お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
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講演検索結果
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 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2020-04-23
14:35
三重 神宮会館(伊勢) 可視光透過メタサーフェス反射板の開発
松野宏己伊藤智史林 高弘中野雅之KDDI総合研究所)・王 琳陸田裕子日本電業工作
 [more]
ED, THz
(共催) [詳細]
2019-12-23
14:05
宮城 東北大学・電気通信研究所 水平寄生電流リークを低減することにより高出力THz QCLの進展
林 宗澤王 利理研)・王 科南京大)・平山秀樹理研ED2019-78
Terahertz quantum cascade lasers (THz QCLs) are a promising ... [more] ED2019-78
pp.9-12
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
13:50
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 複数パッチ抽出によるアスペクト比を維持した画像審美度スコア予測
王 力捷汪 雪婷山崎俊彦相澤清晴東大IMQ2018-37 IE2018-121 MVE2018-68
SNSの普及に伴い審美性の高い画像を機械的に選別・加工生成する需要が高まっており,本研究ではその根幹となる画像の審美性を... [more] IMQ2018-37 IE2018-121 MVE2018-68
pp.85-90
MBE 2019-02-01
15:00
佐賀 佐賀大学 多義的旋律に対する脳活動のfMRIによる研究
草野睦月川勝真喜根本 幾王 力群東京電機大MBE2018-82
2つの持続音A4、E5と断続的に繰り返される音C5を同時に聞くことで錯聴可能な旋律C5-A4-C5-A4(Down)およ... [more] MBE2018-82
pp.123-126
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
15:45
東京 玉川大学 認知負荷課題による触覚刺激へのゲーティング効果
福江生将島田尊正王 力群東京電機大)・深見忠典山形大MBE2015-114
近年,fMRIやNIRSなどを用いた脳機能の研究が進んでいる.様々な分野で感覚系の異なるもの同士の相互作用について考えら... [more] MBE2015-114
pp.61-65
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2015-12-02
16:30
愛知 名古屋工業大学 Reverberation-aware Denoising autoencoderによる遠隔発話音声認識
上田雄磨静岡大)・王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦静岡大SP2015-77
遠隔発話環境下における音声認識では,雑音や残響への対処が必要不可欠であり,これらの影響を音声特徴量のレベルで除去する方法... [more] SP2015-77
pp.55-60
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) [ポスター講演]DNNに基づく特徴変換による残響環境話者認識
張 兆峰王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦静岡大)・李 衛鋒清華大)・岩橋政宏長岡技科大SP2014-119
(事前公開アブストラクト) 本研究はディープニューラルネット(DNN)に基づく残響環境話者認識の研究である。DNNに基づ... [more] SP2014-119
pp.111-116
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) [ポスター講演]GMMとDNNを組み合わせた遠隔環境下での母国語認識
坂上綾太王 龍標張 兆峰パーパツタナブリ コムデット岩橋政宏長岡技科大SP2014-120
(事前公開アブストラクト) 話し手の発話から母国語を認識し,話し手の母国語に合わせた音響モデルを用い音声認識することで,... [more] SP2014-120
pp.123-128
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) [ポスター講演]ディープニューラルネットワークに基づく音声選択と環境適応による非同期音声収録の音声認識
任 波王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦静岡大SP2014-121
本稿では、非同期の音声収録を用いた頑健な遠隔発話音声認識システムを提案する.携帯端末を使用したアプリケーションへの注目は... [more] SP2014-121
pp.129-134
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]擬似的にピッチ同期した位相情報を用いた話者認識の頑健性評価
川上雄太王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦静岡大)・中川聖一豊橋技科大SP2014-11
話者認識において、音声の位相情報が有効であることがわかっているが、一般的な特徴量であるMFCCは位相情報を無視している。... [more] SP2014-11
pp.123-126
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [ディスカッション]機械学習を用いた母国語判別
坂上綾太竹下弘毅王 龍標岩橋政宏長岡技科大SP2014-13
非ネイティブスピーカーの発音する言葉が,ネイティブスピーカーに発音が原因で伝わらない問題がある。そのような場合に,音声認... [more] SP2014-13
pp.139-141
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [ディスカッション]遠隔発話環境における言語認識
竹下弘毅坂上綾太王 龍標岩橋政宏長岡技科大SP2014-14
 [more] SP2014-14
pp.143-145
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]非同期音声収録を用いた遠隔発話音声認識
寺岡俊汰・○上田雄磨静岡大)・王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦福島 拓静岡大SP2014-16
携帯端末を使用したアプリケーションへの注目は高まっているが,複数の携帯端末を用いた非同期音声収録による遠隔発話音声認識に... [more] SP2014-16
pp.153-157
EA, SP, SIP
(共催)
2012-05-25
10:50
大阪 大阪大学中之島センター SS法に基づく雑音残響除去法の実環境下における評価
小谷恭平王 龍標甲斐充彦静岡大EA2012-24 SIP2012-24 SP2012-24
遠隔環境下において,残響の影響により音声認識性能が大幅に悪化してしまう.そのため,先行研究において,マルチチャンネルLM... [more] EA2012-24 SIP2012-24 SP2012-24
pp.137-142
AP, RCS
(併催)
2011-11-17
10:10
愛知 名古屋国際会議場 パッシブレピーターを用いた無線通信の伝搬実験
陳 強王 琳東北大)・屈 世偉中国電子科技大)・袁 巧微仙台高専)・澤谷邦男東北大AP2011-104
パッチアンテナアレーと八木・宇田アレーから構成されるデュアルアンテナを設計し,試作する.アレー化したデュアルアンテナをパ... [more] AP2011-104
pp.85-89
EA, SIP, SP
(共催)
2011-05-12
11:15
大阪 立命館大学 遠隔音声認識のためのマルチチャンネルLMSアルゴリズムによる残響除去法の改善
小谷恭平王 龍標甲斐充彦静岡大EA2011-3 SIP2011-3 SP2011-3
遠隔環境下におけるハンズフリー音声認識では,残響の影響により性能が大幅に悪化してしまう.そのため先行研究において,マルチ... [more] EA2011-3 SIP2011-3 SP2011-3
pp.13-18
AP 2010-05-13
14:00
海外 東南大学(南京) MIMO Performance of Modulated Scattering Antenna Array in Indoor Environment
Lin WangQiang ChenTohoku Univ.)・Qiaowei YuanSendai National College of Tech.)・Kunio SawayaTohoku Univ.AP2010-18
 [more] AP2010-18
pp.33-36
RECONF 2010-05-14
11:20
長崎 長崎温泉 やすらぎ伊王島 (長崎市伊王島町) 複数FPGA上で動作するスケーラブルアレイプロセッサのためのGALS設計
王 陸洲佐野健太郎山本 悟東北大RECONF2010-13
我々はシステムの規模に対しスケーラブルな高性能差分法計算を実現するため、シストリック計算メモリアーキテクチャを提案してい... [more] RECONF2010-13
pp.69-74
AP, SAT
(併催)
2009-07-09
11:15
北海道 小樽市民会館 Performance Evaluation of Modulated Scattering Antenna Array
Qiang ChenLin WangTohoku Univ.)・Qiaowei YuanSendai Natl. College Tech.)・Kunio SawayaTohoku Univ.AP2009-63
 [more] AP2009-63
pp.113-116
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
17:05
北海道 公立はこだて未来大学(函館) IDベース二機能付きプロキシ暗号システム
王 立華NICTIT2008-130 ISEC2008-188 WBS2008-143
プロキシ暗号システムはプロキシ(代理人)の役割より大きく三種類ー代理復号、 代理署名と代理再暗号化に分けられる。既存の提... [more] IT2008-130 ISEC2008-188 WBS2008-143
pp.563-568
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