電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
13:35
東京 機械振興会館 視覚運動刺激に対する足による反応における直交型サイモン効果
大山剛史綾部誠也犬飼義秀齋藤誠二高戸仁郎迫 明仁岡山県立大NC2017-83
刺激に対する反応における反応時間について,刺激の特性と反応の特性が一致するときはそうでないときよりも反応時間が短くなる刺... [more] NC2017-83
pp.91-96
MBE, NC
(併催)
2016-12-07
15:30
愛知 豊橋技術科学大学 楕円運動におけるべき乗則を用いた運動評価に関する研究
大山剛史綾部誠也犬飼義秀齋藤誠二高戸仁郎迫 明仁岡山県立大NC2016-44
ヒトの上肢の楕円運動において,軌道の速度と曲率の間にべき乗則で表される関係があることが経験的に知られている.本研究は楕円... [more] NC2016-44
pp.25-30
SIP 2015-08-20
09:30
東京 国立情報学研究所 分電盤合成電流波形からの個別機器電力推定 ~ 位相揺らぎ機器の位相モード分解 ~
石山文彦香西将樹鈴木康直大山 孝NTTSIP2015-56
我々は、分電盤電流波形の形状から、その配下にある各機器の動作電力を推定する手法を検討している。機器の中には、電流波形の振... [more] SIP2015-56
pp.29-33
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-19
14:50
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 電流波形形状が非線形変動する機器を含む分電盤電流波形から機器電力を推定する手法
石山文彦渡辺敏雄井上洋思大山 孝NTTPRMU2015-64 SP2015-33 WIT2015-33
我々は、分電盤電流波形の形状から、その配下にある各家電機器の動作電力を推定する手法を検討している。近年の家電機器は省電力... [more] PRMU2015-64 SP2015-33 WIT2015-33
pp.187-190
LOIS 2015-03-05
13:40
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 分電盤電流波形の解析による過渡状態にある機器群の電力を推定する手法の提案
石山文彦渡辺俊雄井上洋思大山 孝NTTLOIS2014-70
家庭内の機器の電流波形の総和となる分電盤の電流波形より、各機器の電力を推定する手法を提案する。提案手法の特徴は、各機器の... [more] LOIS2014-70
pp.55-60
ICM, LOIS
(共催)
2015-01-15
14:10
福岡 関門海峡&門司港レトロ 旧大連航路上屋 総電力時系列データに基づく機器動作状態の推定
井上洋思石山文彦渡辺敏雄大山 孝NTTICM2014-35 LOIS2014-42
消費電力の高いエアコンの動作状態推定を主対象に、家庭の総電力時系列の統計的特徴より単純ベイズ分類器を用いで家電毎の動作状... [more] ICM2014-35 LOIS2014-42
pp.19-22
EE, IEE-HCA
(連催)
2014-05-29
11:00
東京 機械振興会館 家庭全体の合成電流波形からの個別機器の電力推定手法の検討
石山文彦井上洋思渡辺敏雄大山 孝NTTEE2014-3
分電盤における家庭全体の電流波形を用いて個別機器の電力を推定する手法の検討を進めている。本報告では、各機器の電流波形の変... [more] EE2014-3
pp.13-18
EE, IEE-HCA
(連催)
2014-05-29
11:30
東京 機械振興会館 電力時系列の特徴に基づく機器動作状態の推定 ~ 特徴量の有効性評価、推定精度の評価 ~
井上洋思石山文彦渡辺敏雄大山 孝NTTEE2014-4
エアコンON/OFF の状態を対象に、分電盤における家庭の総電力時系列の統計的特徴を用いて家電毎の動作状態を推定する手法... [more] EE2014-4
pp.19-23
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
16:00
東京 玉川大学 文字書体の持つ読みにくさの評価と文字列情報処理過程に及ぼす影響
野村駿介大山剛史迫 明仁岡山県立大NC2013-144
本研究は文字書体の持つ心理的なノイズの一つである読みにくさの評価と、人の情報処理過程に及ぼす影響を調べることを目的に行っ... [more] NC2013-144
pp.323-328
MBE, NC
(併催)
2012-03-15
14:10
東京 玉川大学 利き手と非利き手による円運動の解析
大山剛史岡山県立大NC2011-161
利き手と非利き手の運動の違いを調べるために,上肢による円運動を計測・解析した.被験者の手先位置が運動中に表示される視覚あ... [more] NC2011-161
pp.233-238
AN 2011-07-15
15:45
京都 京都大学 [招待講演]交通安全のための歩車間通信
シャグダル オユーンチメグ大山 卓筒井英夫三浦 龍小花貞夫ATRAN2011-18
車車間通信・歩車間通信は、ドライバーおよび歩行者に危険な車両の存在を一早く知らせることで交通事故を大きく削減できることが... [more] AN2011-18
pp.65-69
SANE, SAT
(併催)
2011-02-24
14:40
兵庫 NICT(神戸研究所) 都市部における高精度車車間相対測位手法
湯 素華筒井英夫大山 卓三浦 龍小花貞夫ATRSANE2010-159
車車間通信ネットワークにおいて,車両間の高精度相対位置情報は交通事故の回避に非常に重要である.この相対位置は,各車両でG... [more] SANE2010-159
pp.1-6
CS 2009-07-02
09:30
長崎 福江文化会館(長崎県) 車車間通信におけるチャネルアクセス方式とパケット転送方式
シャグダル オユーンチメグ大山 卓四方博之マハダド ヌリ シラジ三浦 龍小花貞夫ATRCS2009-13
交通事故が多発する交差点では、建物などによる遮蔽により電波伝搬状況が悪く、車車間で直接通信できる範囲が狭い場合が想定され... [more] CS2009-13
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2009-03-12
10:00
東京 玉川大学 なぞり躍度最小軌道による経由点抽出
大山剛史岡山県立大NC2008-138
2点間到達運動は躍度最小モデルに始点と終点の状態を境界条件として与えることで再現できることが知られてきている.しかしなが... [more] NC2008-138
pp.207-212
IE, ITS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
2009-02-05
10:00
北海道 北海道大学大学院 情報科学研究科 安全運転支援のための車々間通信におけるMM-SA方式とCSMAベース方式の性能比較
宮本進生四方博之シャグダル オユーンチメグ大山 卓マハダド ヌリシラジ三浦 龍小花貞夫ATRITS2008-55 IE2008-225
安全運転を支援する車々間通信システムの性能を適切に評価するためには,現実的な事故発生モデル及び要求条件を設定した評価を行... [more] ITS2008-55 IE2008-225
pp.121-126
SR 2009-01-23
14:40
京都 京都大学(京大会館) [招待講演]安全運転支援のためのITS車車間通信システムの研究開発
三浦 龍大山 卓シャグダル オユーンチメグ四方博之酒井敏宏小花貞夫ATRSR2008-83
出会い頭の衝突や右折事故等の交通事故の削減を図るための手段として,無線による車車間通信技術を活用する研究開発が進められて... [more] SR2008-83
pp.91-96
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(共催)
2008-09-10
14:30
埼玉 埼玉大学 車車間通信におけるMM-SAパケット転送手法
シャグダル オユーンチメグ・○大山 卓マハダッド ヌリ シラジ湯 素華鈴木龍太郎小花貞夫ATRITS2008-22
分散型無線通信における代表的なチャネルアクセス手法はCSMA/CAである.しかし,CSMA/CAは分散型ネットワークに容... [more] ITS2008-22
pp.15-20
MBE, NC
(併催)
2007-12-22
14:45
愛知 名古屋大学 サイズ知覚と位置知覚は身体からの距離に依存する
大山剛史理研)・宇野洋二名大)・細江繁幸理研NC2007-82
視覚によって知覚される位置と,体性感覚によって知覚される位置との間には相違がある.手先の視覚情報を遮断して体性感覚だけを... [more] NC2007-82
pp.63-68
RCS, AN
(併催)
2007-08-23
13:10
新潟 新潟大 高レスポンスアドホック無線通信方式:MM-SA方式の車車間通信への適応に関するシミュレーションによる基本特性評価
酒井敏宏大山 卓鈴木龍太郎ATR)・門脇直人NICT)・小花貞夫ATRRCS2007-54
近年,アドホック無線通信を利用したITS(高度道路交通システム)の車車間通信では,安全運転支援を向上させるために,高レス... [more] RCS2007-54
pp.7-12
RCS 2007-06-28
14:50
愛知 豊橋技科大 高レスポンスアドホック無線通信方式:MM-SA方式の試作と性能評価
酒井敏宏大山 卓鈴木龍太郎ATR)・門脇直人NICT)・小花貞夫ATRRCS2007-13
近年,アドホック無線通信の高レスポンス性を要求するアプリケーションとして,ITS(高度道路交通システム)の車車間通信等が... [more] RCS2007-13
pp.13-18
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会