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 73件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-10-23
11:10
ONLINE オンライン開催 ポリオミノと格子凸多角形による多層タイル張り
千田皐汰電通大)・Erik DemaineMartin Demaineマサチューセッツ工科大)・David Eppsteinカリフォルニア大アーバイン校)・Adam Hesterbergハーバード大)・堀山貴史北大)・John Iaconoブリュッセル自由大)・伊藤大雄電通大)・Stefan Langermanブリュッセル自由大)・上原隆平北陸先端大)・宇野裕之阪府大COMP2021-15
平面図形の無限個の複製(回転と裏返しを許す)が隙間や重なりの無いように平面を充填するとき,その集合族$¥mathcal{... [more] COMP2021-15
pp.11-18
SeMI, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS, IPSJ-ITS
(連催)
2021-05-28
09:35
ONLINE オンライン開催 個別認証を伴う無線LAN車車間すれ違い通信における転送可能データ量予測に関する実証的考察
加藤新良太静岡大)・髙井峰生阪大/カリフォルニア大ロサンゼルス校)・石原 進静岡大SeMI2021-8
筆者らは、耐災害通信システム実現のため、LoRa や Wi-Fi 等を用いた車車間遅延耐性ネットワークの構築 を目指して... [more] SeMI2021-8
pp.39-44
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2019-05-23
15:10
鹿児島 奄美市社会福祉センター [ポスター講演]仮想無線LANデバイスを活用した実働無線LANシステムの挙動監視手法
加藤新良太静岡大)・高井峰生阪大/カリフォルニア大ロサンゼルス校)・石原 進静岡大SeMI2019-5
 [more] SeMI2019-5
p.97
SITE, ISEC, LOIS
(共催)
2018-11-04
10:30
福岡 九州大学 大橋キャンパス Secure BioSemantic Computing
Hiroshi YamaguchiChuo Univ.)・Phillip C. Y. SheuUCI)・Shigeo TsujiiChuo Univ.ISEC2018-73 SITE2018-51 LOIS2018-33
 [more] ISEC2018-73 SITE2018-51 LOIS2018-33
pp.51-56
NC, MBE
(併催)
2018-10-20
10:55
宮城 東北大学 歩きスマホが歩行周期ゆらぎに与える影響
矢野峻平阪大)・ローレン ディマランタカリフォルニア大サンディエゴ校)・鈴木康之野村泰伸阪大MBE2018-30
 [more] MBE2018-30
pp.19-22
RCS 2018-06-22
15:15
長崎 長崎大学 Energy Efficiency Optimization in D2D-enabled Heterogeneous Cellular Networks
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLARCS2018-76
Small cells (SCs) offer a promising approach to meeting the ... [more] RCS2018-76
pp.243-248
BioX, ITE-ME, ITE-IST
(連催)
2018-05-24
14:00
石川 金沢大学西町サテライトプラザ 小型複眼マルチスペクトルカメラを用いた空間周波数領域生体イメージング
大村昂也西岡佑記静岡大)・Mohammad TorabzadehRolf SaagerAta SharifAnthony DurkinBruce Trombergカリフォルニア大アーバイン校)・谷田 純阪大
 [more]
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
09:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Green Heterogeneous Networks Through a Fuzzy Q-Learning Based Sleep/Wake-up Scheme and D2D Communications
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLARCS2017-360
Increased environmental awareness coupled with the rising co... [more] RCS2017-360
pp.229-234
DC 2018-02-20
14:25
東京 機械振興会館 A Golden-Free Hardware Trojan Detection Technique Considering Intra-Die Variation
Fakir Sharif HossainTomokazu YonedaMichihiro ShintaniMichiko InoueNAIST)・Alex OrailogluUniv. of California, San DiegoDC2017-84
High detection sensitivity in the presence of process variat... [more] DC2017-84
pp.43-48
HIP 2017-12-26
10:45
宮城 東北大学電気通信研究所 継時刺激効果に対する頭部方向の影響
坂井拓美東北大)・羽鳥康裕産総研)・方 昱千葉大)・松宮一道栗木一郎塩入 諭東北大)・David WhitneyUC BerkeleyHIP2017-90
われわれ人間が物理的に安定な世界を知覚できる理由の1つとして,視覚系が現在とともに過去の視覚情報も現在の知覚に利用してい... [more] HIP2017-90
pp.35-38
MoNA 2017-12-21
13:25
東京 お茶の水女子大学 災害避難所におけるインターネット接続途絶時の情報共有手段の一検討
田中有彩お茶の水女子大)・前野 誉スペースタイムエンジニアリング)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校/阪大)・大和田泰伯NICT)・小口正人お茶の水女子大MoNA2017-34
災害時には,インターネットが遮断されてしまう恐れがある.そのような状況下でどのようにして情報共有するかについて検討してい... [more] MoNA2017-34
pp.37-40
MBE, NC
(併催)
2017-12-16
13:00
愛知 名古屋大学 ジャグリング動作中の脳波信号解析
神原裕行東工大)・宮腰 誠UC San Diego)・田中宏和北陸先端大)・香川高広愛知工大)・吉村奈津江小池康晴東工大)・スコット マケイグUC San DiegoNC2017-43
 [more] NC2017-43
pp.17-22
MBE, NC
(併催)
2017-12-16
13:50
愛知 名古屋大学 EEG data analysis during postural sway induced by optic flow
Takahiro KagawaAichi Inst. Tech.)・Makoto MiyakoshiScott MakeigJohn IversenJohanna WagnerUCSD)・Hiroyuki KambaraNatsue YoshimuraTokyo Tech.)・Hirokazu TanakaJianwu DangJAIST)・Yoji UnoNagoya Univ.)・Yasuharu KoikeTokyo Tech.NC2017-45
人間の立位姿勢の制御には外界に対する身体姿勢の情報が必要なため,その神経制御は体性感覚だけではなく視覚や前庭感覚の多種感... [more] NC2017-45
pp.29-33
MWP, OPE, EMT, MW, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2017-07-21
11:00
北海道 帯広商工会議所 80MHz広帯域変調信号に対応する高効率GaNエンベロープトラッキング増幅器
坂田修一三菱電機)・Sandro LanfrancoTapio KolmonenOlli PiirainenNokia Bell Labs)・藤原孝信新庄真太郎三菱電機)・Peter Asbeckカリフォルニア大, San DiegoEMT2017-31 MW2017-56 OPE2017-36 EST2017-33 MWP2017-33
リアルタイム-デジタル歪補償技術(RT-DPD)を用いて80MHzという広帯域信号に対応する高効率広帯域GaN エンベロ... [more] EMT2017-31 MW2017-56 OPE2017-36 EST2017-33 MWP2017-33
pp.133-138
IT 2017-07-14
16:10
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) [特別講演]An Information-Theoretic Perspective on Interference Management
Young-Han KimUCSDIT2017-37
 [more] IT2017-37
pp.121-126
COMP 2017-03-07
13:30
愛知 南山大学 [招待講演]有限体上の多変数連立代数方程式系に対する総当り探索の打破
Daniel Lokshtanovベルゲン大)・Ramamohan Paturiカリフォルニア大サンディエゴ校)・○玉置 卓京大)・Ryan Williamsマサチューセッツ工科大)・Huacheng Yuスタンフォード大COMP2016-53
有限体上の多変数連立代数方程式系を解くことは, 数学, 科学,および工学における基本的は問題である.
有限体の位数を$... [more]
COMP2016-53
p.19
ASN, MoNA, MICT
(併催)
2017-01-19
14:25
大分 別府 花菱ホテル [奨励講演]近接車両センシング情報のリアルタイム共有のための車車間通信プロトコル
藤田 敦山口弘純東野輝夫阪大)・高井峰生阪大/カリフォリニア大MoNA2016-30
本稿では,各車両が測域センサにより検出した近接車両への相対距離と方向の情報を,車車間通信により周辺車両と共有することによ... [more] MoNA2016-30
pp.7-12
ASN, MoNA, MICT
(併催)
2017-01-20
14:15
大分 別府 花菱ホテル Linux向け無線ネットワークTAPデバイスによるIEEE 802.11無線LANエミュレーション環境の実装
加藤新良太静岡大)・高井峰生カリフォルニア大ロサンゼルス校)・石原 進静岡大ASN2016-86
ネットワークアプリケーションの開発において,ネットワークエミュレーション環境は有用である.ネッ トワークエミュレーション... [more] ASN2016-86
pp.89-94
VLD, DC
(共催)
CPM, ICD, IE
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2016-11-30
11:45
大阪 立命館大学大阪いばらきキャンパス A Golden-IC Free Clock Tree Driven Authentication Approach for Hardware Trojan Detection
Fakir Sharif HossainTomokazu YonedaMichiko InoueNAIST)・Alex OrailogluUCSDVLD2016-67 DC2016-61
 [more] VLD2016-67 DC2016-61
pp.135-140
MW 2016-05-20
11:35
京都 京都大学 宇治キャンパス GaNプロセスを用いたマルチバンド・広帯域エンベロープトラッキング増幅器
藤原孝信中溝英之新庄真太郎三菱電機)・ピーター アスベックカリフォルニア大サンディエゴ校MW2016-20
 [more] MW2016-20
pp.51-56
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