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 25件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP, MICT, MBE
(共催)
NC
(併催) [詳細]
2022-01-23
10:55
ONLINE オンライン開催 強化学習における報酬志向な環境推定
高橋春輝工学院大)・深井朋樹沖縄科技大)・酒井 裕玉川大)・竹川高志工学院大NC2021-42
ディープニューラルネットワークの発展によりさまざまな強化学習問題において人間を超えるパフォーマ ンスの達成が可能になって... [more] NC2021-42
pp.49-54
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-29
15:50
ONLINE オンライン開催 Partial information decompositionを用いた大脳基底核の活動と過去の経験がラットの選択行動に与える影響
杉浦伊織伊禮 司琉球大)・銅谷賢治沖縄科技大)・倉田耕治宮田龍太琉球大NC2021-17 IBISML2021-17
本研究では腹側淡蒼球(ventral pallidum, VP)および側坐核(nucleus accumbens, NA... [more] NC2021-17 IBISML2021-17
pp.114-119
NC, MBE
(併催)
2020-03-04
10:20
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
精神疾患と探索行動回避の関係
原 修平早大)・銅谷賢治沖縄科技大)・古賀敬之高橋友太大須理英子早大NC2019-77
多くの精神疾患では、「より大きな報酬があるかもしれない新たな選択を行わない」という探索行動回避が見られる。本研究では、健... [more] NC2019-77
pp.9-14
QIT
(第二種研究会)
2019-05-20
16:50
福岡 九州大学 筑紫キャンパス [招待講演]スピンを用いたハイブリッド量子系
久保結丸沖縄科技大
 [more]
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2017-06-24
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 媒介分析による側坐核と腹側淡蒼球の神経活動が行動に及ぼす間接効果の検証
伊禮 司琉球大)・伊藤 真プログレス・テクノロジーズ)・銅谷賢治沖縄科技大)・宮田龍太琉球大NC2017-17
本研究では, 始めに前回のトライアルでの報酬結果が次のトライアルでのラットの行動時間と側坐核 (nucleus accu... [more] NC2017-17
pp.115-120
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-25
09:55
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 Computational Complexity Reduction for Functional Connectivity Estimation in Large Scale Neural Network
JeongHun BaekShigeyuki ObaKyoto Univ.)・Junichiro YoshimotoKenji DoyaOIST)・Shin IshiiKyoto Univ.IBISML2015-22
計算神経科学において、神経細胞間の機能的結合の推定は重要な基礎課題である。近年、同時に観測可能な神経細胞数が増加するのに... [more] IBISML2015-22
pp.181-185
NC 2014-01-21
15:50
福岡 九州工業大学 若松キャンパス(北九州学術研究都市) Garuda platformを介したDynamic Brain platformとモデリング開発・シミュレーション環境をつなぐ連携システム開発
浅井義之桑江 健北野宏明沖縄科技大)・我妻広明九工大)・山口陽子理研NC2013-86
INCF日本ノードが開発するニューロインフォマティクスの研究開発基盤Platformの Dynamic Brain Pl... [more] NC2013-86
pp.111-116
NLP 2013-12-07
09:00
海外 City University of Hong Kong アンドロイド携帯搭載型ロボットの起き上がりとバランス行動 ~ バネを取り付けた二輪倒立ロボットの制御 ~
王 潔心京大)・内部英治銅谷賢治沖縄科技大NLP2013-122
In order to construct small-sized robots, it is promising to... [more] NLP2013-122
pp.49-54
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
16:20
東京 早稲田大学 Preparation of non-classical states for interacting particles
Thomas FogartyOIST)・Anthony KielyUCC)・Steve Campbell・○Thomas BuschOIST
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-18
16:40
東京 早稲田大学 General Quantum Correlations in Critical Spin Systems
Steve CampbellJonathan RichensNicola Lo GulloThomas BuschOIST
 [more]
CNR 2013-10-17
10:30
大阪 グランフロント大阪 オープンソースソフトウェアを用いた強化学習アルゴリズムの実現
内部英治銅谷賢治沖縄科技大CNR2013-9
強化学習は自律的な行動学習手法として研究され,これまでに非常に多くのアルゴリズムが提案され,近年はヒューマノイドロボット... [more] CNR2013-9
pp.1-6
CAS 2013-01-29
14:20
大分 別府国際コンベンションセンター スパイクパターンに基づいたフィードフォワード・ニューラルネットワーク内の神経活動伝達に関する考察
浅井義之沖縄科技大)・Alessandro VillaUniv. of LausanneCAS2012-86
実験的に得られた神経スパイク列中に有意な回数繰り返し出現するスパイクパターンを検出できることが報告されている.本研究では... [more] CAS2012-86
pp.115-119
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2012-06-28
17:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 [招待講演]PhysioDesignerを用いた神経系を含む生体生理機能の多階層モデリングならびにシミュレーション
浅井義之沖縄科技大)・北野宏明沖縄科技大/システム・バイオロジー研究機構NC2012-12
システムバイオロジー,統合的生命科学という新しい研究分野の発展にともない,多階層的な生理機能の数理モデルならびにそのシミ... [more] NC2012-12
pp.93-95
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
16:30
沖縄 琉球大学 50周年記念館 Solving POMDPs using Restricted Boltzmann Machines with Echo State Networks
Makoto OtsukaJunichiro YoshimotoStefan ElfwingKenji DoyaOISTNC2011-19
部分観測マルコフ決定過程(POMDP)により定式化される
環境下において最適な行動選択を実現するための
アプローチに... [more]
NC2011-19
pp.143-148
NC, NLP
(共催)
2008-06-27
16:40
沖縄 琉球大学 自由エネルギーを用いた強化学習による状態のタスク依存な集団符号化
大塚 誠吉本潤一郎銅谷賢治沖縄科技大/奈良先端大NC2008-29
 [more] NC2008-29
pp.91-96
NC 2007-03-14
16:00
東京 玉川大学 近傍成分分析による行動指向的状態表現の獲得
大塚 誠沖縄科技大/奈良先端大)・内部英治沖縄科技大)・銅谷賢治沖縄科技大/奈良先端大
 [more] NC2006-149
pp.185-190
NC 2006-06-15
11:50
沖縄 OIST 生化学反応系のためのベイズ的システム同定法
吉本潤一郎銅谷賢治沖縄科技大/奈良先端大
未知の細胞内分子機構に関する仮説モデルを検証する上で、計算機シミュレーションは不可欠なツールである。しかしながら、シミュ... [more] NC2006-14
pp.31-36
NC 2006-06-15
16:10
沖縄 OIST [招待講演]記憶の生物学(口頭発表) ~ 分子から行動へ ~
遠藤昌吾沖縄科技大
 [more]
NC 2006-06-16
09:00
沖縄 OIST 複数の報酬によって与えられる拘束のもとでの強化学習
内部英治沖縄科技大)・銅谷賢治沖縄科技大/ATR
 [more] NC2006-22
pp.1-6
NC 2006-03-15
13:50
東京 玉川大学 混合カルマンフィルタによる隠れ状態推定法 ~ Cyber Rodentの自己位置同定への応用 ~
孫野道征奈良先端大/沖縄科技大)・吉本潤一郎沖縄科技大/奈良先端大)・石井 信奈良先端大)・銅谷賢治沖縄科技大/奈良先端大
 [more] NC2005-121
pp.91-96
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