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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HPB
(第二種研究会)
2021-03-03 ONLINE オンライン開催 MOXセンサとニューラルネットワークを用いたCO2濃度推定に関する検討
田口晴信佐野拓哉東京高専)・近藤信一高橋功次田村 豊北村俊光東芝情報システム)・水戸慎一郎東京高専
CO2は人体に対し眠気や疲れを引き起こすため,CO2濃度測定による室内環境の可視化が注目されている.また,CO2濃度はC... [more]
NLP, CCS
(共催)
2018-06-08
10:10
京都 京都テルサ カオス尺度とKSエントロピーの関係についての考察
奥富秀俊東芝情報システムNLP2018-30 CCS2018-3
カオス尺度は与えられたデータに潜むカオス性の定量化手法として提案されている.
カオス尺度はデータから直接的に計算できる... [more]
NLP2018-30 CCS2018-3
pp.13-17
CCS 2017-11-09
10:50
大阪 大阪大学 心拍変動のカオス性と副交感神経活動との関係について
真尾朋行奥富秀俊東芝情報システムCCS2017-20
 [more] CCS2017-20
pp.1-4
CCS 2017-11-09
11:15
大阪 大阪大学 [依頼講演]カオス尺度とリアプノフ指数の数理的関係性について
奥富秀俊真尾朋行東芝情報システムCCS2017-21
 [more] CCS2017-21
pp.5-10
ICD 2016-04-14
10:35
東京 機械振興会館 [依頼講演]容量結合データ書込技術を用いた7T-SRAM
高島大三郎遠藤真人東芝)・島崎一浩齋 学東芝マイクロエレクトロニクス)・谷野雅章東芝情報システムICD2016-2
本論文では、容量性結合によるデータ書込技術を用いた7Tr. SRAMについて述べる。従来SRAM固有の電流衝突を引き起こ... [more] ICD2016-2
pp.7-12
AI 2008-06-30
17:45
東京 関学丸の内キャンパス(東京) オントロジーを用いた文書間類似度計算手法
溝口祐美子中本利明東芝)・浅川一満東芝情報システム)・長野伸一稲葉真純川村隆浩東芝AI2008-15
本稿では, 文書間の意味的な類似性をオントロジーを用いて計算する方法を提案する. 本手法は, 比較対象である2つの文章か... [more] AI2008-15
pp.87-92
VLD, CAS, SIP
(共催)
2008-06-26
14:10
北海道 北海道大学 高等教育機能開発センター QR分解のハードウェア化 ~ QR分解のMUSIC法への適応事例 ~
大黒昭宜巳本善行東芝情報システムCAS2008-12 VLD2008-25 SIP2008-46
エルミート行列での固有値分解手法のひとつにQR分解がある。固有値、固有ベクトルを求めるQR分解手法は、ハウスホルダー変換... [more] CAS2008-12 VLD2008-25 SIP2008-46
pp.63-68
CAS, NLP
(共催)
2007-10-18
13:40
東京 武蔵工業大学 固有値分解システムのハードウェア化 ~ リアルタイム固有値分解システム ~
大黒昭宜巳本善行東芝情報システムCAS2007-44 NLP2007-72
固有値分解において、3×3行列と4×4行列に適用できる二分法と1024×1024行列までの中規模の固有値分解に適用したQ... [more] CAS2007-44 NLP2007-72
pp.55-60
ICD 2007-04-13
09:10
大分 大分県・湯布院・七色の風 Floating Body RAM技術開発及びその32nm nodeへ向けたScalability
中島博臣楠 直樹篠 智彰東芝)・東 知輝東芝マイクロエレクトロニクス)・大澤 隆藤田勝之幾見宣之松岡史宜福田 良渡辺陽二南 良博東芝)・坂本篤史東芝情報システム)・西村 潤浜本毅司仁田山晃寛東芝ICD2007-10
SOI基板上にFloating Body RAM技術の開発を行ってきたが、今回、SOI膜厚を43nmまで薄膜化し16Mb... [more] ICD2007-10
pp.53-58
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-15
10:20
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) 一次元写像を用いた擬似乱数生成におけるパラメータ可変の効果について
岩野 隆金田 学奥富秀俊東芝情報システム
SCIS2006/2007にて発表した非線形写像を用いた擬似乱数生成法の乱数性の調査について追加報告をする.有限演算精度... [more] IT2006-68 ISEC2006-123 WBS2006-65
pp.47-51
IT, ISEC, WBS
(共催)
2007-03-15
10:45
群馬 群馬大学(桐生キャンパス) NIST乱数検定における離散フーリエ変換検定に関する考察
金田 学奥富秀俊東芝情報システム)・中村勝洋千葉大
NIST乱数検定に含まれる離散フーリエ変換検定に関し,検定法自体の評価を行った.SCIS2006,SCIS2007におい... [more] IT2006-69 ISEC2006-124 WBS2006-66
pp.53-58
ICD 2006-04-13
11:35
大分 大分大学 90nm node CMOSプロセスによる128Mb-FBC(Floating Body Cell)メモリの技術開発
中島博臣南 良博篠 智彰東芝)・坂本篤史東芝情報システム)・東 知輝東芝マイクロエレクトロニクス)・楠 直樹藤田勝之初田幸輔大澤 隆青木伸俊谷本弘吉森門六月生井納和美浜本毅司仁田山晃寛東芝
SOI基板上にFBC(Floating Body Cell)とよぶメモリセルを用いて90nmCMOSコンパチの128Mb... [more] ICD2006-5
pp.25-30
WBS, IT, ISEC
(共催)
2006-03-17
15:25
愛知 名古屋大学(東山キャンパスIB電子情報館) NIST乱数検定を用いた乱数性能の評価について
奥富秀俊金田 学東芝情報システム)・山口健二中村勝洋千葉大
統計的な乱数性能の評価手段としてNIST乱数検定が広く使われている.本稿では,NIST乱数検定のPROPORTION(合... [more] IT2005-108 ISEC2005-165 WBS2005-122
pp.79-84
ICD 2005-05-27
16:40
兵庫 神戸大学 1GHzデジタル回路の基板雑音評価
深澤光弥永田 真神戸大)・濱西直之塩地正純飯田哲也東芝)・渡邊淳一郎東芝情報システム)・村坂佳隆岩田 穆エイアールテック
(事前公開アブストラクト) 90nm CMOS 1.2Vスタンダードセルで構成したデジタル回路の基板雑音の評価結果を報告... [more] ICD2005-39
pp.61-64
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