電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 105件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS 2019-10-10
13:30
愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]ネットワークスライスに対する資源の有効利用を実現する高速障害復旧の一検討
傅 嘉煒畑中崇志・○橘 拓至福井大
 [more] NS2019-102
pp.19-20
NS 2019-10-10
13:30
愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]ネットワークスライスに対する効率的な高速障害復旧技術のP4による実装の一検討
平田孝志関西大)・橘 拓至福井大
 [more] NS2019-103
pp.21-22
NS 2019-10-11
09:20
愛知 名古屋工業大学 [依頼講演]日本の地域特性を考慮したメトロネットワークモデルの構築アルゴリズム ~ 東京23区の場合 ~
橘 拓至福井大)・廣田悠介NICT)・鈴木恵治郎産総研)・釣谷剛宏KDDI総合研究所)・長谷川 浩名大
 [more] NS2019-114
pp.63-70
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-21
09:30
岩手 MALIOS(盛岡) 東京23区に対するメトロネットワークモデルを構築する改良アルゴリズムの検討
橘 拓至福井大)・廣田悠介NICT)・鈴木恵治郎産総研)・釣谷剛宏KDDI総合研究所)・長谷川 浩名大
(事前公開アブストラクト) 本研究では,日本版のメトロネットワークモデルのトポロジが通信性能に与える影響を調査する. [more] PN2019-8
pp.9-12
PN 2019-04-26
13:50
東京 電気通信大学 東3号館(総合研究棟)マルチメディアホール301 地域特性を考慮した日本版メトロネットワークモデルの一検討
橘 拓至福井大)・廣田悠介NICT)・鈴木恵治郎産総研)・釣谷剛宏KDDI総合研究所)・長谷川 浩名大
 [more] PN2019-3
pp.13-16
IN, NS
(併催)
2019-03-05
10:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター HetNetにおけるバックホールのリンク帯域とユーザの公平性を考慮した最適資源割当法
加藤 岳橘 拓至福井大
本稿では,HetNet 環境におけるバックホールのリンク帯域とユーザの公平性を考慮した最適資源割当法を提案する.提案方式... [more] NS2018-236
pp.255-260
IN, NS
(併催)
2019-03-05
11:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター サービスチェイニングにおける共有可能VNFを考慮した複数リソース管理法
山本周平橘 拓至福井大
 [more] NS2018-243
pp.295-300
PN 2018-09-03
10:30
北海道 ホテル大平原(十勝) 2017年度PN研究会の開催報告 ~ 制御・管理・アプリケーションに関する研究について ~
廣田悠介NICT)・橘 拓至福井大)・中川雅弘NTT)・鈴木恵治郎産総研
 [more] PN2018-15
pp.1-6
PN 2018-09-03
10:55
北海道 ホテル大平原(十勝) 2017年度PN研究会の開催報告 ~ システム・アーキテクチャ・デバイスに関する研究について ~
中川雅弘NTT)・鈴木恵治郎産総研)・廣田悠介NICT)・橘 拓至福井大
 [more] PN2018-16
pp.7-12
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
12:10
北海道 函館アリーナ 自律的な移動を誘発する最大伝送レート制御法の解析とシミュレーションによる性能評価
杉井智哉橘 拓至福井大
ID・ロケータ分離ネットワークでは,ユーザの自律的移動を誘発する最大伝送レート制御法が提案されている.最大伝送レート制御... [more] NS2018-76
pp.191-196
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
15:50
北海道 函館アリーナ D2D型SNSにおけるカスケード障害の影響を低減する最適ネットワーク構成法
横井花深橘 拓至福井大
Device-to-device (D2D)型ソーシャルネットワークサービス (D2D型SNS)では,D2D通信を行う物... [more] NS2018-82
pp.229-234
NS 2018-05-17
10:50
神奈川 横浜市教育会館 総消費電力量を低減するRLE-MRCの改善アルゴリズム
畑中崇志橘 拓至福井大
通信ネットワークのユーザ数およびトラヒック量の増加により,障害発生時の迅速な対応が必要不可欠となっている.また,通信ネッ... [more] NS2018-17
pp.13-18
PN 2018-03-05
09:15
鹿児島 南種子町商工会館 サービスチェイニングにおけるトラヒックの複数分岐を考慮したVNF配置アルゴリズムの提案
多保田耕平橘 拓至福井大
サービスチェイニングでは,ネットワーク上のノード資源が不足しているときにトラヒックを複数のノードに分岐させることでノード... [more] PN2017-91
pp.1-6
NS, IN
(併催)
2018-03-01
10:50
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート DTN機能を併用する無線LANアクセスポイントを用いたコンテンツ配信に対する移動タイミング決定方式
近藤友弘橘 拓至福井大
 [more] NS2017-188
pp.119-124
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]D2D型SNSに対するカスケード故障の影響を考慮した2階層トポロジ設計法の検討
横井花深橘 拓至福井大
D2D型ソーシャルネットワークサービスでは,D2D通信を行う物理網とユーザ間が交流するソーシャルネットワークの2階層の接... [more] NS2017-96
pp.41-42
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]ID・ロケータ分離ネットワークにおけるネットワークの接続状況に基づく最大伝送レート制御法の検討
杉井智哉福井大)・ベド カフレNICT)・橘 拓至福井大
本稿では,ID・ロケータ分離ネットワークにおいて,ネットワークの通信継続性に基づいて自律的なユーザ移動を誘発する最大伝送... [more] NS2017-102
pp.63-64
NS 2017-10-26
14:55
大阪 大阪府立大学 I-siteなんば [ポスター講演]自発的なユーザ移動を誘発して通信環境を最適化する情報通信基盤技術の確立
橘 拓至福井大)・ベド カフレNICT
 [more] NS2017-106
pp.79-80
NS 2017-04-20
14:45
富山 富山商工会議所 サービスチェイニングにおける共用可能VNFを考慮したリソースプール管理法
山本周平橘 拓至福井大
本稿では,多様なサービスチェイン要求に対して,VNF を適切に構築するための最適リソースプール管理法を提案する.提案法で... [more] NS2017-4
pp.19-24
NS 2017-04-21
11:15
富山 富山商工会議所 すれ違い通信システムに対するインセンティブ計算方式の検討
島田直人・○橘 拓至福井大
 [more] NS2017-13
pp.73-76
PN 2017-03-06
13:40
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [奨励講演]サービスチェイニングにおけるVNFの依存関係とトラヒック変化率を考慮したVNF配置アルゴリズム
鷲見恭仁橘 拓至福井大
サービスチェイニングでは,処理される仮想ネットワーク機能(VNF, Virtual Network Function)の... [more] PN2016-92
pp.51-56
 105件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会