お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD, R
(共催)
2020-02-14
13:35
静岡 静岡大学 ディペンダビリティに関する国際標準化の動向 ~ IEC/TC56 2019年上海大会と日本提案案件について ~
後藤博之FDK)・佐藤吉信東京都医療保険協会医療の質向上研)・原田文明ディ―テックパートナーズ)・木下佳樹神奈川大R2019-54 EMD2019-54
1965年に創設されたIEC TC 56(国際電気標準会議第56技術専門委員会)はディペンダビリティに関連する国際規格の... [more] R2019-54 EMD2019-54
pp.1-6
R 2017-12-15
15:55
東京 機械振興会館 EC TC 56総合信頼性(ディペンダビリティ)の動向 ~ 2017年東京大会報告 ~
益田昭彦R7実践工房)・○原田文明富士ゼロックスアドバンストテクノロジー)・後藤博之FDK)・髙村博紀JQA)・武山 誠木下佳樹神奈川大)・佐藤吉信医療の質向上研R2017-60
IEC TC 56「総合信頼性(ディペンダビリティ)」の全体会議が東京で開催された.まず,初日の全体会議に先立ち,森氏(... [more] R2017-60
pp.25-30
R 2016-12-16
14:15
神奈川 マホロバマインズ三浦(神奈川県三浦市) ディペンダビリティに関する国際標準化の動向 ~ IEC/TC56 2016年シドニー大会と日本提案案件について ~
後藤博之FDK)・○佐藤吉信JACO)・木下佳樹神奈川大R2016-54
1965年に創設されたIEC TC 56(国際電気標準会議第56 技術専門委員会)はディペンダビリティに関連する国際規格... [more] R2016-54
pp.1-6
R 2016-07-29
15:20
北海道 小樽経済センター(4階Aホール) IEC 60050-192 Dependabilityとの整合性を考慮したJIS Z 8115改正案における信頼性試験用語の傾向
益田昭彦R7工房)・西 干機DNV)・後藤博之FDK)・川島 興オリエンタルモーター)・原田文明FXATR2016-17
 [more] R2016-17
pp.25-30
EMD, R
(共催)
2016-02-19
15:35
静岡 あざれあ(静岡市) JIS Z 8115ディペンダビリティ用語改正の動向と課題 ~ 故障とフォールトの関連用語を中心に ~
原田文明FXAT)・益田昭彦R7工房)・西 干機DNV)・後藤博之FDK)・川島 興オリエンタルモーターR2015-70 EMD2015-98
 [more] R2015-70 EMD2015-98
pp.31-36
R 2015-07-31
16:35
青森 ホテルニューグリーン JIS信頼性設計及び信頼性解析用語の最新動向 ~ JIS Z 8115改正原案とIEC60050-192初版を比較して ~
益田昭彦R7工房)・西 干機DNV)・後藤博之FDK)・川島 興オリエンタルモーター)・原田文明富士ゼロックスATR2015-21
IEC60050-192のディペンダビリティ(信頼性)用語規格が2015年2月に制定された.実に,前のIEC60050-... [more] R2015-21
pp.43-48
R 2014-12-19
15:00
東京 機械振興会館 JIS Z 8115ディペンダビリティ(信頼性)用語改正の狙いと課題(その2)
川島 興オリエンタルモーター)・益田昭彦東京理科大)・西 干機DNV GL ビジネス・アシュアランス・ジャパン)・後藤博之FDKR2014-69
ディペンダビリティ(信頼性)用語を規定するJIS Z 8115 は,2000 年以来約15 年ぶりの改正に向けて準備が進... [more] R2014-69
pp.25-28
R 2014-12-19
15:25
東京 機械振興会館 ディペンダビリティに関する国際標準化の動向 ~ IEC TC56の概要と国際会議での動向 ~
後藤博之FDK)・佐藤吉信JACO)・木下佳樹武山 誠神奈川大R2014-70
1965年に創設されたIEC TC56(国際電気標準会議第56技術専門委員会)はディペンダビリティに関連する国際規格の作... [more] R2014-70
pp.29-34
R 2014-08-01
15:45
北海道 スマイルホテル函館 JIS Z 8115 ディペンダビリティ(信頼性)用語改正の狙いと課題 (その1)
益田昭彦東京理科大)・西 干機DNV)・後藤博之FDK)・川島 興オリエンタルモーターR2014-19
信頼性用語のJIS Z 8115規格が2000年に改定されて以来,14年が経過した.その間に,陳腐化により時代に合わなく... [more] R2014-19
pp.31-36
IN 2014-04-18
13:50
京都 京都府中小企業会館 携帯電話基地局におけるポータブルバッテリー装置トライアル
今成浩巳KDDI研)・福田 博FDK)・吉原貴仁KDDI研IN2014-6
携帯電話用のネットワークは、無線系と固定系のネットワークから形成されている。特に無線系ネットワークは、広大なエリアをカバ... [more] IN2014-6
pp.61-66
CPM 2012-09-25
15:05
東京 機械振興会館 磁気光学イメージングを用いた非破壊検査装置の開発
岩崎勝博梅澤浩光FDK)・小林剛一榛葉清志FDKエンジニアリングCPM2012-89
磁気光学イメージングを用いて円筒型リチウムイオン電池外装缶の非破壊検査装置を開発した。円筒缶の両側に磁性ガーネット膜と永... [more] CPM2012-89
pp.19-24
MRIS, ITE-MMS
(共催)
2009-03-06
14:00
愛知 名古屋大学 磁性ガーネット膜への磁化パタンの転写に関するシミュレーション
野村龍男・○永井康太静岡理工科大)・岸田雅彦林 直人NHK)・岩崎勝博梅澤浩光FDKMR2008-63
 [more] MR2008-63
pp.7-11
ITE-MMS, ITE-CE, MRIS
(共催)
2009-01-15
14:00
大阪 パナソニック 松心会館 磁気転写膜を用いた磁気テープの光再生実験
岸田雅彦林 直人NHK)・岩崎勝博梅澤浩光FDK)・野村龍男静岡理工科大MR2008-52
磁気テープの高速再生の実現を目指した,磁性ガーネットを用いた磁気テープの光再生方式を提案する。本方式は複数のデータトラッ... [more] MR2008-52
pp.11-15
SDM 2007-12-14
17:40
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 磁気光学空間光変調器のPoly-Si TFTによるアクティブマトリクス駆動の動作検討
大井秀夫木村 睦龍谷大)・鈴木洋一石川省吾梅澤浩光FDK)・高木宏幸金 周映内田裕久井上光輝豊橋技科大SDM2007-237
光ディスクの書き込み素子への応用を目的として,磁気光学空間光変調器のPoly-Si TFTによるアクティブマトリクス駆動... [more] SDM2007-237
pp.63-66
EMCJ 2005-11-25
14:00
東京 NTT武蔵野研究開発センター 携帯電話搭載型RFIDアンテナの通信特性に及ぼす渦電流磁束の影響
山中 哲近田淳二浦田敏和FDK
携帯電話に搭載するRFID通信アンテナにおいて、アンテナ近傍の金属体による通
信妨害の可能性が指摘されている。筆者らは... [more]
EMCJ2005-106
pp.1-6
AP, SAT
(併催)
2005-05-20
09:55
鳥取 鳥取環境大学 準天頂衛星用S帯パケット通信試験システムの試作
木村和宏石田 等浜 真一NICT)・石岡伸之春日井 靖日立)・秋野晴夫FDK)・福伝信敏アイ電子)・植松弘行三菱電機
現在開発中の準天頂衛星システムにおいては、S帯で小容量のパケット通信サービスが行われる予定になっている。準天頂衛星を用い... [more] SAT2005-2
pp.7-12
OFT 2005-03-04
15:15
東京 機械振興会館 MgOドーププロトン交換LN光導波路の光損傷における温度特性及び電界特性の検討
池田 明日大)・大井孝紀松下寿電子)・中山和彦FDK)・大塚由紀子東大)・藤井陽一日大
MgOドーププロトン交換LN光導波路は、光損傷(フォトリフラクティブ効果)に比較的強いため、信頼性の大きいデバイス作製が... [more] OFT2004-121
pp.25-30
 17件中 1~17件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会