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 31件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2019-11-26
15:10
鹿児島 霧島国際ホテル [招待講演]簡潔データ構造と情報理論
定兼邦彦東大IT2019-33
簡潔データ構造とは,データをそのエントロピー近くまで圧縮しつつ様々な処理を高速に行えるデータ構造である.本稿では簡潔デー... [more] IT2019-33
pp.7-14
COMP 2019-03-18
09:30
東京 東京大学 区間最頻値問題と解の列挙
澄川憲太郎定兼邦彦東大COMP2018-43
区間最頻値問題とは始めに与えられた数列に対してクエリとして与えられる区間における最頻値を一つ出力する問題である.Duro... [more] COMP2018-43
pp.1-8
COMP 2019-03-18
11:10
東京 東京大学 GPU向け非可換リダクションと差分配列演算への応用
小池 敦一関高専)・定兼邦彦東大COMP2018-47
並列計算における基本処理の一つにリダクションがある.リダクションは総和計算の一般化であり,総和計算で使用される加算の二項... [more] COMP2018-47
pp.33-40
COMP 2018-03-05
15:30
大阪 大阪府立大学 媒介中心性のグラフ分解を用いた効率的な計算およびその実ネットワークへの適用
伊野波竜矢阪府大)・定兼邦彦東大)・宇野裕之阪府大)・米林悠真東大COMP2017-51
媒介中心性はグラフの中でどの頂点が中心的な役割を果たしているかを測る中心性とよばれる指標のうち, 最もよく用いられる重要... [more] COMP2017-51
pp.35-42
COMP, ISEC
(共催)
2016-12-22
10:30
広島 広島大学 東広島キャンパス 法人本部棟4階会議室 [招待講演]簡潔データ構造の理論と実践
定兼邦彦東大ISEC2016-82 COMP2016-43
簡潔データ構造とは,データを極限まで圧縮し,圧縮したまま検索等の処理を高速に実現できるデータ構造である.本講演では,簡潔... [more] ISEC2016-82 COMP2016-43
p.71
COMP 2015-04-23
15:25
宮城 東北大学 一般化メークスパン最小化問題の計算複雑度
永山恒彦定兼邦彦東大COMP2015-4
本稿では,無関連並列機械スケジューリングのメークスパン最小化問題を拡張し,一般化メークスパン最小化問題を定式化する.これ... [more] COMP2015-4
pp.21-25
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2013-05-17
16:05
北海道 小樽商科大学 AGPUモデルでの並列ソートアルゴリズムの計算量について
小池 敦定兼邦彦Hoa VuNIICOMP2013-13
本稿ではAGPUモデルにおける並列ソートアルゴリズムの計算量を扱う.
まず,既存のバイトニックソートとGPU-Warp... [more]
COMP2013-13
pp.75-80
COMP 2013-03-18
13:45
岐阜 岐阜大学 ゼロサプレス型二分決定グラフに基くコンパクトかつ高速な索引構造
伝住周平北大)・川原 純奈良先端大)・津田宏治産総研/JST)・有村博紀北大)・湊 真一北大/JST)・定兼邦彦NIICOMP2012-56
多くの実問題の中において,集合族を扱う必要に迫られることはままあることである.大規模な集合族を操作することはウェブからの... [more] COMP2012-56
pp.23-30
COMP 2012-10-31
16:45
宮城 東北大学 GPUのための並列計算モデル
小池 敦定兼邦彦NIICOMP2012-42
GPUのための新しい並列計算モデルを提案する.並列計算モデルとして一般的に使用されるPRAMモデルは GPUアルゴリズム... [more] COMP2012-42
pp.53-60
COMP 2012-09-03
11:25
東京 法政大学 de Bruijnグラフの圧縮
Alexander BoweNII)・小野寺 拓東大)・○定兼邦彦NII)・渋谷哲朗東大COMP2012-29
本稿はde Bruijnグラフの新しい簡潔表現を提案する.
長さ $N$ のDNA配列の $k$-mer に対するde... [more]
COMP2012-29
pp.25-32
COMP 2011-10-21
15:50
宮城 東北大学 メモリの圧縮
Wing-Kin Sungシンガポール国立大)・○定兼邦彦NII)・Jesper Janssonお茶の水女子大COMP2011-34
本論文では圧縮ランダムアクセスメモリのための動的データ構造を提案する.
メモリ (文字列) $T[1..n]$ は $... [more]
COMP2011-34
pp.39-46
COMP 2009-05-26
10:05
埼玉 埼玉大学 メトロポリスウォークの到達時間及び全訪問時間に関するタイトな上界
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2009-10
グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上の頂点をトークンがランダムに遷移していくモデルである.全ての隣接頂点に対して等確... [more] COMP2009-10
pp.9-12
COMP 2009-04-17
14:40
京都 京都大学 動的簡潔順序木
定兼邦彦九大COMP2009-6
動的な順序木に対する簡潔データ構造を提案する.
簡潔データ構造とは,サイズが表現するデータの情報理論的下限に漸近的に
... [more]
COMP2009-6
pp.37-41
COMP 2008-10-10
11:15
宮城 東北大学 括弧列の簡単・簡潔な表現法
定兼邦彦九大COMP2008-38
括弧列 (balanced parentheses sequences, BP) は順序木の表現法であり,近年
多くの... [more]
COMP2008-38
pp.33-40
COMP 2008-05-13
14:30
福岡 九州産業大学 グラフ上の線形Cover Timeランダムウォーク実現の必要条件
野中良哲小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大COMP2008-12
有限グラフ上のランダムウォークとは,グラフ上に置かれた粒子が,その隣接点へとある確率にしたがってランダムに遷移するモデル... [more] COMP2008-12
pp.33-36
COMP 2008-03-10
11:50
神奈川 日本アイ・ビー・エム(株)大和事業所 DNA配列に適した圧縮全文索引
定兼邦彦九大COMP2007-60
大規模データの処理で問題になるのはそのデータを格納するための領域と,
高速に検索を行うためのデータ構造の大きさである.... [more]
COMP2007-60
pp.33-37
COMP 2007-09-20
13:15
愛知 豊橋技術科学大学 Approximating the Distribution Function of Minimum Spanning Tree Cost with Normally Disributed Stochastic Edge Weights
Ei AndoHirotaka OnoKunihiko SadakaneMasafumi YamashitaKyushu Univ.COMP2007-35
本稿では,ある与えられた$n$頂点グラフ$G$の枝重みが,互いに独立で正規分布に従う確率変数として
与えられる場合を考... [more]
COMP2007-35
pp.21-27
COMP 2007-05-25
15:55
福岡 九州大学(伊都キャンパス) Optimality and Algorithms for the Balanced Edge Cover Problem
Yuta HaradaHirotaka OnoKunihiko SadakaneMasafumi YamashitaKyushu Univ.COMP2007-17
無向グラフ$G = (V, E)$において,全ての頂点が少なくとも1つの枝に接しているような枝の集合を枝被覆と呼ぶ.特に... [more] COMP2007-17
pp.37-42
COMP 2007-03-05
09:00
東京 電気通信大学 k-集合合意問題を解く故障検知器
坂田 敦小野廣隆定兼邦彦山下雅史九大
 [more] COMP2006-50
pp.1-6
COMP 2006-09-26
15:40
石川 北陸先端科学技術大学院大学 順序木の新しい表現法
Jesper Jansson・○定兼邦彦九大)・Wing-Kin SungNUS
順序木を表現する簡潔データ構造として有名なものは2つ存在する.
BP (balanced parenthesis) [... [more]
COMP2006-29
pp.31-37
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