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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-18
13:00
ONLINE オンライン開催 利用価値の高い音声データの録音手順の実際と支援ツールについて ~ オールパスフィルタの従属接続に基づく拡張された時間伸長パルスの応用 ~
河原英紀和歌山大)・矢田部浩平早大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大)・入野俊夫和歌山大
 [more]
EA, ASJ-H
(共催)
2020-08-07
13:00
ONLINE オンライン開催 音響インパルス応答の位相補償への滑らかな局所的位相操作関数の応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢雅将明大)・坂野秀樹名城大EA2020-14
不用意な局所的位相操作は、時間領域での波形の広がりとなる。ここでは、高次導関数まで滑らかな局所的位相操作関数を用いること... [more] EA2020-14
pp.1-8
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-20
15:55
ONLINE オンライン開催 周波数領域ベルベットノイズを用いた音響計測の拡張 ~ 4系列利用の効果と同時三次元位置計測への応用について ~
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大EA2020-7
 [more] EA2020-7
pp.35-42
SP, IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(連催)
2020-06-07
13:45
ONLINE オンライン開催 歌唱学習支援を目的とした音声属性の対話的実時間表示の検討について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・羽石英里萩原かおり昭和音大SP2020-5
 [more] SP2020-5
pp.9-13
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
12:35
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
周波数領域ベルベットノイズを用いた残響時間の実時間可視化の検討
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大EA2019-159 SIP2019-161 SP2019-108
時間伸長パルスの一種である周波数領域ベルベットノイズ (FVN) を用いた実時間室内音響可視化の方法を 検討している。こ... [more] EA2019-159 SIP2019-161 SP2019-108
pp.337-342
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
13:35
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
音声の基本周波数に対する聴覚の影響の測定への周波数領域ベルベットノイズの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・津崎 実京都市芸術大)・松井淑恵豊橋技科大)・森勢将雅明大)・入野俊夫和歌山大EA2019-161 SIP2019-163 SP2019-110
インパルス応答測定用の新しい信号である周波数領域ベルベットノイズを、発声への聴覚刺激の影響を調 べるために応用する方法を... [more] EA2019-161 SIP2019-163 SP2019-110
pp.349-354
EA, EMM
(共催)
2019-11-23
11:10
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [招待講演]Velvet noiseと周波数領域Velvet noise ~ 偶然から生まれた奇妙な信号が音と聴覚の再考を促す ~
河原英紀和歌山大EA2019-65 EMM2019-93
白色雑音よりも滑らかに感じられることで『Velvet noise』と名付けられた信号は、1と-1を疎にランダムに配置する... [more] EA2019-65 EMM2019-93
pp.69-74
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-29
13:00
東京 NHK放送技術研究所 音響システムの各種特性の計測における周波数領域velvet noiseの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大)・森勢将雅明大)・坂野秀樹名城大)・入野俊夫和歌山大EA2019-47
周波数領域velvet noise(Frequency domain variants of Velvet Noise:... [more] EA2019-47
pp.69-75
WIT, SP
(共催)
2019-10-26
16:20
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 発声障害評価のための音響分析への実時間対話ツールの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・若狭健太アトラス)・寺澤洋子筑波大SP2019-24 WIT2019-23
実時間で対話的に発声に関する属性を表示するツールを開発している。障害音声の音響分析についての勧告を参考に、簡単に録音系を... [more] SP2019-24 WIT2019-23
pp.39-43
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-17
13:00
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) 周波数領域velvet noiseを用いた音響計測手順の拡張について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・水町光徳九工大EA2019-15
周波数領域velvet noise (FVN)は、単一では平坦なパワースペクトルを有しつつバースト雑音として知覚される
... [more]
EA2019-15
pp.77-82
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]偏長楕円体波動関数を包絡とする解析信号によるオーディオ標本化周波数での実時間fo候補抽出について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・森勢将雅山梨大)・石本佑一国立国語研EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
実時間よりも高速に基本周波数候補を抽出する方法を提案する。解析信号を用いたwaveletから瞬時周波数と群遅延を求め、パ... [more] EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
pp.305-310
EA, ASJ-H, EMM, IPSJ-MUS
(共催) [詳細]
2018-11-21
13:30
石川 ホテルこうしゅうえん(輪島市) An analytic signal with a cosine series envelope for excitation source analyses of voiced speech -- Practical substitute of Flanagan's equation --
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Ken-Ichi SakakibaraHealth Science Univ.)・Hideki BannoMeijyo Univ.)・Masanori MoriseUniv. YamanashiEA2018-63 EMM2018-63
瞬時周波数と群遅延は,それぞれ位相の時間微分と周波数微分として定義されており,そのままでは,逆三角関数や位相のunwra... [more] EA2018-63 EMM2018-63
pp.1-5
SP 2018-08-27
11:00
京都 京都大学 余弦級数包絡の複素wavelet分析に基づく簡易なGCI, GOIの検出法について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大SP2018-22
信号の位相の分析を目的に設計した余弦級数を包絡とする解析信号をマザーウェーブレットとする複素 analysis wave... [more] SP2018-22
pp.1-5
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-24
09:50
宮城 東北学院大学 周波数領域velvet noiseとパワースペクトルの静的表現を用いた音響計測の可能性について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・水町光徳九工大EA2018-42
音響インパルス応答測定用信号と分析法の新しい方法を提案する.これまで用いられてきた信号は,聴いていて心地良いものでは必ず... [more] EA2018-42
pp.89-96
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-25
13:40
北海道 北海道大学 周期信号の静的表現のVOCODERへの応用について
河原英紀和歌山大)・森勢将雅山梨大)・フア カンルイリノイ大EA2018-23
ここでは、VOCODER への応用を目的として、有声音のスペクトル包絡を求める方法を提案する。信号の周期 性による干渉を... [more] EA2018-23
pp.135-140
PRMU, SP
(共催)
2018-06-29
10:00
長野 信州大学 Revisiting interference-free power spectral representations of periodic signals
Hideki KawaharaWakayama Univ.)・Masanori MoriseUniv. Yamanashi)・Kanru HuaUniv. IllinoisPRMU2018-29 SP2018-9
信号の周期性による干渉をパワースペクトルから取除く方法は、20年前のlegacy-STRAIGHT、10年前のTANDE... [more] PRMU2018-29 SP2018-9
pp.41-46
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-20
13:00
東京 東京大学 対数領域パルスモデルの拡張とVOCODERへの応用について
河原英紀和歌山大SP2017-66
元の音声信号の位相を利用せずに、分析合成型の処理音声の品質を向上させる新しい方法を提案する。当初は対数領域パルスモデルを... [more] SP2017-66
pp.1-4
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]音源の周期性を表す指標の実時間分析と表示について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大SP2017-59
有声音の駆動音源は厳密には周期的ではない。
分析合成系や発声訓練への応用を想定して、
この周期性からの逸脱を実時間で... [more]
SP2017-59
pp.21-22
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-10
12:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 基本周波数再考
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大
 [more] EA2017-39
pp.73-78
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-20
15:00
北海道 北海道大学 [招待講演]VOCODER再訪 ~ なぜ元の音声の位相を保存したくないのか ~
河原英紀和歌山大EA2017-4
およそ80年前に発明された音声分析(変換)合成システムであるVOCODERは、音声の理解と応用に強力な基盤を提供してきた... [more] EA2017-4
pp.21-26
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