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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]学習型占有率測定を用いたε-greedy法による誤検出を含むランデブチャネル法の評価
西尾勇樹田久 修信州大)・征矢隼人Neko 9 Lab.)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大
筆者はこれまでに,ダイナミックスペクトラムアクセス型のコグニティブ無線における,通信を確立する二つの無線端末(マスタ及び... [more]
SR 2019-11-04
11:00
海外 Rutgers University, NJ, USA [ポスター講演]Performance evaluation of rendezvous channel by e-greedy method with learning type occupancy under misdetection
Yuki NishioOsamu TakyuShinshu Univ.)・Hayato SoyaNeko 9 Lab)・Mai OhtaFukuoka Univ.)・Takeo FujiiUEC)・Fumihito SasamoriShiro HandaShinshu Univ.SR2019-65
The author has so far had a problem that access channels dif... [more] SR2019-65
pp.3-4
RCS 2019-06-19
14:45
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル ランデブチャネル完了確率を満たすスレーブの選択チャネルの最適設計
西尾勇樹田久 修信州大)・征矢隼人neko 9 Laboratories)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大RCS2019-51
 [more] RCS2019-51
pp.85-89
SR 2019-01-24
10:25
福島 コラッセふくしま(福島県福島市) 高信頼低遅延無線通信システムのためのRTSおよび拡張CTSを用いたメトリック合成型マルチユーザ検出
宗 秀哉東工大)・征矢隼人neko 9 Lab.)・府川和彦張 裕淵東工大SR2018-98
本稿では,伝送遅延時間が厳しく制限されているIoTシステムにおいて,RTSおよび拡張CTS(eCTS)を用いたマルチユー... [more] SR2018-98
pp.5-12
SR, SRW
(併催)
2017-10-24
14:00
海外 Grand Hotel Palatino, Rome, Italy [ポスター講演]チャネル利用率推定に基づく高速ランデブチャネルのためのチャネルリストの検討
田久 修征矢隼人白井啓一郎信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2017-85 SRW2017-35
 [more] SR2017-85 SRW2017-35
pp.55-56(SR), pp.49-50(SRW)
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-21
10:05
北海道 北海道大学 占有率測定によるアクセスチャネルを推定する学習型占有率測定法によるランデブチャネル法の改良
征矢隼人田久 修白井啓一郎信州大)・太田真衣福岡大)・藤井威生電通大SR2017-60
 [more] SR2017-60
pp.185-190
SR 2017-01-19
13:50
愛媛 ひめぎんホール 低複雑かつ高精度な占有率・遷移率測定を目的とした尤度更新におけるSNRに応じた最適閾値設計の検討
征矢隼人長野県工科短大)・田久 修白井啓一朗信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2016-80
コグニティブ無線において,より多くのアクセス機会を得るために最適なチャネル選択をする必要がある.チャネル選択の際,占有率... [more] SR2016-80
pp.11-16
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-03
11:15
東京 東京工業大学 更新選択的尤度評価を用いた低複雑な占有率・遷移率測定法
征矢隼人長野県工科短大)・田久 修白井啓一朗信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2015-101
筆者らは過去にエネルギー検出から信号電力及び雑音電力を推定し,マルコフモデルに基づく占有率・遷移率を測定する手法を提案し... [more] SR2015-101
pp.77-84
SR 2015-05-29
13:50
兵庫 明石市立産業交流センター 信号電力と雑音電力推定を考慮したマルコフモデルに基づく占有率・遷移率測定法
征矢隼人長野県工科短大)・田久 修白井啓一朗信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大)・笹森文仁半田志郎信州大SR2015-13
 [more] SR2015-13
pp.79-85
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