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 37件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2020-01-31
10:55
長崎 長崎県美術館 アスファルトを加味したコンクリート中のひび割れ検出システム作製
森 高紀井上翔太郎田中俊幸森山敏文藤本孝文藤島奈記板井 葵長崎大)・大橋タケル春田瑛介IHI
 [more]
SIS 2019-12-12
13:30
岡山 岡山理科大学 水中音響通信シミュレーションのための時間変動要素を持つ音波伝搬モデリング
坂本 舜鈴木紘平吉澤真吾北見工大)・津久井智也IHI)・齋藤 隆三菱電機特機システム
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SANE 2019-10-31
14:20
海外 韓国(済州島) Operational System for Ship Detection and Identification Using SAR and AIS for Ships of Illegal Oil Discharge
Yoshinori MizukoshiIJS)・Tsuyoshi WatanabeKazuo OuchiIHI
 [more] SANE2019-56
pp.45-50
WPT 2019-03-07
13:10
京都 京都大学宇治キャンパス 垂直方向マイクロ波無線送受電技術実証 ~ 受電部の開発 ~
長野賢司小澤雄一郎田中直浩IHIエアロスペース)・佐々木謙治宇宙システム開発利用推進機構
垂直方向マイクロ波無線送受電技術実証に使用する受電部の装置概要、A-METLABでの動作確認結果、及び屋外試験状況につい... [more] WPT2018-70
pp.35-39
SANE 2019-01-24
14:15
長崎 長崎県美術館 様々な条件下の電磁波を用いたコンクリート中のひび割れ探査
堀口元貴井上翔太郎田中俊幸藤本孝文長崎大)・大橋タケル春田瑛介IHI
 [more] SANE2018-93
pp.19-24
SIS 2018-12-06
13:40
山口 萩市民館 水中音響通信リサンプリング処理における計算量削減方法の検討
麦倉誠一吉澤真吾北見工大)・新甫友昂津久井智也IHI)・齋藤 隆三菱電機特機システム
水中音響通信は遠隔無人探査機(ROV)や自律型無人潜水機(AUV)の遠隔操作や情報伝送の手段として利用される.音響通信は... [more] SIS2018-23
pp.13-16
US 2018-08-30
13:30
東京 東京工業大学田町キャンパス シミュレーションによる海面での音波反射特性の検討
津久井智也澤田信一IHI)・平田慎之介蜂屋弘之東工大
AUVやASVを利用した海洋資源開発や海洋観測においては,音響通信などのさまざまな水中音響機器が活躍しているが,海水中を... [more] US2018-41
pp.1-6
WPT 2018-03-02
10:05
京都 京都大学宇治キャンパス 垂直方向マイクロ波無線送受電技術実証 受電部の開発 ~ マイクロ波環境下におけるマルチコプタ動作確認 ~
長野賢司小澤雄一郎田中直浩IHIエアロスペース)・佐々木謙治宇宙システム開発利用推進機構
垂直方向マイクロ波無線送受電技術実証に使用する受電部の開発計画概要と、受電部の構成品であるマルチコプタのマイクロ波環境下... [more] WPT2017-67
pp.1-5
US 2018-02-19
16:25
東京 東京都立産業技術研究センター本部 音波振動を用いた航空宇宙部品の検査に関する研究
中川 裕杉本恒美杉本和子小菅信章桐蔭横浜大)・今井 済木村憲志佐藤明良IHIエアロスペース
 [more] US2017-119
pp.43-48
SANE 2017-11-23
13:20
海外 マレーシア(ボルネオ島) Comparison of Ship Detection Accuracy Based on Image Contrast with Different Combinations HH- and VV-polarization TerraSAR-X SAR Images
Eungyeong RyuChan-Su YangKIOST)・Kazuo OuchiIHI Corporation
Synthetic Aperture Radar (SAR) imagery has been used for mar... [more] SANE2017-65
pp.13-16
SANE 2017-11-23
13:40
海外 マレーシア(ボルネオ島) A Theory of Multi-Aperture Along-Track InSAR for Velocity Vector Measurements of Moving Targets
Kazuo OuchiIHI)・Takero YoshidaUTokyo)・Chan-Su YangKIOST
 [more] SANE2017-66
pp.17-21
US 2017-08-31
10:00
神奈川 IHI 横浜事業所 造波水槽を用いた海面反射波変動の評価
津久井智也澤田信一IHI)・平田慎之介蜂屋弘之東工大
AUVやASVを利用した海洋資源開発や海洋観測においては,音響通信などのさまざまな水中音響機器が活躍しているが,海水中を... [more] US2017-46
pp.1-6
US 2017-08-31
12:40
神奈川 IHI 横浜事業所 [招待講演]海流発電システムの開発 ~ 黒潮を利用した新しい発電技術 ~
長屋茂樹IHI
 [more] US2017-50
pp.19-24
US 2017-08-31
14:25
神奈川 IHI 横浜事業所 データ選択型Rake受信を用いた水中音響通信の実海域試験評価
吉澤真吾谷本 洋北見工大)・○馬渕佑作齊藤 隆三菱電機特機システム)・津久井智也澤田信一IHI
水中音響通信は自律型無人潜水機(AUV)や遠隔操作無人探査機(ROV)のデータ収集や遠隔制御のための通信手段として用いら... [more] US2017-53
pp.37-40
SIS 2017-06-02
10:20
大分 別府豊泉荘 長遅延マルチパスおよびドップラーシフトに対応した水中音響通信の港湾実験
吉澤真吾谷本 洋北見工大)・齊藤 隆馬渕佑作三菱電機特機システム)・津久井智也澤田信一IHI
水中音響通信は自律型無人潜水機(AUV)のデータ収集や遠隔制御などに利用されるが,通信環境によってはマルチパスやドップラ... [more] SIS2017-13
pp.65-70
US 2016-08-25
14:25
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 東工大蔵前会館 ロイヤルブルーホール 波のある海面からの海面反射波変動のFDTD法による基礎検討
津久井智也澤田信一IHI)・平田慎之介蜂屋弘之東工大
海面は時間とともに変動する粗面なので,海面反射波は時間的に大きく変動する.この海面反射波は,各種海洋開発で利用されている... [more] US2016-39
pp.7-12
LQE, OPE, EMD, R, CPM
(共催)
2016-08-25
13:30
北海道 函館ロワジールホテル [招待講演]大規模農業における農業機械のICT化やセンサ技術に関する研究紹介
佐藤禎稔帯広畜産大
北海道十勝地方の農業は,平均経営面積が約45haと,欧米スタイルの大規模先進的農業が展開されている.近年,GPSやICT... [more] R2016-25 EMD2016-29 CPM2016-38 OPE2016-59 LQE2016-34
pp.31-34
US 2016-02-29
14:10
東京 東京大学生産技術研究所 空中放射音波を用いた非接触音響探査法に関する研究 ~ コンクリート供試体を用いた鉄筋腐食ひび割れの検出および強度分布の推定 ~
杉本和子杉本恒美桐蔭横浜大)・河野 豊西土隆幸IHI
我々の開発している非接触音響探査法では、空中音波を用いて遠隔から非接触で、コンクリート構造物の表面近くのひび割れなど欠陥... [more] US2015-114
pp.35-40
AP 2016-01-15
16:05
東京 拓殖大 八王子キャンパス FDTD法による有理関数モデルを用いたkHz帯電磁界解析の高速化
浅野慶太宇野 亨有馬卓司東京農工大)・古川洋之西村裕之IHI
本研究では,FDTD法によるkHz帯電磁界解析の解析時間短縮を目的とし,伝達関数を一度求め,その伝達関数から低周波成分を... [more] AP2015-187
pp.111-114
RCS, SAT
(併催)
2015-08-17
15:55
福岡 福岡大学 [奨励講演]第5世代移動通信システムに関するRCS研究会での研究発表概観
村田英一京大)・岡本英二名工大)・岡崎彰浩三菱電機)・須山 聡NTTドコモ)・井上高道NEC)・増野 淳NTT)・山本哲矢パナソニック)・太郎丸 真福岡大
より高速な伝送の実現と周波数利用効率の向上が求められ続けており,高周波数帯の利用と大容量高速伝送,低遅延を特徴とする第5... [more] SAT2015-18 RCS2015-140
pp.41-46(SAT), pp.49-54(RCS)
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