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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2020-06-11
14:00
ONLINE 機械振興会館 長方形型Connected-(1,2)-or-(2,1)-out-of-(2,n):F システムの最適配置に関する研究
須井教大山本久志都立大)・中村太信東海大)・秋葉知昭千葉工大)・新里 隆玉川大R2020-1
 [more] R2020-1
pp.1-6
TL 2020-03-22
14:45
大阪 大阪電気通信大学 保育の質向上のためのリフレクション支援システムの開発 ~ 保育士の「気になる場面」とリフレクション時の思考プロセス ~
村田知佐恵産総研)・大塚裕子公立はこだて未来大)・大森隆司山田徹志宮田真宏玉川大TL2019-60
本研究では、保育現場におけるリフレクション(振り返り)支援システムの開発に必要となる視点や課題を探るため、保育士が子ども... [more] TL2019-60
pp.27-32
IT, SIP, RCS
(共催)
2020-01-24
11:10
広島 広島市青少年センター Fisher情報量と量子ジャイロセンサ ~ 量子確率論の池原解釈 ~
廣田 修玉川大IT2019-69 SIP2019-82 RCS2019-299
量子情報科学において、Wiener の理念である「数学から直接的に工学的応用を示唆し、それが広範な社会 貢献を成す」を実... [more] IT2019-69 SIP2019-82 RCS2019-299
pp.191-196
ET 2019-10-19
10:20
沖縄 琉球大学 議論の場における参加者の表出自動推定のための他者ラベリングと自己申告評価およびセンサによる評価との関係調査
近藤杏祐神戸大)・加藤 浩放送大)・大西鮎美寺田 努神戸大)・葛岡英明東大)・久保田善彦玉川大)・鈴木栄幸茨城大)・塚本昌彦神戸大ET2019-34
 [more] ET2019-34
pp.9-14
ET 2019-10-19
10:40
沖縄 琉球大学 双方向債務概念に基づく相互援助規則の導入が大学生のプロジェクト型活動に与える影響
鈴木栄幸茨城大)・舟生日出男創価大)・久保田善彦玉川大)・加藤 浩放送大ET2019-35
 [more] ET2019-35
pp.15-20
ET 2019-09-06
11:05
茨城 筑波技術大学 月の満ち欠けの学習における仮想的身体移動とその支援
久保田善彦玉川大)・中野博幸上越教大)・小松祐貴春日中ET2019-26
本研究は,視点移動を,空間的視点取得の仮想的身体移動概念から捉え直した.仮想的身体移動とは,自分の分身を心的に作りそれを... [more] ET2019-26
pp.5-10
IT 2019-09-06
11:35
大分 日本文理大学 湯布院研修所 量子Pinsker不等式の応用 ~ 梅垣・大矢の貢献 ~
廣田 修玉川大IT2019-30
1960 年代に池原止戈夫は東工大における量子情報数理の研究の発展に向け、Wiener 思想に基づいて、純 粋数学的側面... [more] IT2019-30
pp.23-28
MVE 2019-08-30
09:50
愛知 名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 「不便益」発想法の企業施策立案への活用における一考察
野坂泰生博報堂)・川上浩司京大)・百瀬正光博報堂)・秋山 崇ユーピー)・小北麻記子玉川大MVE2019-16
これまで主にプロダクトデザインの領域で適用されていた「不便益」―不便を見つめ直すことで使用者に主観的な益を与えるシステム... [more] MVE2019-16
pp.61-66
TL 2019-07-27
15:10
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス Can Japanese children learn polite speech from parental input?
Franklin ChangKobe City U.)・Tomoko TatsumiKobe U.)・Hirofumi HayakawaTamagawa U.)・Misa YoshizakiNatsuki OkaKITTL2019-14
 [more] TL2019-14
pp.17-19
R 2019-07-26
14:50
岩手 一関文化センター 遺伝的アルゴリズムによる信頼度を考慮した2目的ネットワークの設計法
高橋奈津美青学大)・秋葉知昭千葉工大)・山本久志首都大東京)・新里 隆玉川大R2019-16
本研究では全点間信頼度とコストを考慮した2目的ネットワーク設計問題に注目する.信頼度とコストの2つの評価尺度は,一般にト... [more] R2019-16
pp.13-18
ET 2019-07-06
14:55
岩手 岩手県立大学 指導教員の声の内化・認知的道具化を促すゼミナール活動振り返り手法および支援システムの開発
鈴木栄幸茨城大)・舟生日出男創価大)・久保田善彦玉川大ET2019-23
 [more] ET2019-23
pp.41-46
WIT 2019-06-16
15:40
東京 早稲田大学 早稲田キャンパス 高齢者の前傾姿勢に基づく姿勢年齢モデルとその軽減手法の提案
武藤 剛文教大)・千葉智也テレビジネス)・柴 喜崇上出直人坂本美喜北里大)・村田修平鈴木愛理福本将也文教大)・武藤ゆみ子玉川大WIT2019-8
姿勢の加齢変化は,頭痛や内臓疾患,転倒事故の要因となるリスクが指摘されている.本稿では,このような姿勢の変化に高齢者自身... [more] WIT2019-8
pp.37-40
HCS 2019-03-07
13:00
北海道 北星学園大学 ディスカッション中の幼児の行動分析におけるメンバー変更時の行動変化に関する考察
福田 量堀尾恵一古川徹生九工大)・大森隆司玉川大HCS2018-67
 [more] HCS2018-67
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2019-03-05
16:40
東京 電気通信大学 価値に駆動された連想記憶に基づく人の推論システムの機能的検証
宮田真宏大森隆司玉川大NC2018-73
認知科学では人の推論は直観的推論と論理的推論の2種類があるとされ,別々にモデル化されてきた.さらに推論と脳部位とを対応付... [more] NC2018-73
pp.157-162
KBSE 2019-03-01
17:25
京都 同志社大学寒梅館 教育支援システムのための人物の行動追跡システムの開発
張 斌神奈川大)・中村友昭長井隆行電通大)・大森隆司玉川大)・金子正秀電通大)・林 憲玉神奈川大KBSE2018-61
本稿では,体育やダンスなど行動の多い授業中で,教育者の目線で学生一人一人の行動を疲れなく観察し,フィードバックをする作業... [more] KBSE2018-61
pp.45-49
PRMU, CNR
(共催)
2019-03-01
11:10
徳島 徳島大学 医療者動線と会話情報を融合した医療者成長モデルの提案
齋藤 巧佐藤 佳筑波大/産総研)・大西正輝依田育士産総研)・黒嶋智美玉川大)・川島理恵関西外国語大短大部)・内田康太郎織田 順三島史郎行岡哲男東京医科大PRMU2018-127 CNR2018-50
本研究は,救命救急医療行為を定量的に評価し,研修医教育へのフィードバックループを作成することを目的としている.ER(救命... [more] PRMU2018-127 CNR2018-50
pp.71-76
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]確率モデルの統合による大規模なモデルの実現 ~ VAE, GMM, HMM, MLDAの統合モデルの実装と評価 ~
國安 瞭中村友昭青木達哉電通大)・谷口 彰尾崎 僚伊志嶺朝良立命館大)・横山裕樹玉川大)・小椋忠志総研大)・長井隆行電通大)・谷口忠大立命館大IBISML2018-77
人間のような知能を人工的に実現するためには,ロボットに搭載されている様々なセンサから得られるマルチモーダルな情報から,環... [more] IBISML2018-77
pp.249-254
NLP 2018-08-08
15:00
香川 香川大学 幸町キャンパス 局所適応最近傍補間を用いた反復逆投影法による超解像再構成
鵜飼隆也水谷涼平河合悠輝内田照喜戸田英治中京大)・大竹 敢佐藤雅俊玉川大)・青森 久中京大NLP2018-58
表示デバイスの画素密度向上により,画質を決定づける指標として解像度の重要性が増している.近年,超解像の際に事前学習を必要... [more] NLP2018-58
pp.31-34
NLP 2018-08-08
15:25
香川 香川大学 幸町キャンパス CNN予測器を適応型差分進化法により最適化する階層型可逆符号化
河合悠輝長野裕樹戸田英治青森 久中京大)・大竹 敢玉川大)・松田一朗伊東 晋東京理科大NLP2018-59
我々はセルラーニューラルネットワーク(CNN)を予測器として利用した画像のスケーラブルな可逆符号化方式について研究を展開... [more] NLP2018-59
pp.35-38
R 2018-07-27
14:50
北海道 ゆめホール知床(北海道斜里郡斜里町本町4番地) connected-(r,s)-out-of-(m,n): Fシステムに対する最適配置導出アルゴリズム
中村太信山本久志首都大東京)・新里 隆玉川大R2018-13
本稿では,コンポーネント信頼度が与えられているときに,システム信頼度が最大となるコンポーネント配置を求める最適配置問題を... [more] R2018-13
pp.13-18
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