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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
09:00
ONLINE オンライン開催 3Dプリンタを用いるLoRa3次元受信電力測定結果
牧野一生三木信彦香川大IT2020-63 SIP2020-41 RCS2020-154
ファクトリーオートメーションに代表されるように,近年,屋内でのIoTの需要が増加している.屋内伝搬は非常に複雑であり,工... [more] IT2020-63 SIP2020-41 RCS2020-154
pp.1-5
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-21
10:55
ONLINE オンライン開催 畳込みPolar符号におけるNeural Network Decoder復号特性評価
前田理子香川大)・須山 聡浅井孝浩NTTドコモ)・三木信彦香川大IT2020-67 SIP2020-45 RCS2020-158
Arıkan によって提案された Polar 符号は通信路分極という現象を利用することで,逐次除去復号(SCD:Succ... [more] IT2020-67 SIP2020-45 RCS2020-158
pp.23-27
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-09
15:30
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]無線リソース割り当てにおける最適化アルゴリズムの検討
三木信彦田渕翔也牧野一生香川大RCC2020-9 NS2020-38 RCS2020-72 SR2020-17 SeMI2020-9
 [more] RCC2020-9 NS2020-38 RCS2020-72 SR2020-17 SeMI2020-9
pp.43-47(RCC), pp.43-47(NS), pp.85-89(RCS), pp.49-53(SR), pp.37-41(SeMI)
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
16:15
広島 広島市青少年センター Polar符号におけるMin-Sumアルゴリズム適用による誤り率に与える影響
三木信彦香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモIT2019-88 SIP2019-101 RCS2019-318
 [more] IT2019-88 SIP2019-101 RCS2019-318
pp.307-312
AP, RCS
(併催)
2019-11-20
10:55
佐賀 佐賀大学 プロポーショナルフェアネス規範に基づくユーザ接続・セル干渉制御の分散型同時最適化の検討
松本拓也三木信彦香川大RCS2019-204
増大する移動通信トラヒックを効率的に収容するために,スモールセル構成が有望とされている.スモールセル構成では,ユーザ接続... [more] RCS2019-204
pp.7-12
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-06
13:45
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [依頼講演]New Radio における Polar 符号構成と今後の発展
三木信彦香川大RCS2018-294
 [more] RCS2018-294
p.73
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-08
15:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Polar符号逐次除去復号法適用時の所要誤り率に基づく情報ビットセット決定法
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・○三木信彦香川大RCS2018-338
 [more] RCS2018-338
pp.297-302
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
10:15
大阪 大阪大学 中之島センター プロポーショナルフェアネス規範に基づくユーザ接続・セル間干渉制御同時最適化適用時における複数ピコ基地局が存在する場合の特性評価
田渕翔也數本祟晃金平勇作三木信彦香川大IT2018-55 SIP2018-85 RCS2018-262
スモールセル環境においてスループットを向上するためには,高周波数の利用と小型基地局をマクロ基地局に重畳するスモールセル環... [more] IT2018-55 SIP2018-85 RCS2018-262
pp.115-119
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
09:30
北海道 函館アリーナ LoRa/LoRa WANを用いた免許不要周波数帯920MHz帯の伝搬測定結果
青木瞭弥・○三木信彦香川大SR2018-50
 [more] SR2018-50
pp.133-137
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
10:55
北海道 函館アリーナ プロポーショナルフェアネス規範に基づくセル選択・干渉制御を用いた場合の複数周波数帯・スモールセル環境における特性評価
三木信彦數本崇晃金平勇作香川大RCS2018-118
 [more] RCS2018-118
pp.183-187
RCS 2018-04-23
09:55
山口 湯田温泉 ホテルニュータナカ プロポーショナルフェアネス規範に基づく複数周波数帯を用いる場合の干渉制御法の検討
數本崇晃金平勇作三木信彦香川大RCS2018-2
増加し続ける移動通信におけるトラヒックを効率的に収容するためには,従来移動通信システムに用いられている UHF 帯(低周... [more] RCS2018-2
pp.7-12
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
13:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク スモールセルにおけるプロポーショナルフェアネス規範を用いたセル間干渉制御法の一検討
三木信彦金平勇作香川大RCS2017-384
 [more] RCS2017-384
pp.357-362
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-22
13:05
香川 サンポートホール高松 Polar符号における凍結ビット決定法に関する検討
三木信彦渡邊祥之香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモIT2017-67 SIP2017-75 RCS2017-281
 [more] IT2017-67 SIP2017-75 RCS2017-281
pp.73-77
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
10:50
広島 広島アステールプラザ フェージング環境を考慮したPolar符号における凍結ビットに関する一検討
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大RCS2017-250
Arikan によって提案されたPolar符号は通信路分極を用いることにより,シャノン限界に漸近する特性を実現可能な符号... [more] RCS2017-250
pp.1-6
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
12:50
広島 広島アステールプラザ ヘテロジニアスネットワークにおける干渉制御を用いる場合のセル選択に関する特性評価
金平勇作三木信彦香川大RCS2017-252
本報告では,ヘテロジニアスネットワークを対象として,セル選択,及びセル間干渉制御法について検討を行う.具体的には,全小型... [more] RCS2017-252
pp.13-18
RCS 2017-04-24
10:55
香川 ことひら温泉 琴参閣 プロポーショナルフェアネス規範に基づく干渉制御パターンの影響に関する特性評価
金平勇作三木信彦香川大RCS2017-4
移動通信において,隣接する基地局間のセル間干渉により特性が大幅に劣化するため,セル間干渉の低減は重要である.セル間干渉制... [more] RCS2017-4
pp.17-22
RCS 2017-04-24
11:45
香川 ことひら温泉 琴参閣 Polar符号におけるPuncturingとShorteningを用いた特性評価
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大RCS2017-6
Arkan によって提案されたPolar 符号は通信路分極を用いることにより,シャノン限界に漸近する特性を実現可能な符... [more] RCS2017-6
pp.29-34
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
17:40
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) [依頼講演]Polar符号の移動通信システムへの適用と5G標準化動向
三木信彦香川大)・永田 聡NTTドコモIT2016-81 SIP2016-119 RCS2016-271
 [more] IT2016-81 SIP2016-119 RCS2016-271
pp.205-210
RCS 2016-10-20
09:20
神奈川 YRP(横須賀) Polar符号における誤り率を用いた凍結ビット決定法に関する検討
渡邊祥之香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大RCS2016-159
第五世代移動通信では,高速・大容量化に加え,低遅延・高信頼性など様々な要求条件を満足する必要がある.従って,移動通信にお... [more] RCS2016-159
pp.35-39
RCS 2016-10-20
09:45
神奈川 YRP(横須賀) テイルバイティング畳込み符号におけるリスト型ビタビ復号の特性評価
武士末俊一香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大RCS2016-160
5G においては,高速・大容量化に加え,モノのインターネットの実現が求められている.このようなシナリオでは,比較的短い情... [more] RCS2016-160
pp.41-45
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