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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
10:55
高知 高知工科大学 マルウェア検知システムにおけるブロックチェーンベースのマルウェア情報共有手法の検討
藤 竜成臼崎翔太郎油田健太郎山場久昭片山徹郎宮崎大)・朴 美娘神奈川工科大)・白鳥則郎中大)・岡崎直宣宮崎大ISEC2019-45 SITE2019-39 BioX2019-37 HWS2019-40 ICSS2019-43 EMM2019-48
マルウェアによる被害は,コンピュータだけでなく,インターネットを社会基盤とする現代において深刻な被害をもたらすため,その... [more] ISEC2019-45 SITE2019-39 BioX2019-37 HWS2019-40 ICSS2019-43 EMM2019-48
pp.293-298
SS 2008-10-17
10:20
山梨 山梨大学甲府キャンパス プログラム自動可視化ツールAvisにおける実行パスの3次元表示手法の提案
徳永友樹喜多義弘片山徹郎宮崎大SS2008-36
Avisは,プログラミング教育支援のためのプログラム自動可視化ツールである. Javaのソースコードを構文解析し,その解... [more] SS2008-36
pp.55-60
SS 2006-12-14
16:15
福岡 九州大学(伊都キャンパス) Javaプログラム自動可視化ツールAvisにおける大規模プログラム適用のための拡張
喜多義弘片山徹郎冨田重幸宮崎大
 [more] SS2006-62
pp.37-42
SS 2006-12-14
16:40
福岡 九州大学(伊都キャンパス) シーケンス図を用いた実行履歴の可視化によるJavaプログラムの理解支援に関する考察
竹下彰人片山徹郎宮崎大
 [more] SS2006-63
pp.43-48
SS 2005-12-19
13:30
高知 高知女子大 Javaプログラム自動可視化ツールAvisにおけるクラス構造可視化のための拡張
喜多義弘川添貴議片山徹郎宮崎大
ソフトウェアの需要の急速な増加に伴い,プログラマの需要も増加している.
熟練したプログラマの数を増加させるために初心者... [more]
SS2005-56
pp.7-12
SS 2005-10-13
13:00
埼玉 十文字学園 6号館 Javaプログラムを対象としたオブジェクト間の呼び出し関係情報を含んだコントロールフローグラフの生成について
川添貴議片山徹郎宮崎大
Javaではオブジェクトとして、他のクラスなどのメソッドや変数が呼び出される場合があり、オブジェクトが呼び出されると、そ... [more] SS2005-40
pp.1-6
SS 2005-01-20
14:30
宮崎 宮崎大学 木花キャンパス 初心者を対象としたJavaプログラム自動可視化ツールの実現に向けて
喜多義弘川添貴議片山徹郎宮崎大
ソフトウェアの需要の急速な増加に伴い,プログラマの需要も増加している.
熟練したプログラマの数を増加させるために初心者... [more]
SS2004-46
pp.19-24
SS 2005-01-20
15:15
宮崎 宮崎大学 木花キャンパス プログラミング支援のためのUMLからJavaソースコードへの変換規則の抽出
下村希世人片山徹郎宮崎大
近年,UMLを用いたオブジェクト指向開発事例が増えている.
また,マーケットの競争が激化しソフトウェアを非常に短期間に... [more]
SS2004-47
pp.25-30
SS 2004-11-25
13:30
山梨 山梨大学 甲府(武田)キャンパス UMLの複数のダイアグラムを用いたJavaプログラムのテスト手法に関する一考察
藪谷悠介下村希世人片山徹郎宮崎大
ソフトウェア開発設計において,オブジェクト指向技術を用いた開発の増加に伴い,UML(Unified Modeling L... [more] SS2004-27
pp.7-12
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