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 57件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SWIM 2021-02-19
13:10
ONLINE オンライン開催 ツイッターを有効活用した市場調査の方法論の確立
高橋康平林 章浩静岡理工科大SWIM2020-13
 [more] SWIM2020-13
pp.1-7
SWIM 2021-02-19
14:25
ONLINE オンライン開催 グリーンツーリズモの導入モデルの確立方式 ~ ~静岡県伊豆市の事例研究および袋井市への提言~ ~
吉永裕貴林 章浩静岡理工科大SWIM2020-16
 [more] SWIM2020-16
pp.22-29
SWIM 2021-02-19
15:00
ONLINE オンライン開催 アグリツーリズモの導入モデルの確立方式 ~ 鹿児島県出水市の事例分析および袋井市への提言 ~
星野 樹林 章浩静岡理工科大SWIM2020-17
 [more] SWIM2020-17
pp.30-37
SWIM 2020-11-28
16:05
ONLINE オンライン開催 ウェアラブルカメラを活用した移動体認識
工藤 司静岡理工科大SWIM2020-12
動画や画像データに対しては,深層学習の活用により画像認識の精度が向上しており,異常の検知や状況の監視など様々な応用が広が... [more] SWIM2020-12
pp.40-45
ICSS 2020-11-26
16:25
ONLINE オンライン開催 匿名IDと応用に関する考察
大石和臣静岡理工科大ICSS2020-25
ネットワークの普及に伴いプライバシ保護のために匿名性を満たす識別子(ID)が求められ,実際に使われる場面が増えている.I... [more] ICSS2020-25
pp.32-37
SWIM, SC
(共催)
2020-08-21
13:10
ONLINE オンライン開催 進捗管理プロセスの改善方式
林 章浩静岡理工科大SWIM2020-1 SC2020-7
 [more] SWIM2020-1 SC2020-7
pp.1-8
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2020-03-03
16:20
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
楕円曲線に基づく匿名公開鍵証明書の実装の検討
大石和臣静岡理工科大ICSS2019-107
 [more] ICSS2019-107
pp.341-344
SWIM 2020-02-21
16:25
東京 機械振興会館 フォグコンピューティングにおけるセンサデータ管理方式の提案
工藤 司静岡理工科大SWIM2019-31
IoTの進展に伴い,大量のセンサがインターネットに接続されるようになっている.センサデータを効率的に転送するために,セン... [more] SWIM2019-31
pp.39-45
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
14:10
高知 高知工科大学 楕円曲線に基づく匿名公開鍵証明書
大石和臣静岡理工科大ISEC2019-53 SITE2019-47 BioX2019-45 HWS2019-48 ICSS2019-51 EMM2019-56
匿名公開鍵証明書はエンティティの匿名性を保証できる公開鍵証明書であり,プライバシ保護が求められるアプリケーションに有用で... [more] ISEC2019-53 SITE2019-47 BioX2019-45 HWS2019-48 ICSS2019-51 EMM2019-56
pp.347-352
SWIM, KBSE
(共催)
2019-05-24
10:30
東京 機械振興会館 PMOによるプロジェクト管理技術の伝承方式 ~ PBL法を用いたPMへの技術伝承 ~
林 章浩静岡理工科大KBSE2019-1 SWIM2019-1
システム開発を行う組織において,プロセス改善の活動が重要であることは広くり認識されている.そのツールとしてCMMI(Ca... [more] KBSE2019-1 SWIM2019-1
pp.1-8
EA 2018-10-11
15:20
福島 いわき産業創造館(いわき市) 多入力型ΔΣ変調を用いた高密度動電型乗算出力スピーカアレイによる波面の生成
薗部 健武岡成人静岡理工科大EA2018-56
3次元音場を厳密に再生するには,対象となる周波数帯の半波長毎にスピーカを設置する必要がある。我々はこれに伴う膨大な配線と... [more] EA2018-56
pp.13-19
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
16:40
高知 高知工科大学永国寺キャンパス 動的自己書換えに基づく自己破壊的タンパー応答の実装性
大石和臣静岡理工科大ISEC2017-82 COMP2017-36
解析や攻撃に対して十分な耐性を持つ耐タンパーソフトウェアは,セキュリティ機能をソフトウェア実装するときに必要な重要な技術... [more] ISEC2017-82 COMP2017-36
pp.67-74
EA, ASJ-H
(共催)
2017-12-01
16:40
海外 オークランド大学(ニュージーランド) Matrix Driving Method for Multichannel Loudspeaker using Multiplication-output and Delta-sigma Modulator with Multiple inputs
Shigeto TakeokaShizuoka Inst. of Science and Tech.EA2017-83
 [more] EA2017-83
pp.133-138
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2016-12-16
15:20
愛知 名古屋工業大学 EMCを低減するベクトル合成を用いたワイヤレス給電法の理論解析と実証実験
郡 武治静岡理工科大EMCJ2016-107
近年、電気自動車の給電など大容量ワヤイヤレス給電(WPTシステム)の需要が高く、研究開発が本格化している。実用化おいて、... [more] EMCJ2016-107
pp.43-48
WBS, RCC, ITS
(共催)
2016-12-02
09:40
香川 サンポートホール高松 インパルス性雑音の影響を受けるBPFをベースとした現行信号伝送方法が持つ欠点と改善 ~ 電気自動車時代の車内通信 ~
郡 武治静岡理工科大WBS2016-68 ITS2016-35 RCC2016-57
電気自動車では大電流をスイッチングするインバータから強力なインパルス性雑音が発せられる。また、雑音対策が不十分な低コスト... [more] WBS2016-68 ITS2016-35 RCC2016-57
pp.119-123
ICSS 2016-11-25
15:45
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 WhibOx 2016 White-Box Cryptography and Obfuscation 参加報告
大石和臣静岡理工科大ICSS2016-43
2016 年8 月14 日にカリフォルニア大学サンタバーバラで開催されたワークショップWhibOx 2016の参加報告を... [more] ICSS2016-43
pp.27-29
ISEC 2016-09-02
14:25
東京 機械振興会館 データメモリを利用する耐タンパーソフトウェア
大石和臣静岡理工科大ISEC2016-45
自己書換えコードが必ずしも実行できるとは限らないコンピュータで利用できる自己破壊的耐タンパーソフトウェアについて検討し,... [more] ISEC2016-45
pp.43-48
EA 2016-07-08
13:40
静岡 ヤマハ 豊岡工場 ランダム信号との乗算出力を用いた多チャンネル駆動法
武岡成人静岡理工科大EA2016-16
本報では極めて制御点数の多いスピーカアレイの駆動を目的に,共通の配線を用いながらも各素子で個別の信号を駆動する手法につい... [more] EA2016-16
pp.45-49
SWIM 2016-05-20
17:25
東京 機械振興会館 MongoDBにおけるトランザクション処理の実装
工藤 司静岡理工科大)・石野正彦文教大)・五月女健治法政大)・片岡信弘インタプライズ研SWIM2016-5
NoSQL データベースで同時に複数のデータを更新する場合,トランザクションのACID特性を維持できないという課題がある... [more] SWIM2016-5
pp.21-26
CPM, ED, SDM
(共催)
2016-05-20
11:30
静岡 静岡大学 工学部 (浜松キャンパス・総合研究棟) Gravity effect on the properties of InxGa1-xSb ternary alloys grown at the International Space Station
Velu NirmalKumarShizuoka Univ)・Mukannan ArivanandhanAnna Univ)・Govindasamy RajeshTadanobu KoyamaYoshimi MomoseShizuoka Univ)・Kaoruho SakataUniv.Tokyo)・Tetsuo OzawaShizuoka Insti.Sci.&Tech.)・Yasunori OkanoOsakaUniv.)・Yuko InatomiJAXA)・Yasuhiro HayakawaShizuoka UnivED2016-25 CPM2016-13 SDM2016-30
 [more] ED2016-25 CPM2016-13 SDM2016-30
pp.55-59
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