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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PEM
(第二種研究会)
2015-11-27
- 2015-11-28
京都 Doshisha Univ. [ポスター講演]SAR calculations around an implanted cardiac pacemaker due to a mobile radio terminal for business in VHF band
Ryota AkiyamaKazuyuki SaitoChiba Univ.)・Soichi WatanabeNICT)・Koichi ItoChiba Univ.
Recently, various types of radio communication devices such ... [more]
NS, IN
(併催)
2014-03-07
14:00
宮崎 宮崎シーガイア GNU Radioを用いたVLC Streamingの特性評価
松本光広瀧山稜太家令悠斗甲藤二郎早大NS2013-260
近年、移動しながら映像コンテンツを閲覧する機会が増えており、2017年には映像コンテンツがモバイルトラヒックの約7割を占... [more] NS2013-260
pp.485-490
MI 2014-01-26
13:30
沖縄 沖縄ぶんかテンブス館 生前・死後CT像における臓器領域の位置合わせによる死後CT像の臓器領域の抽出
秋山亮太三上恭平平野 靖木戸尚治山口大)・稲井邦博法木左近福井大MI2013-67
我々は死後CT像の解析により推定した死因や死後経過時間などを医師にセカンドオピニオンとして提示するコンピュータ支援Aut... [more] MI2013-67
pp.65-68
MI 2012-10-29
11:00
山口 山口大学 CUDAのための並列画像処理プログラム作成支援環境を用いた肺血管抽出手法の高速化
秋山亮太徐 睿平野 靖木戸尚治山口大MI2012-54
 [more] MI2012-54
pp.41-44
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
10:50
東京 東京大学山上会館 VR空間でのインタラクションにおけるしっくり感の定量評価
宇塚貴紀伴 祐樹木山 亮鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-21
VR空間内でジェスチャ制御による操作を行った場合,実世界での動作経験によって形成されたメンタルモデルが操作に大きく影響を... [more] MVE2012-21
pp.73-78
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
11:15
東京 東京大学山上会館 VRにおけるスケールと動作音のリアリティの関係性の研究
大原寛司荒川卓也上田雅道木山 亮鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-22
VR展示では実物とは異なるスケールで展示物を提示できるが,スケールを変えた展示物に実スケールの音を付加することが必ずしも... [more] MVE2012-22
pp.79-84
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
15:50
東京 東京大学山上会館 力覚を伴うウェアラブルARシステム
村上和也木山 亮井村 純鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-27
拡張現実感(AR) の研究分野においてはバーチャル物体を重畳するだけでなく,重畳したバーチャル物体とのインタラクションを... [more] MVE2012-27
pp.119-124
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2011-06-29
10:50
東京 東京大学山上会館 アバタの形状変化が身体感覚に与える影響の評価
木山 亮笠田和宏泉原厚史東大)・阿部浩二首都大東京)・谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2011-22
VR空間における身体であるアバタに没入して動作する際,現実空間の物理的制約により動作できる範囲が限られる.動作範囲を広げ... [more] MVE2011-22
pp.35-40
NLP 2010-03-10
08:45
東京 上智大学 Local Dynamics Effect by Rotation Map in Area Intensity Quantization in CNN
Masatoshi KataokaRyo SekiyamaTomoko KeinoSophia Univ.)・Hisashi AomoriTokyo university of sci.)・○Mamoru TanakaSophia Univ.NLP2009-169
 [more] NLP2009-169
pp.65-68
IA 2006-10-24
10:30
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) 経路情報の時間的な変化を視覚化するツールの開発
崎山 亮岡村耕二九大)・Youngseok LeeChungnam Nat' Univ.IA2006-25
AS間における経路制御ではBGPが使用されており,平常時であれば安定した経路が選択される.しかし,ネットワーク障害が発生... [more] IA2006-25
pp.31-36
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