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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-09
09:20
岡山 倉敷市芸文館 位相雑音補正線形サンプリング法を用いた2モード伝送路のスペクトル伝達行列の測定
荒川拓也伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2018-56
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として空間分割多重伝送技術の研究、開発に期待が寄せられている。スペク... [more] OFT2018-56
pp.49-53
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2017-11-24
10:20
大阪 関西大学 梅田キャンパス 線形サンプリング法によるコア間遅延時間差の高時間分解能個別測定
荒川拓也河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-50
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として、マルチモードファイバ(MMF)やマルチコアファイバ(MCF)... [more] OFT2017-50
pp.33-36
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]位相雑音補正線形サンプリング法による4コア光ファイバの高ダイナミックレンジインパルス応答測定
荒川拓也鷺坂優介河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-16
(事前公開アブストラクト) ピコ秒レベルの時間分解能と70dB程度のダイナミックレンジでインパルス応答測定が可能な位相雑... [more] OFT2017-16
pp.71-75
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
11:15
東京 東京大学山上会館 VRにおけるスケールと動作音のリアリティの関係性の研究
大原寛司荒川卓也上田雅道木山 亮鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2012-22
VR展示では実物とは異なるスケールで展示物を提示できるが,スケールを変えた展示物に実スケールの音を付加することが必ずしも... [more] MVE2012-22
pp.79-84
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2011-06-29
15:50
東京 東京大学山上会館 高精細大画面ディスプレイを利用した可視化を対象とする視線位置に応じたインタラクティブな情報認識支援システム
荒川卓也山崎充彦林 織部西村邦裕谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2011-29
高精細大画面ディスプレイを利用した情報の可視化は,情報量は多いが,表示範囲がユーザの中心視野領域を大きく超え,特定の情報... [more] MVE2011-29
pp.79-84
IA 2009-12-18
16:40
東京 機械振興会館 LiveE!気象アプリケーション開発ツールキットの概要
木本雅彦荒川拓也内藤祐一郎井上 潔創夢IA2009-80
気象センサデータを扱うアプリケーションは、特定のセンサの集合を
集中的に参照するものが多い。また、多くの人に様々なアプ... [more]
IA2009-80
pp.85-89
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