お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 5件中 1~5件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SDM 2016-10-27
13:00
宮城 東北大学未来研 [招待講演]高NIR感度と高MTFを実現する新規積層フォトダイオード構造の開発
高橋広樹田中浩司小田真弘安藤三善新添真人パナソニック・タワージャズセミコンダクター)・河合真一浅野拓也吉田 貢山田 徹PSCSSDM2016-77
高い近赤外(NIR)感度と高い変調伝達関数(MTF)を同時に実現する為、2つのフォトダイオードを積層した新たな画素構造(... [more] SDM2016-77
pp.45-48
ICD, SDM
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2016-08-01
14:30
大阪 中央電気倶楽部 [招待講演]高NIR感度と高MTFを実現する新規積層フォトダイオード構造の開発
高橋広樹田中浩司小田真弘安藤三善新添真人パナソニック・タワージャズセミコンダクター)・河合真一浅野拓也吉田 貢山田 徹PSCSSDM2016-51 ICD2016-19
高い近赤外(NIR)感度と高い変調伝達関数(MTF)を同時に実現する為、2つのフォトダイオードを積層した新たな画素構造(... [more] SDM2016-51 ICD2016-19
pp.41-44
ICD, SDM
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2016-08-03
09:45
大阪 中央電気倶楽部 [招待講演]ReRAM固有の抵抗ばらつきを利用した40nm混載メモリ向け高信頼性PUF開発
吉本裕平加藤佳一小笠原 悟魏 志強河野和幸PSCSSDM2016-61 ICD2016-29
Physically Unclonable Function(PUF)は,製造ばらつきをチップ固有のIDとして利用し,複... [more] SDM2016-61 ICD2016-29
pp.89-94
ICD 2016-04-14
13:50
東京 機械振興会館 [依頼講演]確率微分方程式によるReRAM信頼性予測方法開発
魏 志強PSCS)・江利口浩二京大)・村岡俊作片山幸治安原隆太郎河合 健早川幸夫島川一彦三河 巧米田慎一PSCSICD2016-7
確率微分方程式に基づき、ReRAM固有な抵抗ばらつきを含めた抵抗分布を記述する方程式を開発した。この式を用い、フィラメン... [more] ICD2016-7
pp.33-37
ICD 2006-05-26
13:30
兵庫 神戸大学 DDRインターフェースに適したデューティ補正機能をもつ小面積、低消費電力、広電源・周波数レンジを実現する位相同期ループ
徳永祐介崎山史朗道正志郎土居康之松下電器)・服部 慎パナソニック半導体システムテクノ
 [more] ICD2006-34
pp.71-75
 5件中 1~5件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会