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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA 2018-10-12
10:00
福島 いわき産業創造館(いわき市) 球状マイクロホンアレイを用いた音空間共有型音場合成法の音場測定
清水 拓トレビーニョ ホルヘ坂本修一鈴木陽一東北大)・伊勢友彦アルパインEA2018-58
従来の音場合成法は,聴取者が複数である場合,すべての聴取者を含む大きな領域を合成する必要があり,システム規模が巨大になる... [more] EA2018-58
pp.27-32
EA, ASJ-H
(共催)
2017-12-01
16:20
海外 オークランド大学(ニュージーランド) An efficient spatial sound rendering method for extended reality applications
Jorge TrevinoShuichi SakamotoYoiti SuzukiTohoku Univ.EA2017-82
 [more] EA2017-82
pp.127-132
EMM 2017-03-07
10:50
沖縄 宮古島マリンターミナルビル(沖縄) [招待講演]球状マイクロホンアレイを用いたバイノーラル3次元音空間創成手法
坂本修一サルバドル セザルトレビーニョ ホルヘ鈴木陽一東北大EMM2016-101
聴取者の周囲を取り巻く音空間情報の高精度再現は,マルチメディアシステムの高度化,高付加価値化につながる重要な要素である.... [more] EMM2016-101
pp.85-90
ASJ-H
(共催)
EA, IPSJ-MUS
(連催) [詳細]
2016-10-15
08:00
石川 国民宿舎能登小牧台 (七尾) [ポスター講演]複数の球状マイクロフォンアレイによる音源分離性能の基礎的検討
愛知秀斗ブラチリウス ビルギリウストレビーニョ ホルヘサルバドール セザル坂本修一鈴木陽一東北大)・吉川教治山崎隆志樹所賢一リオンEA2016-45
 [more] EA2016-45
pp.83-87
EA, ASJ-H
(共催)
2016-08-10
13:50
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 音源距離も考慮した音空間共有型2領域音場再現
清水 拓トレビーニョ ホルヘ坂本修一鈴木陽一東北大)・伊勢友彦アルパインEA2016-30
音場再現では,対象とする音場を物理的に忠実に合成,再現することで,聴取者に対して高精細な音空間を提示する.しかし,既存の... [more] EA2016-30
pp.59-63
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
14:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 A compact representation of head-related transfer functions using wavelets on the sphere
Shichao HuJorge TrevinoCesar SalvadorShuichi SakamotoTohoku Univ.)・Junfeng LiCAS)・Yo-iti SuzukiTohoku Univ.EA2015-13
 [more] EA2015-13
pp.17-22
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
15:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 球面調和解析に基づく複数領域音場再現法の3次元再現領域評価
清水 拓トレビーニョ ホルヘ坂本修一鈴木陽一東北大)・伊勢友彦アルパインEA2015-14
高次アンビソニックス(High-Order Ambisonics, HOA)は他の音場再現技術と比較して,少ないスピーカ... [more] EA2015-14
pp.23-27
EA 2014-08-19
15:50
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス Measurement of interaural localization cues in a sound field reproduction system
Jorge TrevinoTohoku Univ.)・Nicolas EpainCraig JinUniv. of Sydney)・Shuichi SakamotoYo-iti SuzukiTohoku Univ.EA2014-17
Sound field reproduction systems using loudspeaker arrays pr... [more] EA2014-17
pp.31-36
EA 2014-04-17
15:30
京都 NICT ユニバーサルコミュニケーション研究所 Spherical harmonic encoding of moving sound sources
Jorge TrevinoTohoku Univ.)・Takuma OkamotoNICT)・Yukio IwayaTohoku Gakuin Univ.)・Yo-iti SuzukiTohoku Univ.EA2014-3
The spatial information of sound fields can be encoded using... [more] EA2014-3
pp.19-24
EA 2014-03-28
16:50
東京 NHK放送技術研究所 Robustness of spherical and cylindrical microphone arrays in harmonic beamforming applications
Jorge TrevinoTohoku Univ.)・Shoichi KoyamaNTT)・Shuichi SakamotoYo-iti SuzukiTohoku Univ.EA2013-126
Microphone arrays are commonly used to record spatial sound ... [more] EA2013-126
pp.37-42
EA 2010-06-10
15:15
北海道 北海道医療大学 不均一スピーカアレイ再生のための高次アンビソニック収録情報分解の検討
トレビーニョ ホルヘ岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-25
多チャネルスピーカを用いた高次アンビソニックに基づく音場再現法はスピーカアレイの中心付近において高精細な音場再現を実現で... [more] EA2010-25
pp.19-24
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