お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 100件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2020-03-06
13:05
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室 電気摺動接触機構における固体潤滑剤の効果
緒方 翔川島優樹飯塚達郎渡辺克忠澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2019-59
電気摺動接触機構は,電気鉄道のパンタグラフとトロリー線,ブラシ-スリップリングなど物体を摺動させながら通電する機構であり... [more] EMD2019-59
pp.1-4
EMD 2020-03-06
13:20
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室 高速回転整流子モータのブラシ摩耗・消耗に関する研究
青木翔吾齊藤 颯澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2019-60
ブラシ付き小形DCモータは自動車などに多く用いられている。近年、モータの小形・高出力化が進み、回転速度の高速化が要求され... [more] EMD2019-60
pp.5-8
EMD 2020-03-06
13:35
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室 DCモータの整流アークによるブラシ消耗とその抑制に関する研究
細谷芹菜小野寺隆尚澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2019-61
 [more] EMD2019-61
pp.9-14
EMD 2020-03-06
14:00
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室 マイコンと鉄道模型を用いた体験型プログラミング教材の開発
池 健志郎上野貴博日本工大EMD2019-62
近年,小学・中学・高校生を対象としたプログラミング教育が話題になり,日本STEM教育学会等でも議論されている.しかし,体... [more] EMD2019-62
pp.15-20
EMD 2020-03-06
14:15
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室 雨雪を防ぐ新規小型携帯装置(エアー傘)実用化に向けた取り組み
櫻井聖也上野貴博日本工大EMD2019-63
 [more] EMD2019-63
pp.21-24
EMD 2020-01-17
14:30
神奈川 レンタルホール湘南平塚 二硫化モリブデンショット処理による銅接点の摺動特性
飯塚達郎川島優樹緒方 翔渡辺克忠上野貴博澤 孝一郎日本工大EMD2019-49
電気摺動接触機構は,静止物体から移動物体へ通電を行う機構であり,電気鉄道のパンタグラフとトロリー線,電動機におけるブラシ... [more] EMD2019-49
pp.7-10
EMD 2019-11-15
13:30
東京 電気通信大学 A Study on Contact Voltage Waveform and its Relation with Deterioration Process of AgPd Brush and Au-plated Slip-ring System with Lubricant
Koichiro SawaYoshitada WatanabeTakahiro UenoNIT)・Hiroyasu MasubuchiNIDEC SERVOEMD2019-40
 [more] EMD2019-40
pp.5-10
EMD 2019-06-14
16:05
東京 機械振興会館 潤滑油を使用したAuメッキリングとAgPdブラシ摺動システムにおける接触電圧降下変動分の検討Ⅱ
澤 孝一郎渡辺克忠上野貴博日本工大)・増渕博康日本電産サーボEMD2019-9
スリップリング−ブラシ摺動システムの性能を評価する主要パラメータの一つは接触電圧降下である。一般に、接触電圧降下は、一回... [more] EMD2019-9
pp.13-18
EMD 2019-03-01
15:15
東京 電通大附属図書館306室 小電力伝達用金メッキスリップリングの劣化現象に関する研究
山木彬嵩髙橋直暉澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2018-71
 [more] EMD2018-71
pp.63-67
EMD 2019-03-01
15:30
東京 電通大附属図書館306室 高速域と低速域における銅接点間の二硫化モリブデン介入の摺動特性
飯塚達郎中野太介渡辺克忠上野貴博澤 孝一郎日本工大EMD2018-72
 [more] EMD2018-72
pp.69-73
EMD 2019-03-01
16:00
東京 電通大附属図書館306室 銅整流子とカーボンブラシの電気摺動接触におけるアーク消耗
鈴木陽大新谷凱斗澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2018-73
自動車に使用されている燃料ポンプの駆動には、大きなコストの優位性から小形直流モータが使用されている。これまで研究結果から... [more] EMD2018-73
pp.75-80
EMD 2019-03-01
16:15
東京 電通大附属図書館306室 高速回転整流子モータのブラシ摩耗・消耗に関する研究
荒井広樹平林雅登澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2018-74
 [more] EMD2018-74
pp.81-85
EMD 2019-03-01
16:30
東京 電通大附属図書館306室 銀黒鉛質ブラシの銀含有率変化における鉄スリップリングの摺動特性
比嘉竜大高田友輔福田直紀澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2018-75
電気摺動接触機構とは,静止物体から移動物体(回転体)へ電力の供給を行う機構である.この機構は電気機器分野において広く普及... [more] EMD2018-75
pp.87-90
EMD, R
(共催)
2019-02-15
13:05
大阪 パナソニック企業年金基金 松心会館 29th International Conference on Electrical Contacts/64th IEEE Holm Conference on Electrical Contactsの概要報告
澤 孝一郎吉田 清上野貴博日本工大)・鈴木健司富士電機機器制御R2018-52 EMD2018-53
 [more] R2018-52 EMD2018-53
pp.1-6
EMD, R
(共催)
2019-02-15
13:55
大阪 パナソニック企業年金基金 松心会館 直流モータのブラシおよび整流子アーク痕の摺動面への復活現象
澤 孝一郎渡辺克忠上野貴博日本工大R2018-54 EMD2018-55
 [more] R2018-54 EMD2018-55
pp.13-18
EMD 2018-10-05
15:35
東京 富士電機(東京・大崎イーストタワー23F 第1ホール) 銀黒鉛質ブラシの銀含有率変化に伴うブラシ摺動面粗さと摩耗量の関係
福田直紀高田友輔比嘉竜大澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2018-40
電機用ブラシは,静止物体と回転体間の電流伝達を司るパーツであり,交流機の励磁機を中心に,多くの運用事例がある.近年では,... [more] EMD2018-40
pp.19-24
EMD 2018-06-15
14:40
東京 機械振興会館 潤滑油を使用したAuメッキリングとAgPdブラシ摺動システムにおける接触電圧降下変動分の検討
澤 孝一郎大塚智晴渡辺克忠上野貴博日本工大)・増渕博康日本電産サーボEMD2018-10
スリップリング−ブラシ摺動システムの性能を評価する主要パラメータの一つは接触電圧降下である。一般に、接触電圧降下は、一回... [more] EMD2018-10
pp.13-18
EMD 2018-05-18
13:05
北海道 室蘭工業大学 自動車燃料ポンプ用直流モータのブラシおよび整流子のアーク消耗を考慮した摩耗モデル
澤 孝一郎渡辺克忠上野貴博日本工大EMD2018-1
自動車燃料ポンプ駆動のDCモータには、カーボンフラット整流子とカーボンブラシが用いられている。それらの摩耗には、多くの場... [more] EMD2018-1
pp.1-6
EMD 2018-03-02
15:40
埼玉 日本工業大学 金メッキスリップリングと銀黒鉛質ブラシの摺動にけるブラシ摩耗特性
笠原功太郎清野和也福田直紀澤 孝一郎上野貴博日本工大EMD2017-66
電気摺動接触機構とは、静止物体から移動物体電流を伝達する機構である。これは主に、交流の回転機などで、外部電源(静止物体)... [more] EMD2017-66
pp.41-44
EMD 2018-03-02
15:55
埼玉 日本工業大学 スリップリングシステムの摺動接触通電における潤滑油の影響
池田拓海三浦亮祐天田友樹上野貴博日本工大EMD2017-67
近年,各種産業機械は,複雑化,高度化が発展している.その複雑な機能の緩和に重要な役割を果たしているのが,スリップリングシ... [more] EMD2017-67
pp.45-48
 100件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会