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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2018-11-15
16:55
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス [招待講演]2020年とその先を見据えたネットワークシステムについて ~ 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を通じて ~
黒宮教之東京2020組織委員会NS2018-139 CQ2018-66 ICM2018-27
2020年夏に東京でオリンピック・パラリンピック競技大会が開催される.大会運営関係者や観客などに対し魅力的で信頼性が高い... [more] NS2018-139 CQ2018-66 ICM2018-27
pp.51-56(NS), pp.15-20(CQ), pp.15-20(ICM)
IN 2017-01-19
16:30
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス [招待講演]東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のためのネットワークアーキテクチャについて
黒宮教之東京2020組織委員会IN2016-91
2020年夏に東京でオリンピック・パラリンピック競技大会が開催される.大会関係者に対し信頼性の高いICTインフラを提供す... [more] IN2016-91
pp.37-42
COMP 2013-09-03
13:30
鳥取 鳥取環境大学 定数個のランダム点をもつ完全情報である二人ゼロ和確率期待ゲームに対する擬多項式時間アルゴリズム
Endre BorosRutgers Univ.)・Khaled ElbassioniMPI)・Vladimir GurvichRutgers Univ.)・○牧野和久京大COMP2013-28
我々は,完全情報である二人ゼロ和確率期待ゲーム,すなわち,整数辺利得rをもち,頂点集合Vが,黒点集合V_B,白点集合V_... [more] COMP2013-28
p.25
QIT
(第二種研究会)
2013-05-27
- 2013-05-28
北海道 北海道大学 [ポスター講演]A ferro-spin filter for photonic polarization qubits
Rikizo IkutaOsaka Univ.)・Sahin K. OzdemirWashington Univ.)・Mark TameICL)・Toshiyuki TashimaLMU/MPI)・Yoritoshi AdachiTakashi YamamotoOsaka Univ.)・Masato KoashiUniv. of Tokyo)・Nobuyuki ImotoOsaka Univ.
 [more]
IBISML 2012-03-12
14:40
東京 統計数理研究所 部分観測マルコフ決定過程ベルマン方程式のカーネル化
西山 悠統計数理研)・Abdeslam BoulariasMPI)・Arthur GrettonUCL)・福水健次統計数理研IBISML2011-92
最近のカーネル法である分布埋め込みとカーネルベイズルール(KBR)を使って,部分観測マルコフ決定過程(POMDP)を再生... [more] IBISML2011-92
pp.35-42
COMP 2011-10-21
10:00
宮城 東北大学 Memory-Constrained Algorithms for Shortest Path Problem
Tetsuo AsanoJAIST)・Benjamin DoerrMPICOMP2011-28
本報告では,$\sqrt{n}\times \sqrt{n}$のサイズをもち,辺に任意の正の
重みがつけられたグリッド... [more]
COMP2011-28
pp.1-5
OME 2010-01-12
10:30
東京 機械振興会館 自己組織化単分子膜を用いた有機不揮発性メモリの作製と閾値制御
中川 隆横田知之関谷 毅竹内 健東大)・Ute ZschieschangHagen KlaukMPI)・染谷隆夫東大OME2009-67
自己組織化単分子膜(SAM)を絶縁層に用いることで,低電圧駆動フローティング(浮遊)ゲート型有機メモリトランジスタを作製... [more] OME2009-67
pp.7-11
OME 2010-01-12
13:25
東京 機械振興会館 自己組織化単分子絶縁膜上のDNTTトランジスタの温度特性と大気安定性
内山直哉関谷 毅東大)・山本達也瀧宮和男広島大)・Ute ZschieschangHagen Klaukマックス・プランク研)・染谷隆夫東大OME2009-71
DNTT(dinaphtho[2,3-b:2’,3’-f]thieno[3,2-b]thiophene)を自己組織化単分... [more] OME2009-71
pp.27-31
AI 2009-02-27
10:50
東京 関学東京丸の内キャンパス 多言語型協調設計支援システムの試作
菅原研次真部雄介藤田 茂千葉工大)・Laurent WoutersClaude MoulinCompiegne Univ. of Tech.AI2008-47
たとえば、多言語のアプリケーションソフトウェアを開発する場合に、その開発には異なる言語を母国語とするメンバーが開発に参加... [more] AI2008-47
pp.13-18
PRMU, NLC
(共催)
2005-02-24
09:30
東京 国立情報学研究所 カーネル行列補完によるネットワーク推定
加藤 毅津田宏治産総研)・浅井 潔東大
バイオインフォマティクスにおいてタンパク質のネットワークを推定することは重要な問題の一つである.本論文では,教師つきネッ... [more] NLC2004-97 PRMU2004-179
pp.1-6
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