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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICD, IPSJ-ARC
(共催)
2007-05-31
14:15
神奈川 株式会社富士通研究所 岡田記念ホール 独立に周波数制御可能な 4320MIPS、SMP/AMP対応 4プロセッサLSIの開発
早瀬 清吉田 裕亀井達也芝原真一西井 修服部俊洋長谷川 淳ルネサステクノロジ)・高田雅士入江直彦内山邦男小高俊彦日立)・高田 究日立超LSIシステムズ)・木村啓二笠原博徳早大ICD2007-22
低消費電力と高性能を備えた、4320MIPS 4プロセッサ SOC を90nmプロセスで設計した。それぞれのプロセッサに... [more] ICD2007-22
pp.31-35
ICD 2007-04-12
11:10
大分 大分県・湯布院・七色の風 [招待講演]書換え電流100μA、書換え速度416kB/sで動作する混載向け512kB相変化メモリ
小田部 晃半澤 悟日立)・北井直樹日立超LSIシステムズ)・長田健一松井裕一松崎 望高浦則克日立)・茂庭昌弘ルネサステクノロジ)・河原尊之日立ICD2007-5
0.13μm,1.5V CMOS技術を用いて,混載向け512kB相変化メモリを試作した。既開発の低電力相変化メモリセルを... [more] ICD2007-5
pp.23-28
ICD 2006-05-25
13:30
兵庫 神戸大学 90nm世代モバイルSoCの低電力化を実現する階層型多分割電源遮断回路技術
菅野雄介水野弘之日立)・安 義彦廣瀬健志島崎靖久星 聡宮入裕二朗ルネサステクノロジ)・石井敏文日立超LSIシステムズ)・山田哲也日立)・入田隆宏服部俊洋柳沢一正ルネサステクノロジ)・入江直彦日立
 [more] ICD2006-26
pp.25-30
ICD 2006-04-13
10:10
大分 大分大学 カラムアクセス8.4ns,1.6Gbpsデータ転送を実現する512M DDR3 SDRAMのデータ転送回路技術の開発
久保内修一日立超LSIシステムズ)・藤澤宏樹黒木浩二西岡直久利穂吉郎野田浩正エルピーダメモリ)・藤井 勇余公秀之瀧下隆治伊藤孝洋田中 均日立超LSIシステムズ)・中村正行エルピーダメモリ
DDR3 SDRAMにおいて1.6Gbpsデータ転送を実現するため,2つの回路技術を開発した.(1)メモリアレイから同時... [more] ICD2006-3
pp.13-18
ICD, ITE-CE
(共催)
2006-01-26
10:30
東京 機械振興会館 1.5-V CMOS動作オンチップ相変化RAM回路技術
半澤 悟長田健一河原尊之竹村理一郎日立)・北井直樹日立超LSIシステムズ)・高浦則克松崎 望黒土健三守谷浩志日立)・茂庭昌弘ルネサステクノロジ
世界最小電流でリセット可能な相変化素子を用いたメモリセルのリセット/セット/リードの各動作を検証して、三つの相変化RAM... [more] ICD2005-206
pp.7-12
ICD, CPM
(共催)
2005-09-09
13:50
東京 機械振興会館 Measurement of Inner-chip Variation and Signal Integrity By a 90-nm Large-scale TEG
Masaharu YamamotoSTARC)・Yayoi HayasiHitoshi EndoHitachi ULSI)・Hiroo MasudaSTARC
 [more] CPM2005-103 ICD2005-113
pp.41-46
ICD 2005-04-14
09:30
福岡 福岡システムLSI 総合開発センター 書き込みマージンを増加させた低電力SoC向け混載SRAM
山岡雅直日立)・前田徳章ルネサステクノロジ)・篠崎義弘日立超LSIシステムズ)・島崎靖久新居浩二島田 茂柳沢一正ルネサステクノロジ)・河原尊之日立
低電力SoCの消費電力はモバイル機器の電池寿命に大きく影響する。現在のSoCは多くのSRAMモジュールを混載しており、S... [more] ICD2005-2
pp.7-12
ICD 2005-04-15
14:00
福岡 福岡システムLSI 総合開発センター 電荷収集と寄生バイポーラ効果を考慮したSRAMの中性子ソフトエラー解析
長田健一日立)・北井直樹日立超LSIシステムズ)・蒲原史朗ルネサステクノロジ)・河原尊之日立
α線や中性子線によって生じるSRAMセルのソフトエラーについて解析した.SRAMのクロスカップルインバータの帰還作用をデ... [more] ICD2005-18
pp.31-36
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