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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD 2017-03-02
16:15
沖縄 沖縄県青年会館 最大値分布を求めるための共分散計算の一手法
東 大貴築山修治中大)・福井正博立命館大)・神戸尚志近畿大VLD2016-121
統計的静的遅延解析などの統計的手法では,複数個のばらつき量の中の最大の分布を,2個のばらつき量に対する最大値演算の繰り返... [more] VLD2016-121
pp.103-108
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2014-05-29
15:15
福岡 北九州国際会議場 11会議室 多重ループの自動パイプライン化手法とその評価
中辻裕亮南部真宏神戸尚志近畿大VLD2014-9
システムLSIの大規模化,複雑化に対し,C言語設計による設計期間の短縮及び設計最適化が注目されており、その回路の高速化に... [more] VLD2014-9
pp.57-62
VLD 2014-03-04
10:45
沖縄 沖縄県青年会館 レート歪み最適化による量子化プロセスの高速化手法とその評価
森口元気澤野 肇神戸尚志近畿大)・藤田 玄阪電通大VLD2013-145
レート歪み最適化による量子化(RDOQ)は複数の量子化値を候補とし,最適な量子化値を決定し符号化性能を向上する技術として... [more] VLD2013-145
pp.67-72
VLD 2014-03-04
11:10
沖縄 沖縄県青年会館 高位合成による動き検出技術のハードウェア化の一検討
永井翔太神戸尚志近畿大)・藤田 玄阪電通大VLD2013-146
現在,動画像圧縮技術は広く用いられ,技術の発展に伴い,高品質化・高速化が求められている.一方,ソフトウェアで実現されてい... [more] VLD2013-146
pp.73-77
VLD 2013-03-05
10:25
沖縄 沖縄県青年会館 粗粒度再構成可能回路自動生成のための高速化手法とその評価
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2012-144
粗粒度構成のリコンフィギュラブル・コンピューティングの設計を効率化するためには、高い抽象レベルの記述言語から回路を自動合... [more] VLD2012-144
pp.49-54
RECONF 2012-09-18
10:20
滋賀 立命館大学 びわこくさつキャンパス エポック立命21 動的再構成可能回路におけるJPEGエンコーダ設計改良とその評価
澤野 肇荒木統行神戸尚志近畿大RECONF2012-26
動的再構成可能デバイスは、再構成技術により、限られた面積で複雑な機能を実現でき、容易に修正や拡張を行うことができるデバイ... [more] RECONF2012-26
pp.13-18
RECONF 2012-09-19
13:40
滋賀 立命館大学 びわこくさつキャンパス エポック立命21 粗粒度動的再構成回路における回路自動生成の手法と評価
荒木統行神戸尚志近畿大RECONF2012-42
粗粒度構成のリコンフィギュラブル・コンピューティング(CGA-RC) の設計を効率化するためには、高レベルの記述言語から... [more] RECONF2012-42
pp.107-112
VLD 2011-03-03
13:45
沖縄 沖縄県男女共同参画センター メモリアクセス高速化のための回路自動生成の一手法
岸田和也神戸尚志近畿大VLD2010-130
システムLSIでは、大規模なデータをメモリからアクセスすることが多く、メモリアクセス回路のアーキテクチャ設計が重要となっ... [more] VLD2010-130
pp.81-86
VLD 2011-03-03
14:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 動的再構成可能プロセッサにおける回路自動生成の一手法
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2010-131
チップ内部の構成を動作中に変更することのできる動的再構成可能プロセッサは、必要に応じて動作を変更することで可能になり、注... [more] VLD2010-131
pp.87-92
VLD 2011-03-03
14:35
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 粒子追跡システムにおける相関値計算回路設計とその評価
森口翔太神戸尚志近畿大VLD2010-132
流れ場解析に用いる粒子追跡システムは高精度な解析が可能である反面、処理に多大な時間を要する。本文では、粒子追跡システムの... [more] VLD2010-132
pp.93-98
VLD 2009-09-24
15:25
大阪 大阪大学 情報系総合研究棟 Jackal言語によるシステムLSI設計及び検証環境の構築
小原貴文近畿大)・中脇竜一富士通エフサス)・長田安弘NECシステムテクノロジー)・神戸尚志近畿大VLD2009-33
Java言語をベースにハードウェア記述言語として仕様を定めたJackal言語を開発した。Jackal言語からBach C... [more] VLD2009-33
pp.25-30
VLD, CAS, SIP
(共催)
2008-06-26
13:10
北海道 北海道大学 高等教育機能開発センター 音声認識第1パス部のC言語設計とその最適化
江口彰彦近畿大)・才辻 誠NECエレクトロニクス)・橋本 丈神戸尚志近畿大CAS2008-9 VLD2008-22 SIP2008-43
大語彙連続音声認識では2パス方式がよく用いられており、そのうち第1パスの処理に高い処理能力が必要となる。本文では携帯端末... [more] CAS2008-9 VLD2008-22 SIP2008-43
pp.45-50
VLD, CAS, SIP
(共催)
2008-06-26
13:30
北海道 北海道大学 高等教育機能開発センター リアルタイム粒子追跡のための階層的パイプライン回路設計
神戸尚志近畿大)・酒井皓司マツダ)・上津寛和デンソー)・上嶋智太郎近畿大CAS2008-10 VLD2008-23 SIP2008-44
システムLSIは各種電子機器に広く利用され、年々複雑化・高度化が進んでいる。 各種アプリケーションを高速に処理するために... [more] CAS2008-10 VLD2008-23 SIP2008-44
pp.51-56
VLD, ICD
(共催)
2008-03-07
15:45
沖縄 沖縄県男女共同参画センター リコンフィギュラブルプロセッサを用いたリードソロモン符号復号化回路の設計
吉田敦郎東 裕司宮崎 渉田中照人神戸尚志近畿大VLD2007-167 ICD2007-190
リードソロモン符号は高度な訂正能力を持つ反面、処理に複雑な演算を多用するために回路は大規模とな
り、並列化が難しいこと... [more]
VLD2007-167 ICD2007-190
pp.65-68
VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2007-05-10
15:20
京都 京大会館 大語彙連続音声認識用出力確率計算回路アーキテクチャの一検討
橋本 丈才辻 誠神戸尚志近畿大VLD2007-5
大語彙連続音声認識エンジンをモバイル端末に搭載することを目的とし、C言語を拡張したハードウェア記述言語であるBach-C... [more] VLD2007-5
pp.25-30
ICD, VLD
(共催)
2007-03-09
13:00
沖縄 メルパルク沖縄 Java言語をベースにしたオブジェクト指向によるLSI設計手法の提案
枡岡正悟寺井裕幸小山 学近畿大)・中原和彦スパンションジャパン)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大
近年、RTレベルより抽象度の高い言語を用いたハードウェア設計が広まり、一方でJava言語が組み込みシステムの分野で世界的... [more] VLD2006-147 ICD2006-238
pp.39-44
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
RECONF, CPSY, IPSJ-ARC
(併催) [詳細]
2006-11-30
15:25
福岡 北九州国際会議場 Cベース設計による粒子追跡技術のリアルタイム化
上甲憲市上津寛和中川寛誉神戸尚志近畿大
 [more] VLD2006-83 DC2006-70
pp.67-72
ICD, VLD
(共催)
2006-03-09
15:35
沖縄 メルパルク沖縄 C言語による粒子追跡システムの設計
上津寛和大口貴裕上甲憲市酒井皓司神戸尚志近畿大
 [more] VLD2005-119 ICD2005-236
pp.67-72
ICD, VLD
(共催)
2006-03-10
13:35
沖縄 メルパルク沖縄 リコンフィギュラブル技術によるリードソロモン復号化回路の設計
田中照人畑田浩二小西徹也小田島賢和神戸尚志近畿大
リードソロモン符号は高度な訂正能力を持つ反面、処理に複雑な演算を多用するために回路は大規模となり、並列化が難しいことから... [more] VLD2005-128 ICD2005-245
pp.37-42
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