
15:55
宮城 東北大学 Is Sticking to Highly Regular Sleep/Wake Timing Good for Health? -- A quantitative study of associations between sleep/wake habit, objective sleep-related parameters, and subjective sleep quality --
Siwalee ChoilekIkuko N. MotoikeToshihiro UchibayashiTohoku Univ.)・Akihiro KarashimaTohoku Univ./TOHTECH)・Norihiro KatayamaMitsuyuki NakaoTohoku Univ.MBE2019-35 NC2019-26
 [more] MBE2019-35 NC2019-26
pp.35-36
NC, MBE
(併催)
2018-10-19
15:15
宮城 東北大学 視覚刺激がマウスの歩行運動に及ぼす影響
大﨑大輝外川龍之介和田みなみ吉田侑冬中尾光之虫明 元片山統裕東北大NC2018-16
視野内の対象全体が一定方向に動いたとき,動物にはその動きに合わせて身体を同じ方向に動かそうとする反応が見られる(視運動性... [more] NC2018-16
pp.19-22
NC, MBE
(併催)
2018-10-20
14:15
宮城 東北大学 メチマゾール誘発一過性甲状腺機能低下症マウスの行動試験と安静時脳機能結合の解析
吉田侑冬内田竜生内田克哉井樋慶一中尾光之片山統裕東北大MBE2018-33
胎児および幼若期における甲状腺機能の低下は精神発達遅滞や運動機能低下を引き起こす.マウスにおいては成熟後の大脳皮質におけ... [more] MBE2018-33
pp.31-36
NC, MBE
(併催)
2018-10-20
14:40
宮城 東北大学 活動量と生体信号変動ダイナミクスの相関関係とその睡眠-覚醒ライフスタイル依存性
天野領太東北大)・辛島彰洋東北工大)・元池育子東北メディカル・メガバンク)・片山統裕木下賢吾中尾光之東北大MBE2018-34
 [more] MBE2018-34
pp.37-42
MBE, NC
(併催)
2017-11-24
14:30
宮城 東北大学 学習行動研究を指向したマウス用バーチャルリアリティ行動実験系の開発
町田祉永片山統裕中澤邑支朗和田みなみ中尾光之東北大MBE2017-46
最近,神経学的あるいは精神医学的障害のメカニズムや治療法を研究するために疾患モデルマウスを用いた行動試験が行われている.... [more] MBE2017-46
pp.1-4
MBE, NC
(併催)
2017-11-24
14:55
宮城 東北大学 In vivo Integrative Optical Imaging法によるマウス大脳皮質の細胞外拡散特性解析
廣谷 唯田中健也吉田侑冬東北大)・辛島彰洋東北工大)・中尾光之片山統裕東北大MBE2017-47
脳にはグリンパティック系と呼ばれる特殊な老廃物の排出・回収機構が存在し,睡眠時に活性化することが知られている.その状態依... [more] MBE2017-47
pp.5-8
ICD, CPM, ED, EID, EMD, MRIS, OME, SCE, SDM
(共催)
QIT
(併催) [詳細]
2017-01-30
15:20
広島 みやじま杜の宿(広島) [招待講演]巨大情報量とそのストレージ技術 ~ ヨッタバイト情報への挑戦 ~
村岡裕明行場次朗鈴木陽一塩入 諭中尾光之二瓶真理子荘司弘樹東北大EMD2016-74 MR2016-46 SCE2016-52 EID2016-53 ED2016-117 CPM2016-118 SDM2016-117 ICD2016-105 OME2016-86
あらまし ICT技術の長足の進歩が社会を変革している。その基盤を成すのが情報インフラであり急激な情報量の増加が続いてい... [more] EMD2016-74 MR2016-46 SCE2016-52 EID2016-53 ED2016-117 CPM2016-118 SDM2016-117 ICD2016-105 OME2016-86
pp.27-32
MBE, NC
(併催)
2016-11-18
13:55
宮城 東北大学 経頭蓋フラビン自家蛍光イメージングで計測されたマウス大脳皮質徐波活動の時空間特性解析
佐藤杏莉吉田侑冬中尾光之片山統裕東北大MBE2016-47
休息の睡眠である徐波睡眠中には大脳皮質で低周波のリズム活動(Slow Wave Activity; SWA)が発生してい... [more] MBE2016-47
pp.1-4
MBE, NC
(併催)
2016-11-19
10:00
宮城 東北大学 バーチャルリアリティシステムにおける視覚的エリアシング現象のモデル化と解析
中澤邑支朗片山統裕町田祉永中尾光之東北大MBE2016-52
脳内で感覚運動ミスマッチを計算する機構を明らかにするためには,感覚フィードバックを正確に制御できるバーチャルリアリティ(... [more] MBE2016-52
pp.21-24
MBE, NC
(併催)
2016-11-19
10:25
宮城 東北大学 視交叉上核の日長依存性同期ダイナミクスのネットワークモデル
吉岡亜由美中尾光之片山統裕東北大MBE2016-53
地球上のほとんどの生物はおよそ24時間周期の生体リズムを持っており,明暗サイクルと同調して活動している.この自律的な生体... [more] MBE2016-53
pp.25-28
MBE, NC
(併催)
2015-11-20
13:50
宮城 東北大学 技能学習が睡眠時に観測される自発脳波に及ぼす影響
塚田 僚東北大)・辛島彰洋東北工大)・安齋友花片山統裕中尾光之東北大MBE2015-54
睡眠の機能の1つとして記憶の整理・固定への寄与が近年注目されている.例えばトレーニング後に睡眠をとると運動技能が大幅に向... [more] MBE2015-54
pp.9-14
MBE, NC
(併催)
2015-11-21
16:10
宮城 東北大学 概日リズム制御下にあるガン細胞集団に対する時間治療効果のシミュレーション
井ノ川 広片山統裕中尾光之東北大MBE2015-61
ガンの化学療法において投薬時間に依存して治療効果が増大,または低下することが報告されている.この時間依存性は,細胞周期と... [more] MBE2015-61
pp.43-48
MBE, NC
(併催)
2015-11-21
16:35
宮城 東北大学 レバー操作行動学習のためのマウス用スパウトレバー装置の開発
高橋優斗片山統裕吉田侑冬中尾光之東北大MBE2015-62
スパウトレバー装置はラットのオペラント行動実験用に開発された装置である.この装置は可動レバーと水滴を供与するためのスパウ... [more] MBE2015-62
pp.49-52
MBE, NC
(併催)
2014-11-21
09:55
宮城 東北大学 運動技能学習がラット運動野の睡眠時脳波ダイナミクスに与える影響
安齋友花辛島彰洋片山統裕中尾光之東北大MBE2014-58
 [more] MBE2014-58
pp.1-4
MBE, NC
(併催)
2014-11-21
14:45
宮城 東北大学 マウス用バーチャル行動実験系のための体性感覚フィードバック機能の開発
新谷俊夫片山統裕吉田侑冬高橋優斗辛島彰洋中尾光之東北大MBE2014-61 NC2014-31
我々は,マウスの行動実験の効率化および再現性の向上に資することを目的とするマウス用バーチャルリアリティ(VR)実験システ... [more] MBE2014-61 NC2014-31
pp.17-22(MBE), pp.33-38(NC)
NC, MBE
(併催)
2013-11-22
10:00
宮城 東北大学 大脳皮質における興奮性神経回路の睡眠-覚醒状態依存的変化
中村有孝辛島彰洋東北大)・坪川 宏東北福祉大)・片山統裕中尾光之東北大MBE2013-66
最近、睡眠-覚醒状態と脳神経回路の再編成との関係に注目が集まっている。本研究では、覚醒状態に大脳皮質興奮性神経回路が再編... [more] MBE2013-66
pp.1-6
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