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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター CycleVAEを用いたクロスリンガル声質変換
中谷 輝Patrick Lumban Tobing武田一哉戸田智基名大EA2019-139 SIP2019-141 SP2019-88
本報告では,循環型変分自己符号化器(Cyclic Variational Auto-encoder: CycleVAE)... [more] EA2019-139 SIP2019-141 SP2019-88
pp.219-224
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター 変分自己符号化器を用いた空気・体内伝導音の結合音源モデリングに基づく半教師あり自己発声音強調・抑圧
関 翔悟高田萌絵武田一哉戸田智基名大EA2019-140 SIP2019-142 SP2019-89
自己発声音に対する音声強調・抑圧において,外部雑音に頑健で自己発声音成分を支配的に含む,という特性をもつ体内伝導音を空気... [more] EA2019-140 SIP2019-142 SP2019-89
pp.225-230
SP 2019-08-28
14:40
京都 京都大学 [ポスター講演]模擬難聴処理を活用した音声波形加工に基づく明瞭度改善
彦坂 秀小林和弘林 知樹関 翔悟武田一哉名大)・坂野秀樹名城大)・戸田智基名大SP2019-13
医学的な治療が困難である感音性難聴は,補聴器による聴覚機能の補助を行うのが一般的である.補聴器では,入力信号に対して周波... [more] SP2019-13
pp.25-29
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]多チャンネル変分自己符号化器に基づく劣決定音源分離の評価
関 翔悟名大)・亀岡弘和NTT)・李 莉筑波大)・戸田智基武田一哉名大EA2018-154 SIP2018-160 SP2018-116
本稿では劣決定音源分離を扱う.多チャンネル非負値行列因子分解(MNMF)は劣決定音源分離に有効な
手法であり,NMF ... [more]
EA2018-154 SIP2018-160 SP2018-116
pp.323-328
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 高齢者支援に向けた実験オペレータと同時複数人の半自動対話システムの実現
榮井優介石黒祥生名大)・玉森 聡愛知工大)・廣井 慧河口信夫武田一哉名大
我々は日常生活行動認識技術を用いた,働きかけによる高齢者の外出促進の実現を目指して実証実験を行っている.本稿では,その中... [more]
SP 2018-08-27
15:55
京都 京都大学 End-to-Endアプローチに基づく音イベントの記号化
宮﨑晃一林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2018-30
本稿では,様々な音イベントの共有可能な記号表現の獲得を目指し,記号化手法としてEnd-to-End アプローチに基づく音... [more] SP2018-30
pp.37-42
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
14:45
東京 東京大学 複数話者WaveNetボコーダに関する調査
林 知樹小林和弘玉森 聡武田一哉戸田智基名大SP2017-81
本稿では,複数話者WaveNetボコーダに関する調査を行う.我々の先行研究において,単一の話者の発話を用いて学習された話... [more] SP2017-81
pp.81-86
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]DNN適応に基づく非可聴つぶやき認識用話者・環境依存音響モデルの構築
野田聖太林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2017-56
本研究では,サイレント音声インタフェースの実現に向けて,実環境下における非可聴つぶやき(Non-Audible Murm... [more] SP2017-56
pp.7-10
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]雑音環境下における音声了解度向上に向けた音声波形加工手法の評価
武山知弘小林和弘戸田智基武田一哉名大SP2017-57
本研究は,聴取者が雑音環境下にいる環境において,提示音声に対して音声加工処理を行う事で,音声了解度を向上させることを目的... [more] SP2017-57
pp.11-16
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-20
13:40
北海道 北海道大学 イベント継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる多重音響イベント検出
林 知樹名大)・渡部晋治MERL)・戸田智基名大)・堀 貴明JonathanLe RouxMERL)・武田一哉名大EA2017-2
本稿では,音響イベントの継続長を明示的に制御したBLSTM-HSMMハイブリッドモデルによる新たな多重音響イベント検出手... [more] EA2017-2
pp.9-14
NS, IN
(併催)
2017-03-03
11:00
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル PR-SCTPを用いた分割ダウンロード方式の飽和フロー状態におけるサーバの制御パラメータの解析 ~ バックオフに与える影響について ~
武田和也舟阪淳一石田賢治広島市大NS2016-193
データリンクのエラーに起因するパケット損失が頻発するネットワーク環境において,バックオフによる待ち時間を低減するPR-S... [more] NS2016-193
pp.205-210
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
10:50
沖縄 沖縄産業支援センター 時間領域信号推定に基づく音声スペクトログラムの欠損成分復元
関 翔悟名大)・亀岡弘和NTT)・戸田智基武田一哉名大EA2016-85 SIP2016-140 SP2016-80
本研究では,時間周波数マスキングにより生じる音声スペクトログラムの欠損成分の復元を目的とした,時間領域信号推定に基づく復... [more] EA2016-85 SIP2016-140 SP2016-80
pp.19-24
SP 2016-08-24
13:00
京都 京都大学学術情報メディアセンター Deep Neural Networkに基づく日常生活行動認識における適応手法
林 知樹名大)・北岡教英徳島大)・戸田智基武田一哉名大SP2016-27
我々は高齢者が活き活きと自活していけるような生活支援のための見守りシステムの構築を目指しており, そのために必要な技術が... [more] SP2016-27
pp.1-6
SP 2016-08-24
13:25
京都 京都大学学術情報メディアセンター Recurrent Neural Networkに基づく日常生活行動認識
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大SP2016-28
我々は高齢者のための生活行動見守りシステムの構築を目指しており,そのための中心技術が生活行動認識である.先行研究では,実... [more] SP2016-28
pp.7-12
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
09:00
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 選択型傾聴システムのための音信号提示手法の検討
鈴木友美名大)・西野隆典三重大)・石黒祥生戸田智基武田一哉名大EA2015-66 SIP2015-115 SP2015-94
我々は日常的な環境音の中から、必要な音響情報を選択し聴取することが可能である.本研究では、この
ような、ユーザが所望の... [more]
EA2015-66 SIP2015-115 SP2015-94
pp.1-6
NS, IN
(併催)
2016-03-04
13:50
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) PR-SCTPを用いた分割ダウンロード方式の所要時間とブロック到達順序に関する考察
武田和也舟阪淳一広島市大NS2015-238
パケット損失が頻発する劣悪なネットワーク環境において,バックオフによる待ち時間を低減するPR-SCTPによるTTL制限つ... [more] NS2015-238
pp.405-410
IN 2015-10-16
13:30
大阪 大阪大学 PR-SCTPを用いた分割ダウンロード方式の制御パラメータ調整による高速化
武田和也舟阪淳一広島市大IN2015-59
パケット損失が頻発する劣悪なネットワーク環境において, バックオフによる待ち時間を低減するPR-SCTPによるTTL制限... [more] IN2015-59
pp.35-40
SP 2015-10-16
11:15
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 深層学習によるボトルネック特徴量を用いたマルチモーダル音声認識
田村哲嗣岐阜大)・二宮宏史名大)・北岡教英徳島大)・大須賀 晋アイシン精機)・入部百合絵愛知県立大)・武田一哉名大)・速水 悟岐阜大SP2015-69
本稿では,音声と口唇画像を用いるマルチモーダル音声認識において,深層学習によるボトルネック特徴量を用いる手法を提案する.... [more] SP2015-69
pp.57-62
SP 2015-08-21
10:50
岩手 岩手県立大学アイーナキャンパス 話者交替行為の情報量を用いた話者活性度の評価
陳 伯翰名大)・北岡教英徳島大)・大武美保子千葉大)・武田一哉名大SP2015-52
話者交替の確率モデル化と情報量を用いた話者活性度を評価する手法を提案する。提案法が従来の手法との一致性をもちながら,より... [more] SP2015-52
pp.13-17
EA 2015-07-03
13:00
東京 電気通信大学 創立80周年記念会館 [招待講演]音響空間の聴覚的操作 ~ 超臨場化と個性化 ~
武田一哉名大)・西野隆典三重大)・丹羽健太NTT)・羽田陽一電通大)・猿渡 洋東大)・西村竜一NICTEA2015-5
高い再現性による臨場感の追及や,柔軟な信号表現に基づくコンテンツの富化に留まらず,さらに価値あるオーディオコンテンツを創... [more] EA2015-5
pp.23-26
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