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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター 咽喉音を用いた会話・摂食行動の認識
安藤純平静岡大)・齊藤隆仁川崎仁嗣片桐雅二池田大造NTTドコモ)・峰野博史綱川隆司西田昌史西村雅史静岡大SP2017-60
 [more] SP2017-60
pp.23-27
SP 2016-10-27
11:20
静岡 静岡大学 咽喉マイクとピンマイクの同時集音に基づく多人数会話における発話区間推定に関する研究
大高祥裕綱川隆司西田昌史西村雅史静岡大SP2016-43
多人数会話の分析において,話者および発話区間の正確な同定は重要な課題となっている.発話の分離をより正確に行うため,話者毎... [more] SP2016-43
pp.15-20
MSS 2016-03-03
10:50
山口 海峡メッセ下関 経絡の経穴効能に基づいた五臓六腑のモデルの構築
西田昌史村井悠太山口大)・呉 靭山口短大)・中田 充葛 崎偉山口大MSS2015-68
本論文は東洋医学に基づいた五臓六腑と経絡のモデルおよびその
シミュレーションのためのモデルを構築することを目的とする.... [more]
MSS2015-68
pp.5-10
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) 講演音声における発話形式の違いを考慮した話者認識手法の検討
中辻康太同志社大)・西田昌史名大)・山本誠一同志社大SP2014-123
話者認識技術は,討論音声などの多人数会話の音声データに対して,議事録の自動作成や話者毎の発話検索のために必要とされている... [more] SP2014-123
pp.141-146
SP 2013-01-30
13:30
京都 同志社大学 相互情報量を利用する辞書自動生成に基づく中国語ピンインから文字への変換の改善に関する検討
張 勁松北京語言大/NICT)・李 偉北京語言大)・○王 暁芸西田昌史山本誠一同志社大SP2012-98
 [more] SP2012-98
pp.1-5
SP 2013-01-30
14:00
京都 同志社大学 日本人学習者の中国語二声と三声の知覚トレーニングに関する研究
張 勁松北京語言大/NICT)・ソン 悦北京語言大)・鄒 テイライデン大)・王 暁芸西田昌史山本誠一同志社大SP2012-99
 [more] SP2012-99
pp.7-12
SP 2013-01-30
14:30
京都 同志社大学 学習者コーパスを利用した音声対話型CALLシステムにおける想定外発話検出手法
永井 祐王 暁芸西田昌史山本誠一同志社大SP2012-100
音声対話型CALL システムでは,学習者に自由な発話を許し,その発話に対して発音や文法上の問題点を指摘することが望ましい... [more] SP2012-100
pp.13-18
SP 2013-01-30
15:45
京都 同志社大学 音声の周期・非周期成分分解に基づく話者認識の検討
石川勇樹西田昌史同志社大)・藤本雅清NTT)・山本誠一同志社大SP2012-102
従来,話者認識における特徴量として口腔内の声道特性を近似した特徴量であるMFCCが広く用いられてきたが,声道特性以外の特... [more] SP2012-102
pp.25-30
SP, NLC
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2011-12-19
15:45
東京 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 発話内分散に基づき動的に生成された話者空間による話者クラスタリング
石川勇樹西田昌史山本誠一同志社大NLC2011-42 SP2011-87
音声データには音韻性と話者性が含まれており,音韻性を抑制することでより頑健な話者クラスタリングが可能になると考えられる.... [more] NLC2011-42 SP2011-87
pp.67-71
WIT, SP
(共催)
2009-10-30
12:00
青森 青森県観光物産館アスパム 視覚障害者のための意味情報を用いた仮名漢字変換における説明語選択手法の検討
小宮菜月千葉大)・西田昌史同志社大)・堀内靖雄黒岩眞吾千葉大SP2009-61 WIT2009-67
我々は視覚障害者のための仮名漢字変換手法として,意味情報を用いた手法を検討してきている.説明語には主に類義語を利用するが... [more] SP2009-61 WIT2009-67
pp.69-74
WIT 2008-07-27
- 2008-07-28
新潟 朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター) Webページ間の関係に着目した大規模サイトの構造化の調査 ~ 音声ブラウザ利用におけるアクセシビリティの検討 ~
大瀧万希子堀内靖雄西田昌史黒岩眞吾千葉大WIT2008-26
大量の情報を有する大規模なWeb サイトでは目的の情報へのアクセス保証・効率的な情報探索の観点から
アクセシビリティ・... [more]
WIT2008-26
pp.39-44
PRMU, DE
(共催)
2008-06-19
10:00
北海道 小樽市民会館 手の位置と動きに着目したHMMによる手話単語の認識
前畠 大西田昌史堀内靖雄黒岩眞吾千葉大DE2008-2 PRMU2008-20
手話においては, 手の位置によって単語の意味合いが異なることから, 本研究では手の位置と動きに着目して, これらを統合し... [more] DE2008-2 PRMU2008-20
pp.7-12
SP, WIT
(共催)
2008-05-29
- 2008-05-30
兵庫 神戸大 日本手話の表現速度の違いによる手動作変化の分析
安ヶ平雄太堀内靖雄西田昌史黒岩眞吾千葉大SP2008-15 WIT2008-15
手話を用いた情報伝達システムの実現のため,手話CGアニメーション合成の研究・開発が行われている.その手法の一つであるモー... [more] SP2008-15 WIT2008-15
pp.85-90
SP, WIT
(共催)
2008-05-29
- 2008-05-30
兵庫 神戸大 日本手話におけるうなずきと接続詞の分析
堀内靖雄亀崎紘子西田昌史黒岩眞吾市川 熹千葉大SP2008-16 WIT2008-16
本研究では日本手話対話における後続うなずきと接続詞の分析を行なった.結果として,日本手話の話し手の後続うなずきは,うなず... [more] SP2008-16 WIT2008-16
pp.91-96
WIT, TL, SP
(共催)
2008-01-25
11:20
島根 島根大学 発話予測を利用した手話対話システムに関する検討
岡本悠生西田昌史堀内靖雄黒岩眞吾市川 熹千葉大TL2007-76 SP2007-171 WIT2007-76
本研究では、手話によるコミュニケーション支援を目指して、発話予測に基づく手話対話システムを提案する。従来の手話認識では、... [more] TL2007-76 SP2007-171 WIT2007-76
pp.25-30
WIT, TL, SP
(共催)
2008-01-25
11:45
島根 島根大学 3DCGによる手話文アニメーション合成システムの構築と評価
山崎志織堀内靖雄西田昌史黒岩眞吾市川 熹千葉大TL2007-77 SP2007-172 WIT2007-77
人間の手話動作と同程度の速度でも十分に読み取り可能な手話文CG合成システムを実現するために,モーションキャプチャにより収... [more] TL2007-77 SP2007-172 WIT2007-77
pp.31-36
SP 2007-10-25
- 2007-10-26
長崎 長崎大 F0モデルを用いた日本語対話における韻律と話者交替の分析
木村太郎堀内靖雄西田昌史市川 熹千葉大SP2007-75
音声対話における話者交替と発話の韻律情報との関連性を分析する.先行研究において,発話の平均モーラ長やパワー,F0パターン... [more] SP2007-75
pp.25-30
SP 2007-10-25
- 2007-10-26
長崎 長崎大 音声対話におけるN-gramと予測文を併用した対システム発話の判別
神谷佐武郎西田昌史堀内靖雄市川 熹千葉大SP2007-74
我々は,複数の車載機器の操作を対象とした音声対話システムの構築を目指している.従来は,主に対システム発話か雑談かを判別す... [more] SP2007-74
pp.19-24
WIT 2007-05-24
15:15
沖縄 琉球大50周年記念館 指点字の強度と時間構造におけるプロソディ情報の分析
宮城愛美筑波技大/千葉大)・宮澤健二植野彰規東京電機大)・西田昌史堀内靖雄市川 熹千葉大)・野城真理北里大WIT2007-5
指点字は盲ろう者のコミュニケーション手段の一つで,高速かつ正確な文字伝達が可能なため支援技術に適していると考えられる.こ... [more] WIT2007-5
pp.25-28
WIT 2007-05-25
13:30
沖縄 琉球大50周年記念館 日本手話の後続うなずきの機能に関する検討
堀内靖雄亀崎紘子今井裕子西田昌史市川 熹千葉大WIT2007-12
対話型言語である日本語音声言語と日本手話言語の対話におけるうなずきを比較分析した結果、発話末のうなずきに関して、両言語間... [more] WIT2007-12
pp.63-68
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