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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
12:45
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 開発標準プロセスを用いた不完全なソフトウェア要求に対する問題検出の分類法
宮村純真奈良先端大)・川口真司石濱直樹柿本和希JAXA)・飯田 元奈良先端大)・片平真史JAXAMSS2017-66 SS2017-53
宇宙機(人工衛星やロケット)の開発および運用において,ソフトウェアの不具合はミッションの成功に対して大きな妨げとなってい... [more] MSS2017-66 SS2017-53
pp.107-112
IN 2017-01-19
13:10
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス ネットワークオントロジBonsaiを利用したネットワーク管理手法に関する一検討
三上 啓川口慎司大島涼太島松健太近藤賢郎慶大)・鎌谷 修明石 修NTT)・金子晋丈寺岡文男慶大IN2016-86
 [more] IN2016-86
pp.7-12
IN, NS, CS, NV
(併催)
2015-09-03
17:40
岩手 岩手県公会堂 [招待講演]ZNA:新世代ネットワークのための6階層ネットワークアーキテクチャ
寺岡文男ヘーヤントー近藤賢郎川口慎司大島涼太金子晋丈慶大NS2015-74 IN2015-46 CS2015-44
 [more] NS2015-74 IN2015-46 CS2015-44
p.21(NS), p.37(IN), p.31(CS)
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2015-03-06
09:00
福島 小名浜オーシャンホテル (福島県いわき市) 汎用的ネットワーク管理に向けたオントロジに基づくネットワーク管理知識のモデル化
川口慎司大島涼太金子晋丈寺岡文男慶大SITE2014-70 IA2014-102
 [more] SITE2014-70 IA2014-102
pp.125-130
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2015-03-06
09:25
福島 小名浜オーシャンホテル (福島県いわき市) 広域ネットワーク管理に向けた経路制御情報ナレッジベースの構築
大島涼太川口慎司慶大)・鎌谷 修明石 修NTT)・金子晋丈寺岡文男慶大SITE2014-71 IA2014-103
 [more] SITE2014-71 IA2014-103
pp.131-136
SS 2010-03-08
10:00
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 開発プロセスの観察とグループ間比較による実践的ソフトウェア開発演習の支援環境
柿元 健阪大)・井垣 宏神戸大)・川口真司奈良先端大)・福安直樹和歌山大)・佐伯幸郎高知工科大)・早瀬康裕阪大)・崎山直洋NTTデータSS2009-50
本稿では,ソフトウェア技術者育成のためのPBL形式のソフトウェア開発において,プロジェクトのプロダクトとプロセスをリアル... [more] SS2009-50
pp.13-18
SS 2010-03-08
15:50
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス コードクローンに対する変更の一貫性と欠陥発生との関連性に関する分析
西田皓司伏田享平川口真司飯田 元奈良先端大SS2009-59
ソースコード中に存在する重複コード列をコードクローン(以下,クローン) という.本稿では,互いにクローンの関係にあるコー... [more] SS2009-59
pp.67-72
SS 2009-12-18
11:30
香川 香川大学幸町キャンパス ソフトウェアタグを用いた設計文書メトリクスからの低品質モジュールの予測
片山真一大蔵君治伏田享平川口真司奈良先端大)・名倉正剛奈良先端大/現日立)・門田暁人飯田 元奈良先端大SS2009-46
高品質なソフトウェアを作成するためには,早期段階で多くの不具合を含む可能性のある低品質モジュールを特定することが重要とな... [more] SS2009-46
pp.67-72
KBSE 2009-09-15
09:30
海外 ハノイ工科大学(ベトナム国) 複数手法の併用によるデザインパターン検出結果の改善
水野恵祐伏田享平川口真司飯田 元奈良先端大KBSE2009-24
現在,いくつかのデザインパターン検出ツールがWeb 上で公開されている.
これらのツールは,検出可能なデザインパターン... [more]
KBSE2009-24
pp.39-44
SS 2009-08-07
11:15
北海道 北見工業大学 バグ管理システムのログを利用した保守プロセス評価メトリクス
伏田享平川口真司飯田 元奈良先端大SS2009-27
 [more] SS2009-27
pp.89-94
SS 2008-12-18
14:00
高知 (1日目)高知工科大、(2日目)高知市文化プラザ「かるぽーと」 バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察
伏田享平・○大前勇輝名倉正剛川口真司大蔵君治飯田 元奈良先端大SS2008-39
アジャイルソフトウェア開発では開発ドキュメント類が整備されないため,開発過程の事後分析が困難であることが多い.本研究では... [more] SS2008-39
pp.1-6
SS 2008-10-17
09:20
山梨 山梨大学甲府キャンパス コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析
左藤裕紀亀井靖高上野秀剛門田暁人川口真司名倉正剛松本健一飯田 元奈良先端大SS2008-34
ソースコード中の重複コード列であるコードクローンによって,ソフトウェアの保守工数が増大するといわれている.一方で,コード... [more] SS2008-34
pp.43-48
KBSE, SS
(共催)
2008-05-30
14:00
宮崎 宮崎市民プラザ 大会議室 コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装
山科隆伸上野秀剛伏田享平亀井靖高名倉正剛川口真司飯田 元奈良先端大SS2008-12 KBSE2008-12
多くの企業の開発現場でソフトウェアの保守作業の品質低下やコスト増大が問題になっている.これらの具体的な要因の一つにコード... [more] SS2008-12 KBSE2008-12
pp.65-70
SS 2007-10-23
11:25
宮城 宮城大学 メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法
大蔵君治大西洋司川口真司大平雅雄飯田 元松本健一奈良先端大SS2007-37
オープンソースソフトウェア(OSS)開発において,プロジェクトのアクティビティ(開発の活発度)は成果物の品質に影響を及ぼ... [more] SS2007-37
pp.41-46
SS 2005-08-04
17:00
北海道 小樽商科大学 407教室 版管理システムを用いたコードクローン履歴分析
川口真司松下 誠井上克郎阪大
本発表ではコードクローンの履歴を抽出する手法を提案する.従来のコードクローン分析手法は,その時点でのソースコードからコー... [more] SS2005-31
pp.43-48
SS 2005-01-20
14:00
宮崎 宮崎大学 木花キャンパス Ripple Down Rules, a practical method of learning from code rewrites
Eddy ParkinsonShinji KawaguchiKatsuro InoueOsaka Univ.
 [more] SS2004-45
pp.13-17
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